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Biology Senior High

答えは3と2です どう考えればいいか教えて欲しいです🙇‍♀️

問6 文下線部コについて、 他の生物の生存への影響に関する記述として最も適当なものを. 次の①~④のうちから一つ選べ。 30 4-3 P9 ① 植物プランクトンが放出する酸素により魚介類が異常に増殖することで、その排出物に より汚染される。 ② 植物プランクトンが水面に密集することで水中が暗くなり、 魚介類が生息できなくな ③ 植物プランクトンの枯死体が分解者により分解されることで酸素が不足して、魚介類が 生息できなくなる。 ⑨ 植物プランクトンの夜間の呼吸により酸素が不足して, 魚介類が生息できなくなる。 7 河川に汚水が流入しても自然浄化により改善されることが多い。 このことについて、 次の (2)の問いに答えよ。 (1) 自然浄化では、 微生物の分解により汚水に含まれる物質が減少することがある。 微生物の 分解に関する記述として誤っているものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 微生物の分解により. 二酸化炭素が生じる。 31 44-3P10 ② 時間を十分にかければ、 流入量がどんなに多くても、物質は完全に分解される。 ③ 微生物は分解により、生活に必要なエネルギーを得る。 微生物の分解は、呼吸に相当する。 ⑤ 微生物の分解により。 水が生じる。

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Chemistry Senior High

これのbについてなのですが、左向きの反応は発熱反応ってことがわかるんだから、ΔH<0であるから、生成エンタルピーは負であり、答えは②かと思ったのですが、どうして③なのでしょうか?

100 〈平衡状態の移動> 思考 二酸化窒素 NO2は赤褐色の気体, 四酸化二窒素 N2O は無色の気体である。これらの 混合気体を試験管に封入すると、次の反応が平衡状態となる。糖産業の 2NO2 N2O4 混合気体を封入した試験管を,冷水に浸して気体の色を観察した。この試験管を冷水 から取り出し,温水に浸して温めると, 温める前に比べてその色が濃くなった。 この実験結果から,次の記述 a ~c の正誤についてどのように判断できるか。 それぞ れ下の①~③のうちから当てはまるものを一つずつ選べ。 ただし, 必要であれば,同じ 選択肢を繰り返し用いてもよい。 また, 試験管内の混合気体の体積は変化しないものと する。 a NO2 から N2O4 が生成する反応は発熱反応である。 b NO2 の生成エンタルピーは正の値である。 A c 温水に浸した後の試験管内にある混合気体の平均分子量は,冷水に浸していたとき よりも大きい。 ① この実験結果から,正しいと判断できる。 ②この実験結果から,誤りと判断できる。 ③この実験結果からは判断できない。 〔18 川崎医大 改]

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Biology Senior High

答えは1なんですが、どうしてそうなるかの根拠と他が違う理由を教えて欲しいです🙇‍♀️

令4 (2022) 年度 一般(A方式) 生物基礎 [教育] 生物基礎 ⑦ 第3問 生物の体内環境の維持に関する次の会話文を読み, 下の問1〜問7に答えよ。 カイさんとシンさんが体内環境の維持について話し合った。 カ 生物で体内環境の維持のしくみを学んだけれど, ヒトの体というのは,いろいろなホ ルモンや自律神経系がはたらいて体内の環境を維持しているね。 シン:そうだね。 知らず知らずにちゃんと, 調節しているものだね。 ア カイ:朝、体温を測ってきたけれど、体温が36℃くらいに維持されているのも、いろいろ なはたらきのおかげだよね。 そうそう, 呼吸の材料になるグルコースの血中濃度である 血糖濃度を一定に保つことができるのもそうだよね。 一晩ご飯を食べなくても、血糖 ウ 濃度が維持されているのもホルモンなどがはたらいているからなんだろうね。 I シン:ホルモンを分泌している内分泌腺にはいろいろなものがあるけれど, 脳下垂体はい。 ろいろなホルモンを分泌しているね。 カイ:そうだね。 脳下垂体が分泌するホルモンのなかには、視床下部の神経分泌細胞で合成 されているものがあるね。 シン:脳下垂体の図をみると、オバソプレシンはカ神経分泌細胞で合成されて、 脳下垂体後 葉から分泌されているのがわかるね。 カイ:バソプレシンは体液の塩類濃度の調節にはたらくホルモンだったよね。 そういえば、 魚類みたいに水中に生息している動物は体液濃度の調節は大変そうだね。 シン:多くの魚類は体液の塩類濃度を. 生息している環境の塩類濃度と異なる濃度に保って いるので、いろいろなしくみがはたらいているようだよ。 カイそれならウナギとかサケのように川と海を行き来している魚類は、調節が大変そうだ な。 シ 生息環境に応じて調節のしくみを変えているらしいよ。 どのように変えているか調 べてみようよ。 カ イ:いいね。 調べてみよう。 問1 文中下線部アについて,このような調節は直接大脳が関与せず, 間脳の視床下部で体内の 情報を感知して調節していることを意味する。 体内における情報の感知に関する記述として 誤っているものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 17 ① 視床下部には、体液のアドレナリン濃度を感知するしくみがある。 ② 視床下部には、体液の糖質コルチコイド濃度を感知するしくみがある。 ③ 視床下部には、 体温の変化を感知するしくみがある。 ④ 視床下部には、血糖濃度を感知するしくみがある。 ⑤ 視床下部以外にも、血糖濃度を感知する器官がある。

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