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English Senior High

添削お願いしますm(_ _)m

:45 演習 45 (問題→本冊: p.91) Some people are able to consider unemotionally all the good points and bad points of a decision. This method is certainly effective, although most of us generate emotions that interfere with logic. Let me repeat that you cannot make “no” decision, only a decision either to risk a choice or a decision not to risk a choice. [全文訳】 決心したことの長所と短所をすべて感情に動かされずに検討することのでき る人がいる。確かにこの方法は効果的である,とは言うものの私たちの中の大部分 の者は論理を阻害する感情を来たす。 繰り返して言わせてもらうと決心 「しない」 ということはできないし、むしろいちかばちか選択する決意をするか, 敢えて選択 しないという決意をするしかないのだ。 【解説】第1文の unemotionally は副詞で, consider (Vt) と2つの points という目 的語の間に割り込んでいる。 第2文の副詞 certainly は文中に入り込んでいるが,文修飾の役割を果たしている (→ 100 課)。 although 以下は文の流れから,また直前にカンマがあるので追加的に使 われていると考え、主節の後に訳すのがよい。 interfere の前のthatは関係代名詞主 格である。 第3文は Let の後の repeat が V で, その目的語である that 節内のカンマの前後を 比較して以下のようにとらえる。 you cannot make "no" decision, カンマ = but (you can) only (make) a decision either (to risk a choice) or (a decision) not (to risk a choice), カンマの後に not を置かないこと。 カンマが but の役割を果たしていて(→8課) decision を to risk, not to risk が形容詞的に修飾している(→57課)。

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English Senior High

H (9)の文です 実際の子供時代と私の子供時代はなにがちがうんですかね?そもそもこれ文構造がむずいんで解説してほしいです

(H) 出題内容 同義文選択 正解はア。 下線部(9)の文頭のItは,直前の最終段落第1文 (Looking back, I...) の my childhood を 指している。 could は 「・・・し得る」という意味合いの可能性を表す用法で,かつ could not have been の部分は仮定法になっている(この表現については,全文解説 <第1段落 > ③も参照)。 happier という比較級の比較対象 (than...) は 「筆者の実際の子ども時代」であ り、全体として「それ (私の子ども時代)は,実際にそうであった以上に幸せな時ではあ り得なかっただろう」という意味になる。 これは要するに「筆者の子ども時代は最高に幸 せだった」 ということなので,アが内容的に最も近い。 なお, アの more than は形容詞・ 副詞 名詞 動詞などの前に置かれ、「・・・以上であるとても・・・である」という意味を表す。 (例) Many people more than despised the unfair system. 「多くの人がその不当な制度をき わめて悪していた」 よってアは「私は自分の子ども時代がとても楽しかった」 という意 味になる。 ⋅ イは「私は子どものころからずっと幸福だ」という意味。 ウは「私の子ども時代は、よ り幸福ではなかったかもしれない」 という意味。 エは「私の子ども時代は決して満足のい くものではなかった」という意味 (far from... は 「... どころではない 決して・・・ではない」 という意味)。 いずれも上記の内容とは合わない。 最初にあるジャーナリストから 「あなたはきっと生まれた日に星くずを振りかけられたの “しょうね」と言われたとき、私はくすくす笑いが止まらなかった。 そんなばかげた言い回 それまでに聞いたことがなかったし くすくす笑いは、 照れたり不安になったり圧倒さ たりすると私がいつもしていることなのだ。 しかし彼女が立ち去った後、あれが私が恵ま ているという彼女なりの言い方だったとすれば、全く同感だと私は思った。 私は非常に この点で恵まれてきた。母と父と素敵な妹ローラが私の人生にいてくれたことに恵まれ、 ホールズの小さな町ニースで生まれたことに恵まれ、そしてとても多くの夢を私が叶えら とに恵まれてきたのだ。 a close-knit community and, however far its residents may travel to fulfil their various destinies, friends remain friends for life. Wherever I travel and put down roots in the future, it will always be my true home. Looking back, I wouldn't change a single thing about my childhood. not have been a happier time. (注) Neath ニース (ウェールズの都市) er she'd left, it, I thought I couldn't It could (9)

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