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Mathematics Senior High

キ、ク が求められません…どちらも答えは0番です。 カはプランAの総利益を式で表せたんですがプランBが難しくてできません…

[1] あるスーパーマーケットが自社製の総菜Sを期間限 定で販売することにした。 総菜Sの1個あたりの価格をk円とすると, x個売 れたときの売り上げ金額はkx円である。 今日の総菜 総菜Sを1個作るのにかかる費用は50円であり, 売り上げ金額から作った個数分の費用を引いたものを 利益とする。 ここでは、人件費などは考えないものと し、作った総菜Sはその日のうちにすべて売れるもの とする。 450x-x²-50 (1) 1日限定で総菜Sを販売する。 x個の総菜Sを作り, 1個あたりの価格を (450-x)円 (0<x<400) とす 2 あると, 売り上げ金額は ア 円,利益は イ 円である。 また、利益が最 大となるのはx= ウエオのときである。 6点 200 ア イ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。 ) ⑩-x'+350x ①-x²+400x ② 2 -x+450x ③-x+500x (2) 総菜Sの販売期間を2日間とし、この2日間における利益の合計を総利益と する。また、1日目はx個、2日目はx2個の総菜Sを作るものとする。このと き, 総菜Sの価格設定について、次の二つのプランを考えた。 プラン A: 1日目 2日目ともに1個あたりの価格を (450-X1-X2) 円 (x0,x>0,x+x<400)とする。 プランB:1日目の1個あたりの価格を (450-x】)円 (0x400) とし は1日目の利益が最大となるように定める。 そのように定め に対して, 2日目の1個あたりの価格を (450-xューx2)円 (x0,x+x400) とする。

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Chemistry Senior High

問4について 解説のマーカー部分が分かりません!

3 (配点 26点) 次の I, II に答えよ。 ただし, 気体はすべて理想気体の状態方程式に従うものとする。 I 次の文を読み, 問1~ 問4に答えよ。 次の図1のように,ピストン付きの密閉容器と液体のエタノールが充填されたシリ ンジが,コックの付いた細管で接続された装置がある。この装置を用いて,温度を 320Kに保ちながら下の一連の操作1~4を行った。ただし,細管部分の容積や液体 のエタノールの体積は無視できるものとする。 また、液体のエタノールへの窒素の溶 解は無視できるものとする。必要があれば次の値を用いよ。 気体定数 : R=8.3×103 Pa・L/(K・mol) 320Kのエタノールの飽和蒸気圧: 2.5×10 Pa コッ ピストン シリンジ 図 1 操作1:コックを閉じた状態で, 容器内に窒素のみを封入して容積を16.6Lに保っ たところ、容器内の圧力は 3.2 × 10 Paであった。 操作2:ピストンを押し下げ, 容積を8.3Lに保った。 操作3 : 容積を8.3Lに保ちながら, コックを開けてシリンジからエタノールを容器 内に少しずつ注入したところ,注入量がn 〔mol] を超えたところで容器内に エタノールの液滴が残り始めた。さらにエタノールを注入し、容器内に注入 したエタノールの総物質量が0.10mol になったところでコックを閉じた。 -53-

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Mathematics Senior High

(2)が解説を読んでもあまり理解できないので教えて頂きたいです

肉眼 127 4:0 練習問題 7 (1)次の三角比を45°以下の三角比を用いて表せ。 (i) cos 140° (ii) cos 75° (iii) sin 110° cos(90°+6) を sin を用いて表せ (2) 精講 (iv) tan 125° 前のページで解説した2つの関係式を用いると、三角比の値はすべ 0°≧≦45°の角度の三角比を使って表すことができます(つま り、三角比の表は 0°≤0≦45°の範囲のものがあれば用は足りるということに なるので,紙面の節約ができてエコですね)。 補角、余角の三角比は,まずは 図を使ってイメージし、慣れてきたら式だけで変形していきましょう。 90° 60° 第3章 解答 (1)(i) 140°の補角は40°=180°-140℃)で,補角 のコサインは符号が逆になるので cos 140°=-cos 40° 補角 34 1 (75° の余角は 15°(=90°-75°) で、余角の サインとコサインは逆になるので, 140° 40° cos75°=sin 15° tar-1 ------- ある程度慣れてくれば,下のように式変形 をしていけばよい. cos 140° O IC cos40° “符号が反対 YA =sin(90°-20°)=cos20° (余角 1 75° () sin110°=sin(180°-70°)=sin70° (iv) tan125°=tan (180°-55°)=-tan55° =-tan (90°-35°)=-- sin 15° tan 35° -1 0 同じ (2)90°+日 と 90°-0 は、お互いに補角の関 係にあり, 90°-0 と 0はお互いに余角の関 係にある(つまり 90°+日は0の余角の補 角である). したがって, cos(90°+6)=-cos(90°-0)=-sin0 となる. 補角:足して1800 余:足して900 cos 75° 補角 90°+6190°-0 15° 18 余角 205 ni -1 0 1 x

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