が付くはずです。 したがって like は動詞ではありません。 また, arts (複数形の名詞)
の後が it is となっていますから, itはSです。 like all arts は1つの固まり」で,
like は arts を目的語にしている前置詞とわかります。
it の後は, is improved で V とします。 前課の確認事項です。
第2文
important (形容詞) が is のC(補語), for 以降では shyness (名詞) がその直前の is
BO
のCになっているのが理解できれば、この課の目標は達成です。
TUBREX
経験は はであるとても重要(な)
Experience is very important,
S
Vi (副)
C
*
A
というのは・・・だから
#---] (s) .[
on the 16 MIE
lesbort no at lood mo
Ad
会話
ど結合し
最大の
障害は へのよい
である 内気
for the greatest obstacle (to good conversation) is shyness.**
(等)
S
Vi
C
M
この for は前置詞ではなく接続詞です。 (for ... obstacle) として前置詞句とすると,
DE
isのSがない (!?), 文になってしまいます。
TBM
Honally.
これからいろいろな補語を学習していきますが、この課での学習がこれから威力を
発揮します。 まずは 「be 動詞と結合する名詞・形容詞は補語 (C)」 をしっかり覚えま
しょう。
等位接続詞の働き
時間関係の把握」