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Contemporary writings Senior High

教えてほしいです。下の読み合ってるかも確認してくださるとありがたいです。

|第2回> A漢字を読む力 月 日() の の 5 6|0 1な れ え 18 | 0 6| 2 く り の 3 び 服従( 君臨( ( りで使 1) 熟語の構成(0点) 次の||線部の漢字をひらがなに直し、後ろの解答欄に書け。 次の語の構成を後ろから選び、記号で答えよ。 長文での読み (20点) 登山( の 人は誰しも孤独だし、人は独りでは生きていけない。矛盾している 残雪( へ 測量( けれど、どちらも本当である。書物というのは、この矛盾がそのまま の 温暖( 虚実 形になったメディアだと思う。読書という行為は孤独を強いるけれど ロ( ) S喉京( へ も、独りではなしえない。本を開いた瞬間から、そこには送り手と受 曲線( 絵画 け手がいて、最後のページまで双方の共同作業が続いていくからでも の 増減( 鉛筆 る。本は与えられても、読書は与えられない。読書は限りなく能動的 収納( 未収( へ 創造的な作業だからだ。自分で本を選び、ページを開き、文字を 非常( へ 公認 追って頭の中に世界を構築し、その世界に対する評価を自分で決めな 雷鳴( へ 児童 へ ければならない。それは、群れることに慣れた頭には少々つらい。 無欲( 不善 へ かし、読書が素晴らしいのはそこから先だ。独りで本と向き合い、自 分が何者か考え始めた時から、読者は世界と繋がることができる。孤 A 上の字が主語、下の字が述語の関係。 独であるということは、誰とでも出会えるということなのだ。読書と (国立) B 上の字が下の字を修飾する は、突き詰めていくと、孤独の喜びだと思う。 く (高原) (恩田陸「読書の時間』 c 上の字と下の字が似た意味で並立する (運動) D上の字と下の字が反対または対応の意味で並立する。 (黒白) ドれ の/ン むいゃん しゃんかんてうほう E上の字が下の字を打ち消す。 (不孝) 「うい 1 F下の字が上の字の目的語·補語になって「~を」「~に」の関 の そうぞう 係をなす。 (読書) r/Fノ |S7か れる らDS回 つひがる ようこ へビ

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Contemporary writings Senior High

⑶.⑷.⑺.⑻を教えてください

昨日、久しぶりに“梅雨の晴れ間に、大文字山を登った。先月の激しい雷雨で土砂が“クズれ、 足もとが悪いところもあって、散歩にしては 。ゲワしい道程である。そのぶん、登り切ったときの爽 快感も格別だ。山頂からの眺めを楽しみに登る人も多い。僕は大体、考えごとをしながら登るので、 山頂に着くとそのまま景色を °一督して引き返してしまうのだが、昨日は珍しく、しばらくぼうっと していた。 すると、遠く彼方に連なる山の緑の中に、キラッと光るものが見える。正体はいまひとつ。判然 としないが、山の中の何かが太陽の光を反射しているのだろうと思う。それが、キラッキラッと、繰 り返し光る。僕は遠くのその光が、遠くに見えるということが何とも不思議に思えて、ただ。ギョウ ふした。 太陽の光が何かに当たって跳ね返り、その光の粒子が空中を伝わって。フクザツな物理化学的過 程を引き起こし、結果として、脳内にある活動のパターンが生成していく。この脳の活動によって、 僕の「見える」という経験が生み出される。~大雑把に言えば、これが 科学的な説明になるだろうか。 しかし、だとしたら、なぜ山の風景は「目の前」にではなくて、遠くに、ずっと向こうに、「あ そこに」はっきり見えるのか。僕が見ているのが山の中の光そのものではなくて、そこから空中を伝 わり、目の中にまでやってきた光の粒子なのだとしたら、なぜ僕にいま「見える」のは、その到来し てきた日の前の粒子ではなくて、身体のずっと向こうの、遠くの、山の中の、まさに「あそこの」光 なのだろうか。考えれば考えるほど不思議になって、僕はただじっと、その光を見つめ続けた。 いま僕の手前の床の間に、花瓶に生けられたスターチスがある。花は、その花が生けられたまさ に「そこ」にあるように見える。僕は花から到来した光の粒子を見ているというより、その花を、 直に見ているように感じる。手の届かない、日で直接触れているわけではないその花が、その場所 森田真生「白紙」ワークシート*読んで考えたことを、話してみよう* ト (1)-7見える」ということの にありありと、はっきりと見える。 光の粒子と網膜の物理的接触というよりも、もっとはるかに親密な関係を、僕は花と結んでいる ように思える。花が「見える」ということは、どこか深いところで花と直に触れ合っていることだと いうふうに思える。花だけでなく、花瓶と、あるいは山と空と、つまりは環境のすべてと、いつの間 にか僕は心を通わせ合っていて、その「通い合う心」が「見える」「聞こえる」「わかる」ということ を、背景で支えているような気がしてくる。 「見える」ということは実際、今の人類にはとてもまだ言葉にできないような、不思議で奇跡的 な事態なのではないか。あまりに不思議で、あまりに大きな謎なので、(かんら)「当たり前」と いうことにされてしまう。 不思議なことを当たり前のこととして、(すなわて) は前に進めないところがある。 (下とんに)「見える」「聞ごえる」機械は作れないとしても、「見える」ことを前提として、そ の能力を拡張する眼鏡や望遠鏡や顕微鏡を作ることならできる。自力で「わかる」機械はなかなか作 れそうにないが、人の「わかる」力を前提として、それを延長することならコンピュータにできる。 そうして人は、最大の謎を、最奥の深秘をひとまず括弧にくくることにして、不思議の先に、広 大な知と実用の世界を構築してきた。いまや 前提の、すべてを支える原初の不思議の、不思議であることすら自覚されない。 「前提」とすることによってしか、人 い その構築された世界はあまりに壮麗で、足もとの

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Contemporary sociology Senior High

一番下の行で、INF撤廃を求めて〜とあるのですが、 INFというのは、INF全廃条約のことでしょうか? 私はINF全廃条約は核の削減条約だと認識していたのですが、この文章によると、削減条約を撤廃=反核運動ということですよね? ①INFとは何ですか? ②また、INF全廃条約は... Read More

傷な ど)を生み出し続ける。 核兵器と同様に大量破壊兵器に分類される生物兵 器:化学兵器については,その製造や保有を禁止す、 効)やクラスター爆弾禁止条約(2010年発効),小型兵器の規制など,非戦闘 1997年発効)。さらに通常兵器については,対大地雷全面禁止条約1999年発 は かい 軍備なき平和を めざして 10 ぎ せい 日としての一般市民が犠牲者となりやすい兵器の軍縮も進められてい。 15 かんしょう 市民の軍縮運動としては,日本では,ビキニ環礁におけるアメリカの水爆 ひばく 実験で漁船が被爆した第五福龍丸事件1954年)後に,原水爆禁止を求める署 名運動が起きた。また,1955年には広島で第1回原水爆禁止世界大会が開か はいぜつ れるなど、日本の原水爆禁止運動は世界の核軍縮·核廃絶の動きに夫きく寄 - 与した。さらに, 核戦争によって達成できる国家目的などないことを誕いた。 ラッセル·アインシュタイン宣言に湯川委樹が応じるなど,科学者たちはバ クウォッシュ会議(1957年結成)に結集した。1980年ごろにはヨーロッパで米 てっぱい ノのINF撤廃を求めて反核運動が起こり、それは世界各国に広がった。 政治

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Political economics Senior High

一番下の行で、INF撤廃を求めて〜とあるのですが、 INFというのは、INF全廃条約のことでしょうか? 私はINF全廃条約は核の削減条約だと認識していたのですが、この文章によると、削減条約を撤廃=反核運動ということですよね? ①INFとは何ですか? ②また、INF全廃条約は... Read More

によるど)を生み出し続ける。 有さ 5 員としての一般市民が犠牲者となりやすい兵器の軍縮も進められている。 効)やクラスター爆弾禁止条約(2010年発効),小型兵器の規制など,非戦闘 1997年発効)。さらに通常兵器については,対大地雷全面禁止条約41999年発 る条約が調印されている(生物兵器禁止条約-1975年発効。化学兵器禁止条約。 どうよう よる死傷な 軍備なき平和を めざして は かい 10 3 ぎせい 15 市民の軍縮運動としては, 日本では,ビキニ環礁におけるアメリカの水爆 かんしょう ひばく 実験で漁船が被爆した第五福龍丸事件(1954年)後に、原水爆禁止を求める署 74分 名運動が起きた。また,1955年には広島で第1回原水爆禁止世界大会が開か れるなど、日本の原水爆禁止運動は世界の核軍縮·核廃絶の動きに大きく寄 - 与した。 さらに, 核戦争によって達成できる国家目的などないことを説いた。 ラッセル·アインシュタイン宣言に湯川秀樹が応じるなど, 科学者たちほバ クウォッシュ会議(1957年結成)に結集した。1980年ごろにはヨーロッパで米 2のINF撤廃を求めて反核運動が起こり、それは世界各国に広がった。 はいぜつ てっぱい

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