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Japanese history Senior High

至急 画像の書いてない部分の答え 全て教えてください🙇‍♀️ お願いします

21. 承久の乱と執権政治の展開 [標準問題 /18 よりいえ かいせさ 1. 源頼家の外戚として権力を得たが,1203年に北条氏などによって 01 滅ぼされたのは誰か。 しんじとう 2. 承久の乱以前から荘園公領に設置された地頭は、新橋地頭に対し 02 て何とよばれたか。 3. 承久の乱によって ① 土佐に配流された上皇と②佐渡に配流された上 03 ① 皇はそれぞれ誰か。 ごきが 4. 鎌倉幕府の要請を受け、 後嵯峨上皇の院政下に置かれた役職は何か。 04 05 ちゃくし 6. 嫡子の他、庶子にも財産が与えられる相続形態を何というか。 06 せこ 7. 広野において多数の勢子が犬を使って獣を追い出し, その獣を弓矢 07 で仕留める武芸を何というか。 げにん 5. 地頭などが下人を使って耕作させる直営地を何というか。 重要史料問題 /9 次の史料ABを読み, 下の問いに答えよ。 A さてこの式目をつくられ候事は、なにを本説として註し けんせ しろ B ばな〜 載せらるるの由、人さだめて誘難を加ふる事候か。 ま事に ほんもん させる本文にすがりたる事候はねども、たゞ どうりのおす “御成敗の躰をさだめて 子 ところを記され候者也。 細記録しをかれ候者也。 あまねく人に心えやすからせん ために、アロロの人へのはからひのためばかりに候,これによ りて京都の御沙汰. イロロのおきて聊もあらたまるべき にあらず候也 © 九月十日 するかのかな 駿河守 (武蔵守<在判> 諸国ウロロ人奉行の事 いたい。 右,右大将家の御時定め置かるる所は、 大番催促・謀 ・殺害人付たり夜討強盗山賊・海賊等の事なり。 問1 ⑩の名称を答えよ。 問2 を漢字に改めよ。 問3 ©は西暦何年か。 問4 ⓓⓔはそれぞれ誰のことか。 問5 ⓘを総称して何というか。 問6 空欄ア~ウにあてはまる語を答えよ。 本説・・・根拠, 奥 難を加ふる・・・ 非難する ま事に〜候はねども・・・確かに これといった漢など(本文) を典拠にしていないけれども 御成敗の… 裁判の決まりご と 京都の御沙汰・・・朝廷での取り 決め 0問 1 02 問3 問4 も・・・少しも 駿河守・・・六波羅探題北方の北 条重時のこと 0① IO 比企能員 0問 5 問6 45 ロア ロイ ロウ 202

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Contemporary writings Senior High

この文章の内容と一致しないものを選びなさい、という問題で、以下の選択肢が正解になる理由を教えてください! 正解の選択肢↓ 「人間における付加的価値の差を解消することが、未来へ向けでの人間の使命である。」

読解編 第8回 伝えたい文の把握(③ 次の文章を読んで、後の設問に答えよ。 早稲田大(商) 民族の純血、民族の浄化、という思想が荒れ狂っている。この思想は、六〇〇万人のユダヤ人を虐殺した ヒトラーの狂気とともに、人類が永遠に地獄にフウインしたはずなのに、今ふたたび地中から甦り人間の生 血を吸い始めている。 この狂気の思想の底にあるものは、差別の意識である、と言ってよいだろう。人種の 差別、性の差別、貧富の差別、階級の差別、宗教の差別、 こういう差別意識が、自分とは違う人種、階級、 階級 宗教に属する他の人間たちを排除し、軽蔑し、奴隷化し、果ては抹殺しようとさえする動機なのである。で は、どうしたらこの差別意識を克服できるのか。それは、もちろん人間の平等を確立することによってであ 平等 る。アリストテレスは、『政治学』のなかで市民の概念を考究したが、この考究が現下の問題に光を投げかけ る、と筆者には思われる。 動機 市民 現下 ギリシア人が国家について語るとき、かれらはアテナイとかコリントなどとは言わずに、アテナイ人とか コリント人と言った。国家の実体は、それを構成している市民たちだからである。それ故、アリストテレス は国家について語るとき、「市民とはなにか」という問から始める。かれは、市民の定義を求めるにあたって、 まず、いくつかの不適切な市民概念の排除から探究を開始する。すなわち、まず一定の土地に住んでいるこ とが市民としての資格を与えるのではない。ある土地には、本来の意味での市民もいるが、若者もおり、老 1 30

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Mathematics Senior High

 古文の品詞分解が得意な方は大歓迎します。  2021年度第1回全統共通テスト模試国語第3問(古文)の『源氏物語』について。  問題文の第2段落・第2段落内1~2行目・全体6~7行目の『「ひとり住みは、 …(略)… こよなう心澄みぬべきわざなりけり」』の「かくて身を ~ わ... Read More

第3問 次の文章は「源氏物語』「幻」巻の一節で、光源氏が最愛の妻である紫の上に先立たれて寂しく過ごしているところに、 息子である大将の君が見舞いに訪れた場面である。これを読んで、後の問い (問1~5)に答えよ。 (配点 50 ) くもま な はなたちばな (注2) ⑦さうざうしきに、十余日の月はなやかにさし出でたる雲間のめづら 五月雨はいとどながめ暮らし給ふよりほかのことなく、 しきに、大将の君、御前にさぶらひ給ふ。花 橘の月影にいときはやかに見ゆる、かをりも追ひ風なつかしければ、「千代を馴ら せる声もせなむ」と待たるるほどに、にはかに立ち出づるむら雲のけしきいとあやにくにて、いとおどろおどろしう降りくる 雨に添ひて、さと吹く風に灯籠も吹きまどはして空暗き心地するに、「窓を打つ声」など、めづらしからぬ古言をうち誦じ給へ ふるごと るからにや妹が垣根におとなはせまほしき御声なり。 をのこ 「ひとり住みは、ことに変はることなけれど、あやしうさうざうしくこそありけれ。深き山住みせむにも、かくて身を馴らは したらむは、こよなう心澄みぬべきわざなりけり」などのたまひて、「女房、ここにくだものなどまゐらせよ。男ども召さむも ことごとしきほどなり」などのたまふ。心にはただ空をながめ給ふ御気色の尽きせず心苦しければ、「かくのみ思し紛れずは、 (注6) 御行ひにも心澄まし給はむことかたくや」と、見たてまつり給ふ。「ほのかに見し御面影だに忘れがたしましてことわりぞ かし」と思ひ給へり。 (注5) おぼ 「昨日今日と思ひ給ふるほどに、御果てもやうやう近うなり侍りにけり。いかやうにか掟て思し召すらむ」と申し給へば、「何 ばかり世の常ならぬ事をかはものせむかの心ざしおかれたる極楽の曼陀羅など、 このたびなむ供養ずべき。経などもあまたあ (注8) まんだら りけるを、なにがし僧都、皆その心くはしく聞きおきたなれば、また加へてすべき事どもも、かの僧都の言はむに従ひてなむも (注9) のすべき」などのたまふ。「かやうの事、もとよりとりたてて思し掟てけるは、うしろやすきわざなれど、この世にはかりそ めの御契りなりけりと見え給ふには、形見といふばかり留め聞こえ給へる人だにものし給はぬこそ、口惜しう侍れ」と申し給へ ば、「それは、彼ならず命長き人々にも、さやうなる事のおほかた少なかりける、みづからの口惜しさにこそ。そこにこそは 第2回 たま (23) (注3) おき

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