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Chemistry Senior High

浸透圧についてですが 2枚目の画像のようにもし上が蓋で塞がれていたら水の蒸気圧も考慮しなければならないという認識であってますか?

問題 243・244 ih 発展例題19 浸透圧 CO 3.6mg のグルコース C6H1206 を含む水溶液100mL の浸透圧を,図のよ うな装置を用い, 30℃で測定した。 水溶液および水銀の密度をそれぞれ 1.0g/cm, 13.5g/cm, 1.0×105Pa=760mmHgとして,次の各問いに 答えよ。 ただし、水溶液の濃度変化はないものとする。 (1) 水溶液の浸透圧は何Paか。 (2) 液柱の高さんは何cmか。 (ES +001) XJS X8001 HHO STRUG 考え方 解答 (1) ファント・ホッフの法 則IIV = nRT を利用する。 (1) IIV = nRT に各値を代入する。 C6H1206=180から, 0200 3.6×10-3 ⅡI [Pa]×0.100L= ・mol×8.3×103Pa・L/(K・mol)×303K 180 Fou II = 5.02×102Pa=5.0×102Pa (2) 単位面積あたりの液柱 の質量と水銀柱の質量が等 しい。 このとき, 単位面積 あたりの質量は次の関係式 から求められる。の性質 (2) 1.0×105Pa は水銀柱で 76.0cm なので, 単位面積あた りの質量は 13.5g/cm²×76.0cm=1026g/cm² となる。 し F021225 たがって, 5.02×10Pa は, 1026g/cm²×5.02× 10²/ (1.0× 5000 質量 [g/cm²]= 105) =5.15g/cm²に相当し, これが液柱の単位面積あたり の質量に等しい。 密度[g/cm3〕 × 高さ[cm] 810113 H.1.0g/cm×h[cm]=5.15g/cm² (x²9d) h=5.2cm TAST 水 半透膜

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Japanese history Senior High

日本史 Bの律令制下の駅制に関する問題です。 これの(2)を教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

第1部 基礎力定着 12 律令制下の駅制 播磨国の小犬丸遺跡は、古代の官道跡が見つかるとともに、初めて駅家の構造 が発掘調査で分かった遺跡である。 次の表と資料を参考に下の問い (1) (2)に答えよ。 [18 試行調査〕 表 小犬丸遺跡の変遷 湧水地点があり、谷間の一部で水田耕作が行われていた。 7世紀以前 8世紀前半 bid. 山のふもとに7m幅の道路が存在する。 (7mは発見できた道幅) 道路は幅を維持したまま使用されている。 8世紀後半~10世紀頃 11~12世紀 mar 道路部は埋まり、新たに掘立柱建物が建てられる。 掘立柱建物が姿を消し, 水田となる。 13世紀~ (『小犬丸遺跡ⅡI』 により作成) いる 資料 806年に出された勅 すおう ふしゅうふんへき 勅すらく, 「備後・ 安芸・周防・長門等の国の駅館は、もと蕃客 (注1) に備えて, 瓦葺粉壁 (注2) と ころころ た たよ す。 頃年,百姓疲弊し、 修造すること堪え難し。 あるいは蕃客入朝するに, 便りに海路に従う。そ 65 STARLIGESOGT の破損は、農閑に修理せよ。 ( 『日本後紀』) ‥.」。 ODEN (注1) 蕃客 外国使節 (注2)瓦葺粉壁 : 瓦葺き屋根で白壁であること。 瓦を葺かない掘立柱の平屋建物や竪穴住居が一般的な中 で、周囲から目立つ存在であった。 (1) 表と資料が表している官道の名称を、次の①~④のうちから一つ選べ。 ① 山陽道 ②山陰道 ③ 東海道 ④ 中山道 [①] REX di (2) 表と資料から古代の官道制度が衰退した背景として考えられる次の文XYについて, その正誤の 1500 23960 組合せとして最も適当なものを、下の①~④のうちから一つ選べ。 X 官道制度の衰退の背景には、百姓を雑などの労役に動員する律令制の変化がある。 Y官道制度の衰退の背景には、外国使節の交通路の転換がある。天井吉が個 ① X 正 Y E ② X 正 Y誤 ③ X 誤 Y E ④ X 誤 Y誤 第2章一

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Physics Senior High

物理の問題です。至急です! ひとつでもいいので分かったら教えてほしいです。

剛体の釣り合いに関する問題 人間が二足歩行するようになってから脊柱や腰にかかる力学的な負担がいかに大きくなった かを人体の簡単なモデルを用い、剛体の力の釣り合いから理解する問題を考える。図1、2は 人間の脊柱をモデル化し、これを剛体として各所にかかる力を示したものである。 B Fsin12" Wsing Fsin(9+12") W 12" M予 C Fcos(0+12") 12° 番Wsin@ 各W 図1 図2 このモデルでは、A(腰)からB(肩)までの部分が脊柱を表し、鉛直から0だけ傾いている。 A点では下半身上端の仙骨から抗力Rを受けている。D点には(仙骨とつながった脊柱起立筋 が上半身を引っ張り上げる力)Fが働き、その方向は AB とa=12°の角をなしている。頭と腕 を除く上半身および頭と腕にかかる重力はそれぞれ、脊柱の中心Cおよび肩Bに鉛沿直下向きに かかり、その大きさは体重を Wとして、W,Wとしている。また AB間の長さをL、AC間、 AD 間をそれぞれ L, 3Lとする。(図2では AB 間の長さとなっているが、Lとすること) このモデルをもとに以下の問いに答えよ。 脊柱に働く力の釣り合いを表す式を、水平方向(x)および鉛直方向(y)に分けて作れ。 ただし図中12°と示された角はaとすること。 脊柱に働く力の釣り合いを表す式を、脊柱(AB)に沿う方向(I)および ABに垂直な方 向(1)に分けて作れ。ただし抗力Rのそれぞれの成分は R およびR」を用い、また図 中 12° と示された角はaとすること。 脊柱に働くトルクの釣り合いを表す式を作れ。ただしトルクはAを回転中心として求め、 また図中 12° と示された角はaとすること。 力およびトルク両者の釣り合いの式より、FおよびRをW、0、aを用いて表せ。 ただし、力の釣り合いは2. のR』 およびR」に関する式を用いること。 W=50 kgw、0=30°、a =12°の時、F, R の大きさを有効数字3桁で求めよ。 この人体モデルで表される看護師2人が同じ体重の患者1人を抱える状況を考える。1人 あたり(1/2)W kgを抱えることを、B点に鉛直下向きに(1/2)W kgw の力が追加された場合 として、F、Rの大きさを求め、これらが Wの何倍になるかを求めよ。ただしW=50 kgw、 0=30°、a =12° とする。 1. 2. 3. 4. 5. 6.

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