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Japanese classics Senior High

読みづらいと思うのですが、解説を見てもエになるのが理解できなくて、アでもお聞きしように繋がるように思えちゃってアの役がダメな理由を教えて欲しいです。

正解への 傍線部の重要単語・文法を確認しましょう けたらむ人」の「たら」=完了の助動詞「たり」の 未然形。「む」+体言の「む」=婉曲(=ような) の助動詞です。したがって、直訳は「負けたような 人」です。 「ような」で訳すと違和感がある場合、 問なのに打消の解釈なので×。 「心」には「意味」 の意もあるので、「か」が「疑問」 →アかエ、「反語」 →オです。これ以上は絞れない文脈判断。 ステップ3 直前の「むまの~」は、注釈から詳細が 不明な言葉です。その「むまの~』と言う言葉に、 傍線(4)が続くので、「どのような意味でしょう か」が自然ですね。 さらに直後が「承らむ」→「承 る」 「聞く」の謙譲語です。 セリフの中で主語が なく、「尊敬語」も「命令形」もない「私が」 → 文末の「む」は「意志」「お聞きしよう」です。 「どういう意味かわからないので、(その意味を伺 おう」ということですね。このように直後にもきち んと続いていきます。 よって、正解はエです。 問6 品詞分解 基本 品詞分解のポイント =

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English Senior High

この問題教えてください

Practice 1. 日本語に合うように,( Hop あなたには私の祖母をよく世話してほしいです。 ) you to take ( )( We ( ) ( ) Ms. Green to ( 2. グリーン先生には、来年の春まで東京に滞在していただきたいです。 I( に適切な語を入れましょう。 ) of my grandmother. I( ) ( ) ( ) to Tokyo by plane than by Shinkansen. 3. 東京には、新幹線よりも飛行機で行きたいです。 ) in Tokyo until next spring. I am ( ) to ( ) a ( 4. 私は将来, 世界一周旅行に出かけたいと熱望しています。 ) around the world in the future. and world T. to ou )内の語を並べかえましょう。 Step 日本語に合うように,( 日本 1. 道路を渡るときには, もっと注意してほしいです。 I (be/careful / more / to / want/you) in crossing the street. E 13 2. 生のサッカー観戦をしに, スタジアムへ行くのが楽しみです。 I'm (forward/going / looking / to / to) a soccer stadium to see a game live. 3. これが,私があなたに聞きたいと思っている最後の質問です。age of meansinide This is (I / last / like / question / that / the / would) to ask you.bnuare 4.申し訳ありませんが,午後の5時までにこの書類を仕上げていただきたいのです。 mi I'm sorry, but I would like (by / document / finish / this / to / you) 5:00 in the afternoon. Jump 日本語に合うように、英語に直しましょう。 1. 私は将来, パイロットになりたいです。 〈pilot > 2. その本は先週読み終えましたが,もう一度読みたいです。 3. この夏休みには, 海外旅行よりも日本国内を旅行してみたいです。 4. お気に入りの歌手が主催するパーティーに招待されたらよいのに。 〈organize > I deliam TEL... あなたが将来つきたい職業と, それを実現するためにすべきことを書いて

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Contemporary writings Senior High

サイボーグとクローン人間という作品の意味段落分けの仕方が分からないです。本文全てを載せてあります。解説お願いします!

サイボーグとクローン人間 山崎 正和 テレビの教養番組で、アメリカのロボット研究の現状を見た。映像による報告はさすがに生々しく、 改めて文 明の行方について考えさせられた。 研究の一つの方向は、ロボットの精神的な能力を拡張し、判断力や感情さえ持った機械を造ろうという試みで ある。 外形も二足歩行の人体に似せ、顔の表情まで再現する技術が磨かれている。 脳の働きをするコンピュータ がさらに発達すれば、ロボットが人間と手をとって街を歩く日も遠くないという。 もう一つの方向は、人間の身体の一部を機械で置き換え、脳と機械を直結するサイボーグを造ろうという動き である。 これはすでに身体障害者の補助器具として実現していて、 肩の筋肉の指令を受けて動く精妙な義手が発 明されている。 光を感受するチップで失われた視力を回復させたり、衰えた脳の中に記憶装置を埋め込む研究も 行われている。 この努力の究極の姿は、やがて人体から脳だけをそのままに残し、四肢や内臓のすべてを機械で 補強する、人間改造計画に行き着くことになるらしい。 見ていて不思議だったのは、現場の研究者も評論家もこうした研究にきわめて楽天的だということである。 ク ローン人間の研究にはあれほどの嫌悪を示し、 大統領の禁止勧告まで生んだこの国の反応とは対照的だというほ かはない。 クローン人間を忌避させているのは、人間を神の被造物と見るキリスト教の思想だろうが、 その禁忌 が機械的な人間の製造、あるいは改造には及ばないことが、印象深いのである。 合理的に考えれば、 クローン人間の誕生はおよそ非人間的な事件ではない。 それは子が親と同一の遺伝子を持 って生まれることであるが、同一の遺伝子の共有は必ずしも個性の否定にはつながらない。人間の個性は環境や 教育に左右されるところが多く、遺伝子だけで決定されないことは、自然の一卵性双生児を見れば明らかだろう。 さらにクローン人間は人造人間ではなく、卵細胞と体細胞、それに子宮を提供する人間の親がいることを忘れて はなるまい。 そこには当然、家庭が生まれ、親子の愛や葛藤も芽生えるはずであって、子どもが感情の砂漠の中 で育つ心配は少ないのである。 しかもクローン技術が人間に適用される場合、 それが優生学的改良に直結する懸念もかなり薄い。 ある能力を 持った遺伝子が複製されても、能力が強化される理由はなく、それがそのまま子どもに現れるという保証もない。 そこには再び教育の手が加わる必要があるはずだが、その過程で子どもが自我に目覚め、先天的な素質を裏切る 可能性もあるからである。 これに比べると、ロボットやサイボーグははるかに人間の恣意に従いやすく、特定の価値観や世界観の奴隷に なる危険が高い。 肉体の腕よりも強い義手は、 強いことはよいことだという思想の実現であり、より多く環境を 支配したいという無意識の願望の反映だといえる。 脳内に記憶装置を埋め込めば、思い出も忘却も意志の力で操 作することになり、人間は自分の過去すら自分で構築することになる。 クローン技術は生命の法則に対しては受動的であって、細胞核を入れ替えた後の過程に手を出すことはできな い。だが、身体を機械で置き換える技術はどこまでも能動的であり、細部まで人間の思うとおりに造り上げてし まう。しかも注意すべきことは、そうして造り上げた身体はやがて逆転して心に影響を及ぼし、人間の考え方、 生き方を思いがけぬものに変化させるということである。 人間の心がいかに身体の影響を受け、 身体と一体になって生きているかは、毎日の生活の中で実感することが できる。 病気になれば悲観的になり、運動能力が高まれば世界を見下すような気分になる。 これまでも身体の延 長として道具を使いこなし、 機械を発達させたことで人類はどれだけ傲慢になったことだろうか。 もし将来、自 分の身体そのものを機械化して数倍の力を持ち、あるいは人体に似た機械を召し使いにできたら、 人間は自分を 神か超人のように思いなすのではないだろうか。 それが倫理的によいとか悪いとか、今日の文明の中で即断することはできない。 身体が機械になり心が神にな れば、そのときは文明の全体が変わっていて、倫理のものさしも変わっているかもしれない。 しかし確かなこと はこの変化は深刻であり、 二十世紀までの文明を終わらせるおそれさえあるということである。 興味深いという より恐ろしいのは、 現代人がその可能性を十分に自覚しておらず、その無自覚がクローン人間には厳しく、サイ ボーグには甘い価値観のよじれに現れていることなのである。 紛れもなく、サイボーグ肯定の思想の背後にあるのは、近代の脳中心の人間観である。 もっといえば、心と身 体を二つに分け、心は脳に宿っていると考える先入観である。 実は二十世紀後半の哲学はこれに疑問を投げかけ、 心と身体の一体性、相互作用を重視するようになった。 しかし、科学者を含めて大多数の現代人はまだこの二元 論を信じていて、身体を取り替えても心の同一性は守れると感じている。加えて心は脳の専有物だという、 古い 常識から逃れられないでいるのである。 その上に大きいのは、現代人が個人の福祉を絶対視し、現に生きている人の幸福を至上命令と考えていること である。 障害者や高齢者に補助器具を提供し、 身体能力を回復することは正義だという世論を、現代人は疑うこ とはできない。現にサイボーグはそういう善意から研究され始めているのであって、 そうである限りこの研究を 現代文明は非難することができない。 一方、 まだ生まれていない生命、現に生きていない個人を生もうというク ローン技術には、当然この世論の追い風がないのである。 だが困ったことに、身体能力の回復から改善までの道はほんの一歩しかない。 誰しも自分の身体を十分だとは 思っておらず、 十分にしたいと願っているものの、何が十分であるかは誰も知らない。ただ人並みに生きたいと いうつつましい願いが、とかく人並みを超える競争を招くのであって、そのことは今日の消費生活を見れば明ら かだろう。たぶんサイボーグは二十一世紀の「超人」を生むのだろうが、それはニーチェの反俗思想ではなく、 平 的生活を求める庶民のいじらしい願望がもたらすことになりそうなのである。 こんなことを考えながら、私はべつに警世論を張っているつもりはない。 いつの時代にも文明は変わるもの であるし、それも合理的な「進歩」とは無関係に変化するものだろう。 ただおもしろいと思うのは、文明を変える ものが必ずしも冒険的な好奇心ではなく、ある時代に最も常識的な、社会の通念でありうるという逆説である。 人々が「危険」な好奇心を警戒しているうちに、ひそかに安全な良識がそれ自体の足もとを隠してしまう。それが 人間の悲しさというべきか、それこそが尽きない魅力の源泉だというべきだろうか。

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Japanese history Senior High

至急です。 日本史の問題で ・関ヶ原の戦いの展開と結果を「東軍」「西軍」の語を使い、130字程度で説明しなさい。(p140) という問題がわからないので 回答をいただきたいです。 画像は教科書です。(p140) よろしくお願いします。

江戸幕府の成立 ごぶぎょう いしだみつなり うになった。豊臣政権の将来に危機感を持った五奉行の石田三成は, けいちょう だいみょう あいづ む ほん うえすぎかげかつ 1600(慶長5)年,家康が会津の上杉景勝の謀反を口実として諸大名をひ きいて関東に向かった機をとらえ,五大老の毛利輝元を盟主として兵を 1555-1623 もうり てるもと めいしゅ 1553~1625 せいぐん あげた (西軍)。 とよとみひでよし ひでより 豊臣秀吉の死後,その子秀頼が幼少であったことか 1593-1615 とくがわいえやす ごたいろう ら、五大老のひとりの徳川家康が大きな力を持つよ ➡p.131 1542-1616 とうぐん じゅうぐん 家康は, 従軍していた豊臣系大名の支持をえて軍を引きかえし (東軍)。 せきがはら 関ヶ原の戦いで三成らの軍勢をやぶり, 全国に対する支配権を確立した。 三成は京都で処刑され,輝元が120万石の領地を37万石に削減されるな ごく さくげん かいえき ぼっしゅう げんぽう ぽ ど,西軍に属した多くの大名は改易 (領地没収), 減封(領地削減),転封 (領地移動)などの処分を受けた。 ちょうてい せいい たいしょうぐん 1603年、家康は朝廷から征夷大将軍に任じられ,江戸に幕府を開いた。 ➡p.83 えどばくふ いしん これを江戸幕府とよび, これから明治維新までの260余年間を江戸時代 ➡p.196 せ しゅう という。家康は,政権の世襲を示すため、 わずか2年後には将軍の地位 ひでただ ゆず おおごしょ を子の徳川秀忠に譲ったが,大御所と称し,政治上の実権をにぎってい 1579~1632 た。一方,豊臣秀頼は、ひきつづき大坂城にあって、秀吉の遺児として ろうじゅう うち老中など幕府の役 くにもと が国許に帰り、残りが er ばく大な費用を必要とした。 たとえば江戸時代後 かが 期の記録によると、加賀藩の行列は総勢2000人に

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