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Physics Senior High

問3教えてください🙏答えは、1-e分の1です。

図1のように、水平でなめらかな床からの高さがHの点をS。とする。点So から質 電の小球Aを自由落下させたところ,A は床に衝突しはね上がるという運動をくり 及した。この間, 小球A は床と衝突するごとにはね上がる高さが小さくなるのが観 された。小球 A と床との間の反発係数(はねかえり係数)をe(0<e<1), 重力加巡 度の大きさをgとして、以下の間に答えよ。ただし,小球の大きさおよび空気抵抗は 無視し、衝突はすべて瞬間的に起ころものとする。また, 必要ならば, 0<a<1のと き,無限等比級数の和が、 1+a+d'+a+…=。 となることを用いてよい。 A●S。 H 床 図1 問1 小球 Aがはじめの高さHの点S。から床に達するまでにかかる時間 to, および 床に衝突する直前の速さ V。をそれぞれ求めよ。 問2(1) 小球Aと床との1回目の衝突時に, Aが床から受ける力積の大きさを Vo。 M, eを用いて表せ。 (2) この1回目の衝突の後,小球Aが達する最高点を S.とする。点S,の床から の高さ五をe.Hを用いて表せ。 問3 床との衝突をくり返した小球Aは, 最終的には、はね上がらなくなり,床上で 静止した。小球Aが点S。から自由落下を始めて,床上で静止するまでの間に,A が床から受ける力積の総和の大きさをIとして,一 をeのみを用いて表せ。

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Japanese classics Senior High

動詞の音便がよくわかりません。 詳しく教えてほしいです。 よろしくお願いします

りりひち にみび 33 動詞連用形+圭 4断定の助動詞「なり」の連用形 在の意を表す動詞 23.4年「…ている……である」の意を添える。 そのことでございます 接音の無表記 ラ変動詞の連体形「ある」が搬音便化す ろ場合、援音「ん」は表記されないことも あるが、読むときにはン音を補う あるなりあんなりあなり * あるめり母あんめり身あめり 参照daラ変型の活用語と「めり」「なり」 照D形容詞,形容動詞の便 2助動詞の音便一 動詞の音便 ト 動詞が助詞や助動詞に続くときには、次のように活用語尾が変化することがある。 泣いて 曹いで 発音の便宜のために単語の音が変化することを音便といい、次の四種類がある。 泣きて カ行四段 ガ行四段 サ行四段 連用形 助詞て 舞ぎて イ音便 (イ音に変化) 地 + の接続 地田 助動詞たり|おぼしたり母おぼいた 促音の表記 促音の「っ」は、歴史的仮名遣いでは「つ」 と大きく表記される。 思うて く行四段 助詞て 呼びて 呼うで 田形 ウ音便 (ウ音に変化) バ行四段 助動詞たり|頼みたる人身頼うだる マ行四段 人 音便に続く語の音変化 「て」「たり」が「ぎ」のイ音便、「び」「み」 のウ音便、搬音便に続くとき、「で」「だり」 と濁音化する。 騒ぎて5騒いで ·頼みて5頼うで バ行四段 マ行四段 く5 飛んで 読んで 死にたり死んだり 助動詞なり|あるなり Dあんなり 助動詞めり|あるめり あんめり 飛びて 音便 連用形 助詞て一 助動詞たり 読みて (ン音に変化) ナ変換 接音= 口 ロ 一連体形 活用語尾 はねる音=ン|ラ変 Q+ 忍びて忍うで 学びたり学んだり 5く 保音便 (ツ音に変化) ハ行四段 |連用形 夕行四段 立ちて 立つて 「助詞て 笑ひて |助動詞たり|取りたり取つたり その他の動詞の音便一 連用形が、補助動詞「給ふ」、完了の助動 詞「ぬ」へと続くとき、音便が起こる。 ·泣き給ふ泣い給ふ【イ音便) 終はりぬ母終はんぬ(授音便 ラ行四段 |活用語尾 笑って つまる音=ッ|ラ変 ありて あつて =推定·伝聞の助動詞 補助動詞 動詞の音便

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