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Mathematics Senior High

この問題の(3)の解説(2ページの丸で囲んでる部分がよくわからないです… 何故Xの得点は(2-5)と(8-5)ばかりなのでしょうか? 3点や4点もグラフにあるのに何故省かれているのでしょう、、 教えてください!

step2 鉄則を使う 下の表Ⅰは、20人の生徒が行った2つのゲームX,Yの得点結果をまとめたものである。 表の横軸はXの得 点を,縦軸はYの得点を表し、表中の数値は,Xの得点とYの得点の組み合わせに対応する人数を表している。 ただし,得点は0以上10以下の整数値をとり、空欄は0人であることを表している。例えば,Xの得点が 6点でYの得点が7点である生徒の人数は2である。 また,IIはXとYの得点の平均値と分散をまとめたものである。 ただし, 表の数値はすべて正確な値であり、 四捨五入されていない。 以下,小数の形で解答する場合は、指定された桁まで解答せよ。 #I 表Ⅱ (点) 10 X Y 9 1 8 7 2 232211 2 平均値 A 6 2 1 分散 4.00 7.0 B Y 5 4 1 3 2 1 0 012345 6 7 8 9 10 X (点) (1)20人のうち, Xの得点が5点の生徒はア人であり, Yの得点がXの得点以下の生徒はイ人である。 . (2)20人について, Xの得点の平均値Aはウ エ点であり,Yの得点の分散Bの値はオ である。 カキ (3)20人のうち, Xの得点が平均値 ウ エ点と異なり,かつ, Yの得点も平均値 7.0点と異なる生徒 はク人である。 20人について, Xの得点とYの得点の相関係数の値はケコサシである。 ア( ( ウ エ オ( )力( キ ク( ケ ( ) コ サ ) シ(

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Chemistry Senior High

分配平衡の問題なのですが、どうやって解いたらいいか分かりません。 至急お願いします‼︎

いま、水とヘキサンのような互いに混じり合わない溶媒が共存している。 ここに、 この両溶媒のどちらにも溶解 する物質を加えたとき、この物質は溶質として両溶媒間で平衡状態となるように分配されて溶ける。これを 分配平衡という。 一定温度のもとで、溶質Aが水とヘキサンの2つの溶媒に溶け、Aが両液層で同じ分子として存在するならば、 両液層に溶ける溶質の濃度の比(分配係数 K)は一定となる。 Aw Ah の分配平衡で ヘキサン層 [An] K = = 一定 水層 [Aw] ●溶質A 分液ろうと *Awは水層中のA, Anはヘキサン 分配平衡の様子 層中のAを示す。 水に溶質Aを1.00g 溶かして 100mLにした水溶液を用いて次の実験を行った。 ≪実験1≫水溶液aの入った分液ろうと(右上図)にヘキサン 100mLを加え、 よく振り混ぜた後、静置すると 溶質Aの0.75g が水層からヘキサン層に移った。 問1 この実験から、 Aの分配係数Kを求めよ。 《実験2≫ 水溶液aの入った分液ろうとにヘキサン 50mLを加え、 よく振り混ぜてから静置した。 分液ろうと から水層を取り出し、 もう一つの分液ろうとに入れた。 新たにヘキサン 50mLを加え、 よく振り 混ぜた後静置した。 問2 この実験で、 ヘキサン層に抽出された物質Aは合計して何gか。 *この結果から、一度に100mLのヘキサンを用いた場合と、 50mLずつ2回にわたって抽出する場合で、 より 多くのAをヘキサン層に分離できるのは ( である。

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Mathematics Senior High

この黄色の部分ってどうなってるんですか? なんで答えは、a^2-bなんですか?

5章 28 指数の拡張 00 南学院大 ] -2)² 1, 4~6 b ダメ! る。 える。 5130 基本内 170 指数の計算式の値 a>0,60とする。 次の式を計算せよ。 (a+b)(a-√b)(a+√a²b+√√b²) (a+b) (a+b)(ab) a>0, astas = √7 のとき,a+αの値を求めよ。 reto (1) おき換えを利用すると, 展開の公式 が使えることがわかる。 (ア)a=A,/6=B とおくと (A+B)(A-B)(A'+A2B2+B`) =(A2-B2)(A+A°B2+B^) =(A2)-(B2) (イ)=A, b1=Bとおくと ←公式 (x+y)(x-y)=x²-y2 [(2) 東京経大] ←公式 (x-y) (x2+xy+y2)=x-y3 (A2+B2)(A+B) (A-B) 基本169 (2) a=A, a 13B とおくと a+α '=A3+B3, Balass=a1=d=1 よって, A+B=√7,AB=1のとき,A3+B (対称式) の値を求める問題である。 →A'+B°=(A+B)-3AB(A+B) を利用して計算。 CHART (a)+(a)の値 基本対称式の利用 a・a=1がカギ (1) (♬) (¾√a+√b)(¾√ a−√b)(¾√ aª +¾√ a²¯ +3√b²) =(ya)(2/6)=a-b ={(a)-(26)}}(d+3a2b+362 利用。 =(a²-)((a² )² + √ a² · √√b + (3√5)²} えら の場 表す (1) (a+b)(a+b¯½½) (a−b¯) =(a^2+6-12)(a1-6-12) =(d)-(6-1)=a-b- で =(ai+6-1){ (at)-(6-1)^2} (2) a+a¯¹=(a³)³+(a¯³½³)³ (76 =(a+a)³-3a a¯³(a³+a¯³) =(√7)-3・1・√7=4√7 275 ◄(A+B)(A-B)=A²-B² ◄(√)²=√a² (5)=√√3 (1) (A+B)(A+B)(A−B) =(A2+B2)(A2-B2) =(A2)-(B2)2 a-1でもよい。 A' + B3 =(A+B)-3AB(A+B) [] $170 (1)次の式を計算せよ。ただし,a>0,b>0 とする。 (2+1/3)(22-23) (√2+√3) (1) (a+b)²+(ab)² (15) (a−b½) (a+b) (a+ab+b³) (2)xときxxxxの値をそれぞれ求めよ。

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Biology Senior High

☆高校生物です☆ 36の(2)がわかりません!!特に解答の蛍光ペンで引いているところがわかりません。 どなたかよろしくお願いします🙇‍♀️

リードC OK35 生物の分類 次の文章を読み、あとの問いに答えよ。 基本問題 生物の名前は,国際的な取り決めに基づくア)によって表記される。 ヒトの (ア) は Homo sapiens である。 Homo は (イ)名, sapiens は(ウ)名であり,2語 を組み合わせたものが種名である。 また、 分類はその共通性の程度によって階層的に まとめられている。種どうしを比較して似ている種を(イ)というグループにまとめ, さらに(イ) どうしを比較して似ているものを(エ)というグループにまとめるとい うように,下位の階層を上位の階層のグループにまとめていくやり方が一般にとられ ている。ヒトの分類学的位置は,階層の上位から順に真核生物 (オ)・動物 (カ)・ 脊索動物(≠) ・ 哺乳(霊長 (ケ) ヒト (エ)・ヒト(イ)・ヒト,という 種の位置づけになる。 (文章中のに当てはまる語句を答えよ。 カンガルーの祖先動物が分かれたのは、およそ何億年前と考えられるか。 最も適 切なものを次の(ア)~(ク)から選べ。 (ウ) 3.5億年前 (エ)5.5億年前 (夕) 7.5 億年前 (ア) 1.8 億年前 (イ) 2.7億年前 (オ) 6.5億年前 (カ) 7.0 億年前 (キ) 7.1 億年前 ヘモグロビンα 鎖のアミノ酸配列を比較してみると、多くの動物で非常によく似 また配列が存在する。 その理由として最も適切なものを次の(ア)~(エ)から選べ。 (ア) そのアミノ酸配列を指定しているヌクレオチド鎖は、ヒストンとの結合部位で あり,変異を受けにくいため。 (イ)そのアミノ酸配列のペプチド結合は非常に強固で変異を受けにくいため。 (ウ)そのアミノ酸配列を指定しているヌクレオチド間の結合が強固で変異を受けに くいため。 (エ)そのアミノ酸配列がヘモグロビンα鎖の機能に重要で, それが変異すると生存 に不利になるため。 第 (2) 下線部について、 この命名法を何というか。 (3)(2)の方法を考案した, 「分類学の父」ともよばれる人物名を答えよ。 A 36 分子系統樹 ① 進化に関する以下の記述を読み, あとの問いに答えよ。 同じ名称のタンパク質でも生物によってアミノ酸の配列に違いがあり, 変異の度合 いと進化の速度が関係していることがわかってきた。このことを利用して生物の進化 カモノハシ ウシ 的隔たり (進化的距離) を表す分 コイ カンガルー ウシ 0 43 65 26 カモノハシ コイ カンガルー 43 0 75 49 65 75 0 71 26 49 71 0 子系統樹がつくられるようにな った。 表は, 4種の動物の間で ヘモグロビン α鎖のアミノ酸配 列を比較し, それぞれの間で異 なるアミノ酸の数を示したもの である。 また, 図は,表から考えられるウシ, カモノハシ, コイ, カンガルーの分子系統樹である。 ただし, Pはウシ, カ モノハシ, コイ, カンガルーの共通の祖先動物を表している。 さらに2種の動物を結んでいる線の長さは表の数値にほぼ対 応しており,かつ, 各動物から共通の祖先動物までの進化的 距離は等しいと仮定している。 [ 近畿 ] 恩 37 分子系統樹② 表1はある生物群 (種 A, B, C,D,E) に関して ある遺伝 論述 子のDNAの塩基配列を調べ, 整列させたものである(塩基配列番号1~20)。 種Aと 同じ塩基の場合は 「・」で示してある。 表 1 塩基配列番号 1 2 4 種A T A 種B . . C 種D A . 種A 3 CG . G 0. C 5 CGG GG 6T. 7 A . 20 G 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 T A C 9 G. 8A. .. . . . T . A 種B 種C 種D 図1 図 HAT 種E 表2 カンガ カモノ 種A ウシルー ハシ コイ 種B 6 C (ア) 6 fill D 4 (イ) (ウ) 共通祖先 fill E 7 5 (エ) 7 (1) ウシとカンガルーの祖先はおよそ1.3億年前に分かれたと仮定すると,表と図か ら,ヘモグロビンα鎖の1つのアミノ酸が別のアミノ酸に変異するのに, およそ 何年必要と考えられるか。 最も適切なものを次の(ア)~(キ)から選べ。 (ア) 10 万年 (イ) 100 万年 (ウ) 1000 万年 (エ) 2500 万年 (オ) 5000 万年 (カ) 7500 万年 (キ) 1億年 (2) (1) で得られた結果と表より, 共通の祖先動物Pから,ウシ、カモノハシ, コイ, CG . G 8TA AT T C C A G A . . . . . T AA C . . . 種 A (1) 種間の塩基配列の相違数をかぞえ、表2の(ア)~(エ)に入る数字を答えよ (2) 種間の塩基配列の相違数が小さいほど2種の生物は近縁であるという考え方 づき, 表2をもとに種A~Eの系統関係を推定し,図1の系統樹の (オ) ( )にB~Dの記号を入れよ。 (3) さまざまなタンパク質のアミノ酸配列やDNAの塩基配列の比較をしたとき [京都産業 れらの分子の機能と配列変化速度にはどのような関係があるか。

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