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Mathematics Senior High

この問題のアで、なぜベータを求めるのに θ➖aをするのでしょうか 解説お願いします!!

第7問 (選択問題)(配点 16) 〔1〕 xy平面上に原点Oを中心とする半径4の円E がある。半径r (0<r<4) の円Cが,内部か らEに接しながらすべることなく転がって反時 計回りに1周するとき,円Cの周上に固定され 点Pの軌跡を考える。 ただし,初めに点Pは点 (40) の位置にある ものとする。 E Q P A →I (4,0) 円Cの中心をD,円Cと円Eの接点をQ, 点 (4,0) をAとし,∠AOQ=0(0≦0<2㎡) とする。 図のように半直線DPをDを中心として正の向きに角 α だけ回転させたとき に,半直線DQに重なるとすると, PQ=AQであることから, ra = 40 …① が成り立つ。 (1) r=1とする。 まず,0≦0<号の範囲で点Pの座標 (x, y) を 0 を用いて表すことを考える。 点Dが原点Oとなるように, 線分DPを平行移動したときの点PをP' とする。 半直線OAをOを中心として角 β-2<B≦0) だけ回転させたときに,半直 線 OP′に重なるとすると, ①からα=40であるから, B=7 となる。 ここで,x=ODcos0+DPcosβ, y = ODsin0 + DP sinβ であるから, イ となる。 この式は 2のときも成り立つ。 また, 0 が変化するときの点Pの軌跡は ウ となる。 (数学Ⅱ・数学B・数学C第7問は次ページに続く。)

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Biology Senior High

問2について。 解説には1〜3の全てに共通している4が父親であり、と書いてあるのですが、3も全部に共通していませんか ?なぜ4だと特定しきれるのでしょうか。

2.すべて当てはま 黒 ずれも当てはまらない 252. DNA型鑑定 次の文章を読み, 以下の各問いに答えよ。 「真核生物のゲノム中には塩基配列がくり返された部分(反復配列)があり、この領域を調 べることで個体の識別を行うことができる。このようなことが可能なのは、反復配列のく り返し回数が、家系間や品種間で異なっており, 生殖の際に変化することなく、親から子 遺伝するためである。 ある哺乳類の親子関係を調査する ために、3か所の反復配列1~3を 含む DNA 領域をPCR法で増幅し、 それぞれ電気泳動法で解析した際の 結果を右図に示した。右端は子から 採取したDNAの解析結果,1~5 および 6~10はそれぞれ父親候補お よび母親候補の個体から採取した DNAの解析結果である。 ただし 子の解析において観察された2種類 のDNA断片は,それぞれ父親およ び母親に由来する DNA を増幅する ことによって得られたものであり, 両親は1~5および 6~10のなかに 必ず存在するものとする。 反復配列・ 父親候補 母親候補 子 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 第1章 遺伝子を扱う技術とその応用 DNAの移動方向 反復配列2 反復配列3 ゲノムの個体差を利用して個体を識別する方法を何というか。 図の右端に示された子の両親は,何番と何番の組合せだと考えられるか答える

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Mathematics Senior High

生物得意な方お願いします。 数学力なのでしょうか、、、、。 系統樹の問題です。

問3 下線部(c) に関連して, たとえば, A~C種の3種で相同な遺伝子について DNAの塩基配列を比較した結果、 表1に示す違いがあった場合、 これにもと づいて系統樹を描くと、 図2のようになる。 図2の各枝の長さを示す数値は, 塩基配列の違い (%) を示す。 このような系統樹は無根系統樹とよばれ, 対象 とした3種が分岐してきた時間的な経緯は示していない。 図3中の ア および図4中の イに入る数値として最も適当な ものを,後の①~⑦のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 ア 31 イ 32 表2 3種と外群 (D種) 間の塩基配列の違い (%) 表 1 3種間の塩基配列の違い (%) A種 B種 C種 B種 5 C種 7 6 C 図 2 A種 B種 C種 D種 18 17 16 む B A 48-017 図 3 D 根がつく A B C 図 4 APC ア の選択肢: ① 8.5 ② 10.5 ③ 12 ④ 13.5 ⑤ 15 ⑥ 16.5 ⑦ 17 無根系統樹に共通祖先とのつながりをつけ加え, 時間経過とともに各種が 分岐したようすを示したものは有根系統樹とよばれる。 無根系統樹から有根 系統樹をつくるにはいくつかの方法があるが、 外群(対象となっているどの種 よりも前に, 共通祖先から分岐したことが明らかな種)を用いることが多い。 外群であるD種と, A~C種との塩基配列において, 表2に示す違いがあっ た場合, 図3のように, D種に伸びる枝は, C種に伸びる枝の途中につなぐこ とができる。 さらにこれらの共通祖先とのつながりをつけ加えると,A~ C種 およびD種の共通祖先につながる線 (つまり根) は,A~D種のうち, 最 初に分岐したはずであるD種に伸びる枝の途中のどこかにつくことになる。 そして図3を変形することにより, 図4のような有根系統樹ができる。 ⑤ 2.5 イ の選択肢: 0.5 ②1 ③ 1.5 ④ 2 ⑥ 3.5 ⑦ 4 181716

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