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Chemistry Senior High

夜分遅くすみません💦 写真の問題の化学反応式を教えてください よろしくお願いしますm(__)m

37 次の反応を化学反応式で表せ。 H² □(1) 水素が完全燃焼して水が生じた。 焼して氷 Jizz H:27 H2O □(2) 過酸化水素水に触媒”として酸化マンガン (IV) を加えると, 分解して水と酸素が生じた。 *それ自体は反応の前後で変化しないが, 反応を促進させる物質を触媒という 22 1 Ag²O 口 (3) 酸化銀を加熱すると, 分解して銀と酸素が生じた。 2 □ (4) 塩化ナトリウム水溶液に硝酸銀水溶液を加えると, 塩化銀の白色沈殿が生じた。 ^ □ (5) 炭酸水素ナトリウムを加熱すると, 分解して炭酸ナトリウムと水と二酸化炭素が生じた。 □(7) 酸素の無声放電により, オゾン 03 が生じた。 □ (6) 酸化銅(ⅡI) を炭素により還元すると, 銅と二酸化炭素が生じた。 □ (8) 十酸化四リン P4010 に水を加えて加熱すると, リン酸が生じた。 □(9) エタンC2H6 が完全燃焼して, 二酸化炭素と水が生じた。 7 □ (10) アルミニウムが酸化されて, 酸化アルミニウムが生じた。 口 (11) 臭化銀 AgBr は, 光によって臭素 Brz と銀に分解した。 □(12) 塩素酸カリウム KClO3 に, 触媒として酸化マンガン (ⅣV) を加えて加熱すると, 塩化カリウム 入れない 素が生じた。 □ (13) マグネシウムに塩酸を加えると, 水素が発生した。

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Chemistry Senior High

化学重問 207(3)でXが水素結合しない理由がわかりません。教えてください🙇🏻

207 (1) (ア) HNO3 (イ) H2SO4 (2) ① ② い ③ う (3) X (4) H2N- -COOCH2CH 3 解説 トルエンからの経路をまとめると次のようになる。 1. CH3 CH3 CH3 ニトロ化 HNO3 H2SO4 NO 2 混酸を用いてニトロ化すると, o- とかの置換体が主に生成する。 2. CH3 COOH Z 酸化 KMnO4 NH2 -NO 2 NO2 X NO2 Y KMnO4 で酸化した後, 酸性にすると弱酸(-COOH) が遊離する。 3. COOH COOH COOH 還元 遊離 H+ Sn HCI NH3+ NO2 Y NH2 Z ニトロ基を還元するが, 溶液は酸性で-NH3+ となっている。 ふつうは強塩基を加えて遊離させるが, Zには−COOH があるため 強塩基と反応して塩になってしまう。 よって, 強い塩基性としない 意味で 「中性にする」 と答えた。 4. COOH COOC2H5 遊離 エステル化 遊離 C2H5OH OHT H2SO4 OHT NH2 ベンゾカイン エステル化の触媒として H2SO4 (濃硫酸) を用いる。 -NH3+ を - NH2 にするため,塩基性にする。 (3)Zには−NH2とCOOH Y には -COOH があるため, 分子間で水 素結合を形成するが, X には −NH2 や COOHなどの官能基がない。 よって, Xは分子間力が最も弱く, 融点が最も低いと考えられる。 (クロロホルム) CHCl3 テトラクロロメタン (四塩化炭素) CC14 ベンゼン環に結合した置換基 の種類により、次の置換基の 入りやすい位置が決まること を配向性という。 -CH3, -NH2, -OH, C1 など はベンゼン環に,少し電子を 押し出す性質 (電子供与性) がある。 このとき,次の置換 反応は, 電子密度の高くなる o位とか位で起こりやすく なる (オルト・パラ配向性)。 [参考] NO2, -COOH, SO3H などはベンゼン環から電子を 引っ張る性質(電子吸引性) がある。 このとき, ベンゼン のo位とか位の電子密度 が低くなり, 相対的に高い m-位で次の置換反応が起こ りやすくなる (メタ配向性)。 化学重要問題集 119

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Chemistry Senior High

(2)を教えていただきたいです🙇🏻‍♀️ KJに直すところから分かりません、、

D ms温 KB CK 第5章 化学反応とエネルギー 137 1gを1上昇するためには **119 応用例題 18 反応熱の測定 断熱性の容器に0.50 mol/Lの塩酸100mL をとり, 水酸化ナトリウムの固体 2.0g を加えたときの温度曲線を図に示した。 (1) この実験での温度上昇度 AT [K] を, to, Li, tz, ta のう ち必要なものを用いて表せ。 102 (2) AT = 12.1K, 得られた水溶液の体積を100mL,密度 を1.02g/cm, 比熱を 4.1J/(g・K) として,この反応 を熱化学方程式で表せ。 H=1.0,0=16, Na=23 とし, 熱量 [kJ] は整数値とせよ。 (3) 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和熱を 56 kJ/mol として,水酸化ナトリウム (固) の溶解熱を求めよ。 →発熱 7001 温度〔℃〕 to 艦 (1) NaOH 投入後すぐに放熱が始まったと考え,中和完了後の温度変化を示す直線を 時間 0 まで延ばし最高温度を求める。 100 塩酸 100 mL 中の HC1は, 0.50mol/Lx- 1000 0 時間 LNaOHを加えたとき 解答 (1) ts-to (2)発熱量は,1.02g/cm×100cm×4.1J/(g•K)×12.1 K=5060.22 J≒5.06 kJ 質量 比熱 温度上昇度 L=0.050 mol 2.0 g 加えた NaOH は, -=0.050 mol 40g/mol HClとNaOH は過不足なく中和している。 1mol 当たりの発熱量は, 5.06kJ =101.2kJ/mol≒101kJ/mol 0.050 mol HClaq + NaOH (固) = NaClaq + H2O (液) + 101 kJ答 (3) (2)の熱量は,「NaOH の溶解熱Q [kJ/mol] + 中和熱」なので, 101 kJ/mol=Q〔kJ/mol] +56kJ/mol Q=45kJ/mol答 応用例題 19 結合エネルギーと反応熱 OH, C-H,C=O, O=0 の結合エネルギーは,それぞれ 463kJ/mol,413k 01 である。 また. 水が水蒸気として生じるときのプ 結合エネルギーを

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