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World history Senior High

高校1年 歴史総合「国民国家のナショナリズム」という アメリカ独立宣言やフランス革命後のヨーロッパ社会のところです。 右の問の答えがわかる方いたら教えてください!!

A 国民の創出 いじ 私がドイツ国民の生存を維持する唯一の手段として提 ぱっぽんでき 議するのは、これまでの教育制度の抜本的改革です。 ...….. われわれは新しい教育によってドイツ人をひとつ の全体へと形成し、その全体がそのすべての個々の部 分において同一の問題によって動かされ、 生かされて いるようにしたいと望みます。 ••••••このようにしてわ れわれのもとに、いわゆる大衆教育ではなく、真のド イツ国民教育が生じることになるのです。 (フィヒテ 〈石原達二訳〉「ドイツ国民に告ぐ』) さいせいふく イタリアはその領土を大部分、 再征服した。 しゅび ちつじょ 外国勢力との闘いは首尾よくいったが、 それ が最大の困難ではなかった。 ・・・・・・イタリアは ほかの人民のようには国民になることができ ず、うまく秩序づけられたり統治されたりせ ず、外国勢力のみならず内部のセクト主義者 に対しても強力ではなく、 自由ではなくきち んとした道理をもつことができない。 (歴史学研究会編 『世界史史料 6 』) 7 ダゼリオ 『わが回想」 (1867年) 6 フィヒテ 『ドイツ国民に告ぐ』 (1807~08年) ベルリン大学初代総長となる哲学者フィヒテが、 フランス軍 サルデーニャ王国の首相も務め、 イタリア統一運 動に関わった政治家ダゼリオの回想録。 占領下でおこなった連続講演の一部。 16の講演がおこなわれ た当時、 「ドイツ国」は存 在しなかったが、 「ドイツ 「国民」が強調されている。 7が記された当時、 イタリ ア王国はすでに存在してい るが、「国民になることが できず」 とある。 67が想 定していた 「国民」は、そ れぞれどのような存在なの だろうか。

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Mathematics Senior High

(2)を数値代入ではなく係数比較でやったんですけど、それでもいいですか?

基本例題156 第2次導関数と等式 (1) y=log(1+cosx) のとき, 等式 y' +2e-1/2 = 0 を証明せよ。 2x (2) y = esinx に対して, y" = ay+by となるような定数α, 6の値を求めよ。 (1) 信州大, (2) 駒澤大] 基本155 指針 第2次導関数 y” を求めるには、 まず導関数yを求める。 また, (1), (2) の等式はともに の恒等式である。 (1)y" を求めて証明したい式の左辺に代入する。 また,e-xxで表すには、等式 を利用する。 (2) y',y" を求めて与式に代入し、数値代入法を用いる。 解答 (1) y=2log(1+cosx) であるから (1+cos x)' y'=2・ 1+cosx よって 「明したい また, y"=_ ゆえに [1] =) 2{cosx(1+cosx)−sinx(sinx)} __ ; (1+cosx) 2(1+cosx) (1+cos x)² よって+2 Y = log(1+cosx) であるから 2 2 1+cos x 2e-1/12 = 2 y e2 2sinx 1+cosx 1+cos x 2 1+cosx ...... T また, x= を代入して 2 _e=1+cosx (2) y=2e²sinx+e2xcosx=e2x (2sinx+cosx) y"=2e²x (2 sinx+cos x)+e²x (2 cosx-sinx) 2 1+cos x =e2x(3sinx+4cosx) ゆえにのay+by'=aeusinx+be2x(2sinx+cosx)= =e2x{(a+26)sinx+bcosx} (2) y=ay+by' に ① ② を代入して ex (3 ③はxの恒等式であるから, x=0を代入して (3e¹=e¹(a+26) = 0 { sinx+4cosx)=e²x{(a+2b)sinx+bcosx} .... 4=b 00000 <log M = klog M なお、-1≦cosx≦1と (真数) > 0 から 1+cosx>0 sin²x+cos²x=1 elogp=pを利用すると elog(1+cosx)=1+cosx 267 [] (²) (2 sinx+cosx)) \ +e2(2sinx+cosx) (S) これを解いて α=-5,b=4 このとき (③の右辺)=e^{(−5+2・4)sinx+4cosx}= (③の左辺) 逆の確認 CHUO したがって a=-5,6=4 1 2 高次導関数 関数のいろいろな表し方と導関数 5章 22 [参考] (2) のy=ay+by' の ように、未知の関数の導関数 を含む等式を微分方程式と いう(詳しくは p. 473 参照)。 ③が恒等式⇒③にx=0, π を代入しても成り立つ。 2 [3][1 練習 (1) y=log(x+√x2+1) のとき, 等式(x+1)y"+xy = 0 を証明せよ。 3 156 (2) yeaste* y " +ay'+by=0 を満たすとき,定数a,b の値を求めよ。 2010 (1) 首都大東京, (2) 大阪工大] (p.275 EX131~1330

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