〔4〕 次の
にあてはまる数を求め, 解答のみを解答欄に記入しなさい。 ただし,
解答が分数となる場合は既約分数で答えること。
1から23までの奇数が1つずつ書いてある正12面体のさいころAと2から24まで
の偶数が1つずつ書いてある正12面体のさいころBがある。 このとき,
(1) さいころB を投げて, 4の倍数の目が出る確率は
ア
である。 2
(2) さいころ A, B を同時に投げたとき, さいころの目が両方とも3の倍数である確率
はイ である。
5
6. 18
#
(3) さいころA, B を同時に投げたとき 出た目の積が12の倍数である確率
は
ウ
である。 |