Grade

Subject

Type of questions

English Senior High

②と③を教えてください

始 入外スリラン Hoshino Michio (1952-1996) is a Q Well-known nature photographer. He produced a great number of wonderful photos of wildlife in Alaska. Here, he talks about Alaska, its people, and “distant nature. 1 When I was a freshman in college, I came across a photo that changed my life. It was a beautiful photo of a small village called Shishmaref on a small island in Alaska. At first, I couldn't believe that people could live in such a remote te place. However, when I found the village on the map, I got interested and had an urge to go and visit this tiny village. I decided to write a letter, but I didn't know anyone in the village. DSo I wrote “Dear Mayor of Shishmaref,” asking him to introduce me to some family who might let me stay. Half a year later, I received a reply inviting me to visit. 1 46 In 1973, I went to Shishmaref and spent the summer with an Eskimo family. I ate the same food as they did, and even went Caribou funting with them. The local people often called me “Eskimo boy"! ②It seemed that every day brought me new experiences. ③Living in Alaska, I discovered that people lead their everyday lives even in such an out-of-the way place, just as we do back in Japan. 4) 日本語訳 アラスカに生きる 星野道夫 (1952-1996) は著名な自然写真家である。 アラスカの野生生物のすばらしい写真を数多く生み出し た。 ここでは、 アラスカ、 そこに生きる人々、 「遠い自然」 について語っている。 1 私が大学1年のときに、 人生を変える写真との出会いがありました。 それはアラスカの孤島にある、シシュマ レフと呼ばれる小さな村の美しい写真でした。 最初は、そのようなへき地で人間が暮らせることが信じられませ んでした。 けれども、 地図上でその村を見つけたときに、 興味を惹かれ、この小さな村を訪れたいという衝動に駆 られました。 手紙を書こうと決めましたが、村に知っている人などいません。 ① (なので私はシシュマレフの市長に 誰か私を住まわせてくれる家族を紹介してほしいと手紙を書きました)そして半年後、なんと私を 招待してくれるという返信を受け取ったのです。 1973年、私はシシュマレフに行き、 エスキモーの家族とひと夏を過ごしました。 彼らと同じものを食べ、いっ しょにカリブー狩りに行くことさえありました。 地元の人たちはしばしば私のことを 「エスキモーボーイ」と呼 んでくれました! ② (毎日、新しい経験を ③ (アラスカに住んだことで

Solved Answers: 1
English Senior High

このjobsは単数系にならないのでしょうか? 同じ著者の英作文の参考書で、主語が複数形なのに、その主語に対応する名詞が単数系であったことがかなりの頻度でありました。 学校の先生の解説によると、主語は複数形だが、一人一人に焦点を当てているため単数系になっている とおっしゃっ... Read More

T -200 English 091 In Japan, women often have difficulty returning getting promoted after giving In their jobs birth and raising their children. 151 01 123d 日本では、女性は出産・育児の後は復職や昇進において 不利になることが多い。 文の構成は? 「女性が〜すること」を主語にしてしまうと、とても難しい文に なってしまいます。 このようなときは「人物を主語にする」が鉄 則です。「女性は〜するのに苦労する」と言い換えます。 「出産・育児の後」は? 「出産する」 は have children (本文は一般論なので複数形の children を使っていますが、 「1人の子供を産む」 なら a child で OK です) か give birth を用います。 「育児」 は raise one's children か take care of one's children です。 「出産し育児をした後」 ですから or ではなくて and を用います。 余談ですが 「出産・育児のための休暇をとる」という場合の 「休暇をとる」は、 take (期間) off を使います。 期間が限定されて いないときには、実情を考えて 「数ヵ月」 を補っておきましょう。 take maternity leave 「育児休暇をとる」という表現もあります。 妊婦さんが着る服のことを指すマタニティーウェア(maternity wear [不可算名詞] / maternity dresses) も暗記してください。 ✓ 「復職する」 は? <return to one's job〉 あるいは〈get back to one's job〉 とします。 or 「昇進する」は? する出世させる」の意味です。 get a promotion と言うことも get promoted を覚えておいてください。 promote は「~を促進 可能です。 なお 「昇給する」 get a pay raise も覚えてください。 「不利になる」 は? ここでは 「復職や昇進が難しい」 と考え、 〈have difficulty Ving) を用います。 これは元々は have difficulty in (V)ing だ ったのですが、現在では in は省略するのがふつうです。また dificulty は冠詞をつけません。 これと似た表現に have trouble (V)ing 「~が困難である」 がありますが、 これも冠詞はつけま せん。 「不利」 = a disadvantage を用いるためには相当な自信と英語運 能力が必要となります。 英作文ではそのような「不安な語」は 一切使わない決意で臨んでください。 (人 [例] Being short is a disadvantage to a basketball player. 「背が低いことはバスケットボール選手にとって不利だ」 本文で使うなら In Japan, women are often at a (social) disadvantage in getting ... となります。

Solved Answers: 2