5. 2点A,Bで交わる2つの円 0, 0' がある。
Bを通る直線と円 0, 0′ の交点をそれぞれ
CDとし, 更に右の図のように点Eをと
3
14
る。△ECD において, 辺EC と円 0 の交
2点をP, 辺ED と円 0′ の交点を Q とする。
このとき,四角形 EPAQ は円に内接する
ことを証明せよ。
→ p.101
6.点Pで外接する2つの円がある。 P を通る
2本の直線が,右の図のように、2つの円と,
それぞれ A,B および C, D で交わるとき,
AC//DB であることを証明せよ。
→ p.104
C
A
C
第1節|平面図形 117
0
P
E
A
B
P
D
D
B
第2章
図形の性質