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Chemistry Senior High

大問1と大問2を教えてください。できるだけベストアンサーにします🙇

中和滴定 【準備】 器具 10ml ホールピペット 100ml メスフラスコ、コニカルピーカー、50ml 【目的】 食酢の濃度を求めるために,どのように実験器具使用するのか考える。 【実験】 ビーカー、ビュレット、ピュレット台、ろうと 試薬 食酢、0.10mol/ 水酸化ナトリウム水溶液 フェノールフタレイン溶液 ①食酢を10ml ホールピペット (共洗いする) で正確にとり、 メスフラスコに移 し、純水を加えて100ml にする。 (10倍希釈) ② 別の10ml ホールピペット (または①で使用したものを共洗い)で希釈した食 酢をとり、 コニカルピーカーに移す。 ③②のコニカルピーカーにフェノールフタレイン溶液を2-3滴加える。 ピュレットの活栓が閉じていることを確認し、 ろうとを使用して 0.10mol/ 水 酸化ナトリウム水溶液を入れる。 ⑤コックを開いて液を勢いよく流してビュレット先端の空気が抜き、 目盛りを 読む。 (はじめの目盛り) ⑥ ③のコニカルピーカーをビュレットの下に置き、振り混ぜて液の色を確認し ながら水酸化ナトリウム水溶液を滴下する。 薄い赤色が消えなくなったところで目盛りを読む。(おわりの目盛り) ②~⑥を3回繰り返し、 中和に要した水酸化ナトリウム水溶液の平均使用量 を求める。

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Japanese history Senior High

検地帳、御前帳、国絵図の違いを教えてください!!

鎌倉 室町 安土楼. 12 天皇を京都の 13 に招くなど朝廷の権威を利用した。 秀吉が占領地に実施した検地を太閤検地という。この検地では, まちまちであった枡の容量を 14 に統一し、田畑屋敷地の 6557 面積・石盛を調査して生産力を米量に換算した 15 を定めた。 検地の際には村の境界を確定する村切が行われ, 村ごとに田地・ 百姓を登録した 16 が作成された。それにより, 百姓は村の しょう • 17 に応じた年貢 諸役の負担が義務づけられ 総石高である 17 た。一方、秀吉は全国統一を終えた1591年, 全国の大名に対し て領国の石高を示す 18 と国絵図の提出を命じた。 これによ り大名が領国の石高に見合った軍役を奉仕する体制ができあがっ 11 北条氏政 12 後陽成天皇 13 聚楽第 きょうます 14 京 こくだか 15 石高 16 検地帳 むらたか 17 村高 ぜんちょう 18 御前帳 (検地帳) そして、 1588年には、 一揆を防止し, 1591年には、 19で農民から武器を没収して 20 19 刀狩 (令) へいのうぶんり を禁じた。 これらの政策により兵農分離が進んだ。 人が町人 百姓になることや, 百姓が町人・職人になることなど (身分統制令) で武家奉公 ほうこう 20 人掃令 ◆ 秀吉は、 21 が長崎の一部をイエズス会に寄進しているの おおむらすみただ 21 大村純忠 22 バテレン追放令

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Chemistry Senior High

化学の中和滴定の問題なんですが、やり方も知らなくて提出日が近いのでぜひ、教えていただきたいです。 お願いします。至急です。

中和滴定実験 1 食酢の10倍希釈 市販されている食酢を10倍に希釈するために、 次の操作を行った。 10mLのホールピペットを数回共洗いし、食酢 10mLを正確にはかり取った。 食酢 10mL を 100mL メスフラスコに入れた後、 標線に液面が来るまで水で薄めていった。 2 ビュレットの準備 あらかじめ準備されている 0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を数回共洗いしてビュレ ットに入れていった。 その際、液がこぼれないようにろうとを使って入れていき、始めの 目盛りをメニスカス法を使って読み、記録した。 目盛りは 0.25mLであった。 3 滴定の準備 10倍に希釈した酢酸水溶液を10mL ホールピペットを数回共洗いして、正確に10mL はか り取ってコニカルビーカーに入れた。 その溶液の中に指示薬としてフェノールフタレイン を入れた。 4 滴定開始 ビュレット台の下にコニカルビーカーを置き、 滴定を開始した。 片手でコニカルビーカー を持ち、振り混ぜながらビュレットから水酸化ナトリウム水溶液を入れていった。滴下し たところは赤色になるが、 振り混ぜると消えて無色になった。 しばらくたつと、 赤色が消 えにくくなり、あるところで1滴加えたところ赤色は消えなくなった。 そこを中和が完了 した点、 中和点としてビュレットの目盛りをよんだところ7.25mLであった。 5 滴定を数回繰り返す 同じ操作を4回繰り返した。 1回目 0.25mL 7.25mL 2回目 7.25mL 14.45mL 3回目 14.45mL 21.35mL 4回目 21.35mL -> 27.35mL 今回、 中和に必要な水酸化ナトリウム水溶液の体積は ( )mLである。

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Chemistry Senior High

化学の中和滴定の問題なんですが、提出日が近いので解説をお願いしていただきたいです。お願いします。 至急です。

中和滴定実験 1 食酢の10倍希釈 市販されている食酢を10倍に希釈するために、 次の操作を行った。 10mLのホールピペットを数回共洗いし、食酢 10mLを正確にはかり取った。 食酢 10mL を 100mL メスフラスコに入れた後、 標線に液面が来るまで水で薄めていった。 2 ビュレットの準備 あらかじめ準備されている 0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を数回共洗いしてビュレ ットに入れていった。 その際、液がこぼれないようにろうとを使って入れていき、始めの 目盛りをメニスカス法を使って読み、記録した。 目盛りは 0.25mLであった。 3 滴定の準備 10倍に希釈した酢酸水溶液を10mL ホールピペットを数回共洗いして、正確に10mL はか り取ってコニカルビーカーに入れた。 その溶液の中に指示薬としてフェノールフタレイン を入れた。 4 滴定開始 ビュレット台の下にコニカルビーカーを置き、 滴定を開始した。 片手でコニカルビーカー を持ち、振り混ぜながらビュレットから水酸化ナトリウム水溶液を入れていった。滴下し たところは赤色になるが、 振り混ぜると消えて無色になった。 しばらくたつと、 赤色が消 えにくくなり、あるところで1滴加えたところ赤色は消えなくなった。 そこを中和が完了 した点、 中和点としてビュレットの目盛りをよんだところ7.25mLであった。 5 滴定を数回繰り返す 同じ操作を4回繰り返した。 1回目 0.25mL 7.25mL 2回目 7.25mL 14.45mL 3回目 14.45mL 21.35mL 4回目 21.35mL -> 27.35mL 今回、 中和に必要な水酸化ナトリウム水溶液の体積は ( )mLである。

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Chemistry Senior High

なぜこの問題で相対質量の最も小さい分子の存在比を求めるのでしょうか??🥺 自分で解いた時は片っ端から全て存在比を求めました。

97 思考力 同位体の存在比 地球上の元素の多くは、質量の異なる同位体がほぼ一定の割合で混 ざって存在している。 例として、 水素, 炭素, 塩素, 臭素の主な同位体の相対質量とそのおよその存在 比を表1に示した。 元素 塩素 同位体 35 CI 37Cl 81 Br 相対質量 35 37 79 81 存在比 (%) 100 100 75 25 50 50 表1 同位体の相対質量と存在比(整数値; 存在比2%未満の同位体は省略) 1 x 1 × 0.75 × 100 = 75 (%) 12C¹H335CI 水素 CHBr3 ¹H 1 炭素 12C 12 70 同一の化合物にも質量の異なる分子が存 図1 在するので,分子の質量はある分布を示す。 在50 たとえば, CH3 CI および CH2Br の質量の 分布を上の表1の値を使って計算し、プロ 〔%〕30 10 ットしたグラフを右の図1に示す。 ただし, 横軸の目盛りの間隔は2とした。 右の図2のグラフア,イは次の①~ ④ の化合物のうち、いずれかの質量分布を表存 している。ア, イに当てはまる化合物とし 在50 比 〔%〕 30. て最も適当なものを、①~④のうちから 一つずつ選べ。 ただし, 図2においても, 横軸の目盛りの間隔は2としている。また, 図2は横軸の数値を省略している。 ① CH2Cl2 ② CH2Br2 ③ CHCla 70 10 79Br 12C1H337CI 臭素 50 〔%〕 30 1×1×0.25×100 〒 25 (%) 50 52相対質量 CH3Cl ア CH2Cl2 相対質量 70 1 ×1 × 0.50 × 100=50(%) 12C1H37ºBr 12C1H3 81Br 存在 [10] 70 50 [%] 30 10 90 94 96相対質量 CH3 Br all 相対質量 イ CHBr3 97 ア・・・①・・・ ④ 選択肢のそれぞれの化合物に ついて相対質量が最も小さ い分子の存在比を求め,ア, イのグラフと比較する。 ① CH2Cl2のうち, 相対質 量が最も小さい分子は, 12C1H235 Cl2 であり、その存 在比は, 1 ×1 × 0.75² × 100 = 56.25 (%)・・・ア ② CH2Br2 のうち, 相対質量 が最も小さい分子は, 12C1H27 Br2 であり、その存 在比は, 1 X 1 X 0.50² × 100 = 25 (%) ③CHCl のうち, 相対質量 が最も小さい分子は, 12CH35Cl3 であり,その存 在比は, 1 x 1 × 0.753 x 100 = 42.18... (%) ④ CHBr のうち,相対質量 が最も小さい分子は, 12C1H7Br3 であり,その存 在比は, 1 X 1 X 0.50³ X 100 = 12.5 (%)・・・イ なお, C, Cl, Br について, より正確な同位体の存在比は 以下の通り。 12C・・・98.93%, 13C・・・ 1.07% 35CI・・・75.76%, 37CI・・・ 24.24% 7 Br・・・ 50.69%, Br・・・ 49.31% 23

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