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Physics Senior High

(3)で最終的に言いたいことは、θ=θ0だからθで入射して屈折することなく直進した先にm=0のときの明線ができるってことですか? あと、問題にはなっていませんが、ガラスと空気中では屈折率が異なるのにλは変化しないんでしょうか?(媒質が変わらないから変化しないのかなと思ったん... Read More

353折格子 回折格 回折格子に平面波の光を当てると, 子の後方に置かれたスクリーン上に干渉縞が現れる。 じま 回折格子 の断面 00 スリット間隔 (格子定数) dの回折格子に, 波長の平面波の光 を当てたとき,明線の方向が回折格子の法線となす角を0とする。 (1)入射光を回折格子に垂直に当てたとき, sin を入, d および 整数を用いて表せ。 00- 2 図1のように入射光の方向を角度 6。 だけ傾けて回折格子に当 てたとき、回折前後の波面を考え, 隣りあうスリットを通過す」 図1 る光の経路差を求めることにより, sin0を0,入, d, および整数mを用いて表せ。 (2)において、入射光の進行方向と=0の明線ができる方向とのなす角を求めよ。 40=30°= 0.4d のとき, 明線の方向として最も適当なものを図2の(ア)~(カ)の中か ら1つ選べ。 図2 回折格子 * の法線 明線の * 入射光 方向 (ア) (イ) (ウ) (エ) (オ) (力) [兵庫県大 改] -347 物

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Physics Senior High

250回目の最小値をとったときにHとBの距離はなぜLA+2ΔLになるのですか? 最小値が4Δlごとにあらわれるのが分かりません💦

<tttttt EXI 図2 一光線の空 リットが きいと 率力の れは子供 改 354 マイケルソン干渉計 Sを出た波長入の単色光が,Sから距離 Ls にある [兵庫県大 改] 347 図のように,光源 鏡 A LA 鏡B 半透鏡 H -22- ←Ls -LB- AL AL LD 検出器 D 半透鏡Hにより上方への反射光と右方への透過光 光源 S 2つに分けられる。 反射光は,Hから距離 LA に固 定された鏡Aで反射して同じ経路をもどり、一部が Hを透過してHから距離LD 離れた検出器Dに到達 する。一方, Sを出てHを右方へ透過した光は,鏡 Bで反射して同じ経路をもどり、一部がHで反射してDに到達する。 これら2つの光が 干渉する。 初めのHからBまでの距離はLB (LB> LA) で, Bは左右に動かすことができ る。Hの厚さは無視でき, 鏡および半透鏡において光の位相は変わらないものとする。 )Bを少しずつHに近づけるとDで検出される光の強さは単調に増加し, 4Lだけ動い たとき,最大となった。 逆に, Bを少しずつHから遠ざけると光の強さは単調に減少 し、初めの位置から4Lだけ動いたとき最小となった。 波長を4Lで表せ。 Bを初めの位置にもどし, 波長を入から少しずつ大きくしていく。 Dで検出される 光の強さは単調に増加し, +4のとき最大となった。 LB-LAを入と 4入で表せ。 (3) 次に, 光の波長を入にもどし, Bを初めの位置から動かして, Hからの距離がL』に 等しくなるまで少しずつ動かした。 この間のDで検出される光の強さを観測すると, 250 回最小値をとることがわかった。 このとき,(2)における入との比を求め [16 新潟大 改] よ。 ヒント 353(2)隣りあう2つのスリットを通る光の経路差= | (回折後の経路差)-(入射前の経路差)| 354 (3)250回目の最小値をとったときの,HとBの距離はLA +24Lであり、最小値は 44L ご とに現れる。

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Biology Senior High

(2)は水が細胞外に流出するので外液の浸透圧の方が大きくなるんじゃないんですか?なぜイコールなんですか? 答えは(1)③、(2)⑤です。

B 等張液に浸して限界原形質分離の状態にある植物細胞を取り出し, 蒸留水, 浸透圧が12 × 10° Paのスクロース(ショ糖溶液, 浸透圧が1.2×10° Pa の尿素溶液のいずれかに浸した。 はじめの体積を100として,時間を追って細胞の体積の変化を調べたところ,次の図1の結 果が得られた。 130g 120 細 110 胞 の100 積 90 80 70 0 水A 尿素 B 10 20 30 時間(分) 図1 13 問5 (1)蒸留水と, (2)浸透圧が1.2×10° Paのスクロース溶液に浸したときのグラフはAとB のいずれであるか。 また, 浸して20分後の細胞と外液の浸透圧の大小関係はどうなって いるか。 両者の組合せとして最も適当なものを、次の①~⑥のうちから1つずつ選び,番 号で答えよ。 ただし、選択肢の中の語句は, グラフの記号, 浸透圧の大小関係の順に記述 してある。 A,細胞の浸透圧 <外液の浸透圧 (1) 2 A, 細胞の浸透圧=外液の浸透圧 ③③ A, 細胞の浸透圧>外液の浸透圧 ④ B, 細胞の浸透圧 <外液の浸透圧 ⑤ B, 細胞の浸透圧=外液の浸透圧 (6) B, 細胞の浸透圧>外液の浸透圧 問6 細胞を1.2×10 Paの尿素溶液に浸したとき, はじめ細胞の体積は減少したが,その後 増加した。 細胞の体積がこのように変化する理由を簡潔に述べよ。

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