Grade

Subject

Type of questions

English Senior High

292なんですがhave repainted my house にならないのはなんでですか?

Theme 79 (291) It( them three days to finish the job. 出 cost ② looked ③ made ④ took (宮崎大) 292 家のペンキを塗りかえてもらうのにずいぶん費用がかかりました。 It (money/cost / a lot of / me/house/repainted/my/ have / to). 出 (京都学園大) Then 291 I 292 1 1293) It doesn't matter ( she admits her guilt or not. ① which ② that ③ whether ④ what (高岡法科大) 293 1294 神が存在するかしないかは,私にとってどうでもよい。 It (difference / makes / me/no/whether / to) God exists or not. (中京大) 294 Theme 80 1295 It seemed that he had been seriously sick. 296 = He seemed ( ()() seriously sick. (武庫川女子大) I met an old friend of mine by chance yesterday. =I() to meet an old friend of mine yesterday. (工学院大) Ph Pa It = It happened ( )I( ) an old friend of mine yesterday. seem の4つの時制関係 Power Up! 60 (1) It seems that he is ill. He seems to be ill. (彼は病気のようだ) (2) It seems that he was [has been] ill. = He seems to have been ill. (彼は病気だったようだ) (3) It seemed that he was ill. = He seemed to be ill. (4) It seemed that he had been ill. = (彼は病気のようだった) He seemed to have been ill. (彼は病気であったようだった) 291 (4) 彼らがその仕事を終えるのに3日かかった。 292 It (cost me a lot of money to have my house repainted). 293 (③) 彼女が罪を認めるかどうかはどうでもよい。 294 It (makes no difference to me whether) God exists or not. 295 (to, have, been) 彼は重い病気を患っていたようだった。 296 (happened, that, met) 昨日私は旧友に偶然会った。 * by chance 「偶然にたまたま」 (1206) 138 Part1 文法 29

Resolved Answers: 1
Chemistry Senior High

化学の気体の範囲について質問です。 気体の体積は物質量に比例すると思うのですが、赤で囲んだ図では、体積が同じなのに物質量が違うのは何故ですか?🙇🏻‍♀️🙏

5. 例題 3 分圧の法則 温度が一定で, 2.0×105 Pa の窒素 6.0Lと1.0×10 Paの水素 3.0Lを5.0L の容器に入れた。 窒素と水素の分圧と混合気体の全圧を求めよ。 10 指針 窒素の分圧と水素の分圧をそれぞれ求め, 分圧の法則から全圧を求める。 窒素の分圧を PN2 [Pa] 水素の分圧を PH2 [Pa] 全圧をp [Pa] とおく。 温度が一定であるから, ボイルの法則 (p.38(2) 式) より PiV=P2V2 Li 例題解 2.0×105 Pa×6.0L=PN2×5.0L 1.0×105 Pa×3.0L=PH2×5.0L 分圧の法則より, P = PA+PB PN2= 2.4×10 Pa PH2 = 6.0×10 Pa p=PN2+PH2= 2.4×10 Pa+0.60×10 Pa= 3.0×10 Pa 答 PN2 = 2.4×10Pa, pHz = 6.0×10 Pa, p = 3.0×105 Pa 類題 3 温度が一定で, 1.6×10 Paの酸素 3.0Lと2.4×10 Paの窒素 2.0Lを, 4.0L の容器に入れた。 酸素の分圧と混合気体の全圧を求めよ。 B 分圧と物質量・体積 15 分圧と物質量の関係 (14)式と(15)式の辺々をわり算するとPA=NA PAVnART PBV=NBRT PB NB であるから,P:PB = NA:nB になる。 すなわち, 混合気体の成分気体 の分圧の比は、成分気体の物質量の比に等しい。 図6 ●分圧と体積の関係 温度 T[K]が一定のもと,気体 A (分圧p) と気体 B(分圧 p)を分離して,圧力を全圧と同じp [Pa] にしたときの体積を, 20 それぞれ VA[L], VB[L]とすると,ボイルの法則から次式が成りたつ。 ►p.38 [気体 A] PAV=DVA (19) [気体B] PBV=DVB (20) 体積が一定で分離 混合気体 圧力が一定で分離 O O ○ O Ap 圧力:5p Þ 5p 5p 分圧比 = (04p. Op) 混合気体の 5V 5V 体積 : 5V 4V 分圧の比= V 物質量の比 4n n 物質量 : 5m 4 n 体積の比 n (04n) (04n,n) (n) ▲図6 混合気体の分圧と物質量・体積の関係 (温度が一定) ※圧力を全圧と同じにしたとき (O4n) (On)

Resolved Answers: 1
Biology Senior High

左の画像の図の赤線部のところにDNAとありますが、これは右の画像の図におけるどの部分を表しているのですか🙏 よろしくお願いいたします🙇🏻‍♀️

●転写の過程 RNAポリメラーゼは,二重らせん構造が開裂して 鎖となった、 を合成する。このとき、RNAポリメラーゼは、DNAはりメラーゼと同じようだ。 RNAのヌクレオチド鎖を5'3'方向に合成していく (図8)。 1 DNAの二重らせ ん構造が開裂して 1本鎖となる。 DNA 3' 2 相補的な塩基配列 5' をもつRNAのヌ クレオチド鎖が合 成される。 5' 合成されたRNA 3' 3RNAはDNA か ら離れる。 5' 989 D RNAポリメラーゼ D RNAのヌクレオチド D D RNAポリメラーゼ の進行方向 D C C =5 5 ●スフ RNA. の一 る。 るD] れ以 遺 ン する ンする 10 m る 15' n 15 5' 3' 3' 転写の方向 -5' 図8 遺伝情報の転写 MOVIE 3' D 3' 5' ●アンチセンス鎖とセンス鎖 転写では,DNAの2本のヌクレオチド鎖のうち、 方の鎖のみが鋳型となる。鋳型となる鎖をアンチセンス鎖 (鋳型鎖),他方の鎖をセ ンス鎖 (非鋳型鎖) という。どちらのヌクレオチド鎖が鋳型となるかは遺伝子ごとに 異なっている(図9)。 ・遺伝子 A ・遺伝子 B ・遺伝子 C- アンチセンス鎖 センス鎖 アンチセンス鎖 転写の方向 5' 3' センス鎖 アンチセンス鎖 1本のヌクレオチド鎖全体には、センス鎖とアンチセンス鎖の両方がある。 図9 アンチセンス鎖とセンス鎖 センス鎖 5' 20

Resolved Answers: 1
Chemistry Senior High

化合物Bの二重結合の位置が定まる理由がわかりません、教えてください!

次の文章を読み、(ア)には分子式, 3 には構造式 (1)~(ヶ) ) (ス)には適切な語句,サ)には式、 (セ) には有効数字2桁の数 HO-CH2-CH=C-C-OH (シ) 値を入れよ。 なお、化合物の構造式は,例にならって書け。 (1)炭素,水素, 酸素だけからなり,同一の分子式をもつ芳香族化合物A, B, C 構造式の の混合物がある。 化合物 A, B, Cは分子量 200以下であり,いずれも不斉炭素 原子をもたない。 この混合物 6.70mgを完全に燃焼させたところ、二酸化炭素 19.80mgと水 4.50mgが生じた。 (i) 化合物 A, B, Cの分子式は(ア)である。 H2C H2C- コハク酸無水物 (無水コハク酸) (ii) コハク酸無水物(無水コハク酸)は,ピリジン(触媒として働く)の存在下,ヒ ドロキシ基をもつ化合物と反応して開環し,エステルとなる。 化合物 A, B, Cの混合物をジエチルエーテルに溶かし,ピリジンの存在下,十分な量のコバ ク酸無水物と反応させた。 この反応液を炭酸水素ナトリウム水溶液とふり混ぜて静置したところ,ジェ チルエーテル層から化合物Aが得られた。 また水層に酸を加えてpHを1とした後, ジエチルエーテル とふり混ぜて静置したところ、ジエチルエーテル層から化合物DとEの混合物が得られた。 () 化合物A,Cにはパラ位に置換基をもつ二置換のベンゼン環が存在することがわかった。 (iv) 化合物Aに水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を加えて加熱したところ、ヨードホルム (CHI3)の沈殿 が生じた。 これらのことから,化合物Aの構造は(イ)であることがわかる。 この反応では,化合物 A は不安定な中間体となった後, 炭素-炭素結合が切断され,(ウ)のナトリウム塩とヨードホルムが生 成したと考えられる。 (v) 化合物DとEの混合物に水酸化ナトリウム水溶液を反応させて、完全に加水分解した。この溶液をジ エチルエーテルとふり混ぜて静置したところ, ジエチルエーテル層から化合物Bが得られた。 次に,こ の水層に酸を加えてpHを7とした後, ジエチルエーテルとふり混ぜて静置したところ, ジエチルエー テル層から化合物 C が得られた。 (vi) 化合物BおよびCそれぞれに臭素を反応させたところ,いずれからも2個の不斉炭素原子をもつ化 合物が得られた。 以上のことから化合物Bの構造は(エ),化合物の構造は(オ)であることがわ かる。 (vii) 化合物Bから生成した化合物Dの構造は(カ)である。

Resolved Answers: 1