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Geography Senior High

正解は⑥です! 私が選んだ選択肢は④なのですがら選択肢のイがオーストラリアまでは理解できたのですがグラフの方が分かりません。下の写真の蛍光ペンで引いているところを参考に解いたのですが、私はこの部分から2001年にガクッて下がってるグラフと思いAを選んだのですが、解説の動画(... Read More

問3 カエデさんは, 難民の受入れ先に興味をもち, 受入れに関する動向を調べた。 次の文章ア〜ウは, イタリア, オーストラリア, アフリカのザンビアのいずれ かにおける難民の受入れ状況について述べたものであり, 後の図2中のA~C は,それぞれの難民の受入れ数を示したものである。 オーストラリアに該当す る文章と凡例との正しい組合せを,後の①~ ⑨のうちから一つ選べ。 3 ア 2002年まで内戦が続いた隣国から多くの難民を受け入れてきた。 難民の 自立や社会への統合を進めるため, 滞在許可や土地を与える取組みがある。 イ 移民国家であり, 1970年代のベトナム戦争で発生した難民を多く受け入 れた。2001年以降は保護を求めて流入する難民への対応を厳しくした。 ウ北アフリカなどから多くの難民が流入している。2010年以降, 難民数や 負担が増大し, 国内では受入れに否定的な意見もある。 万人 35 A B C 30 25 20 15 10 5 0 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015 2020年 UNHCR の資料により作成。 図2 難民の受入れ数の推移 ① ② 文章 ア ア 凡例 A B ③アC ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ イ イ イ ウ ウ ウ A B C A B C

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Chemistry Senior High

この問題の解き方がまったく分からなくて、しかもこの解答を持っていないのですが、どなたか解き方を教えていただけないでしょうか?

問4 核酸であるDNA (デオキシリボ核酸) は、 デオキシリボースを含むヌクレオ チドが縮合重合したポリヌクレオチドであり、2本のポリヌクレオチドが塩基 対をつくり、二重らせん構造をとっている。 DNAのヌクレオチドは、図2の ように、デオキシリボースと塩基が結合したヌクレオシドに,リン酸がエステ ル結合によりつながった構造をとる。 OH HO-P-O-CH2O. H H H OH H 図2 NH2 FN. N N- 図3は、DNAの塩基対の構造を示したものであり、太線はDNAの主鎖を 表している。 ある DNAは、2本鎖の分子量の和が3.09×10 であり、アデニ ンが 30% (塩基数の割合) 含まれる。このDNAに含まれる水素結合の総数は 何本か。最も適当な数値を、下の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし, ポリ ヌクレオチドの繰り返し単位の平均の式量は309 である。 また、図3では水素 結合を省略しているが、このDNAは完全な二重らせん構造をとるものとする。 本 25 H N-H CH3 H-N H H-N N-H N N= N-H. H アデニン チミン グアニン シトシン 図 3 5.0 × 10' ④ 1.2×105 6.0×10 1.8 x 105 ③ 1.0 × 10° 2.4×10

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