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Chemistry Senior High

問4の解答マーカー部がよく分かりません。 理論分解電圧とはなんですか? (グループ2に分類されたのは、塩化銅と硝酸銅と硝酸銀です。)

30 2023年度 問1 計算のために必要であれば,次の値を用いなさい。 原子量: H1.00 C12.0 16.0 ファラデー定数 : 9.65 × 10°C/mol, アボガドロ定数:6.02×1023/mol Ⅰ 次の文章を読んで, 以下の問1~5に答えなさい。 (配点19点) 化学 (1科目 : 60分 2科目 : 120分 ) 電解質の水溶液に挿入した一対の電極間に直流電圧を印加すると,通常起こりに くい酸化還元反応が起こる。 この操作は 「電気分解」 と呼ばれる。 外部から供給さ れた電気エネルギーは化学エネルギーに変換されるので,電気分解は 応である。 また, 反応が生じる電極を「陽極」, ア 反 反応が生じ る電極を「陰極」 という。 例えば、純水に水酸化ナトリウムを添加し,その中に挿 入した一対の炭素棒間に直流電圧を印加すると, 水素と酸素が得られる。次に,純 水に添加する物質を変更し、同様の操作を行ったところ, 添加した物質はガス発生 の挙動に応じて次の3グループに分類できた。 グループ ① グループ ② グループ ③ ア から選びなさい。 両方の電極からガスが発生する 片方の電極のみからガスが発生する いずれの電極からもガスは発生しない ウ に該当する用語として適当な組み合わせをA~D 神戸大 問

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Chemistry Senior High

化学 滴定 モール法 下線部④で銀イオンのモル濃度を求める時、クロム酸銀の溶解度積で計算していますがここを塩化銀の溶解度積に変えちゃダメな理由はなんですか?( 'ω')?

0-1-0-1=2=0-1 x=0=1001/4 2. 0× 10² × 7000 = 4×10 aud wo よって (02 510 (5²)a^¯)= (-8×₁²= 終了の時のA2mol (01)=1-8×1000 0.1×0.1=10m算すると 2×103 -9-0×10 2014 9-10-6-2000-18-100 154 16 x 10 %となり, 滴下したほぼすべての Ag+ が AgCl として沈殿したこと,すなわち, “滴下した Ag+の物質量” が 40%沈殿したAgClの物質量”とほぼ等しいことが確認できる。次に,適足を終了同じ 確定前の 0.1*0.1=10²00/ 定を終わりにした。 なお, 滴定終了時に生成した Ag2CrO』 の量は非常に少なく 無視できるものとする。 この実験結果から、 上記の沈殿滴定の原理に基づいて, (022 濃度が未知だった NaC1 水溶液のモル濃度を計算すると 2. ca 11 P Cro²²² 2410-3 9 mol/Lとなる。 10 x 10 ほわわした! →7 (Agt / C₂0²²=² ) = 4×101² 5311 4x10 F ( [00 + 100) * [0] ² [C ここで, Ag2CrO4 が沈殿し始めたとき, つまり、滴定を終了したときに、水溶- 液中に存在する Ag+の ル濃度を計算すると モ 4 14 12 13 X 10 mol/L となる。したがって, 滴下した Ag+の 物質量に対する滴定後の水溶液中に存在する Ag+の物質量の割合(百分率)を計 17 したときに、水溶液中に存在する CI のモル濃度を計算すると 20 18 19 x 10 mol/Lとなる。 したがって, 滴定前のNaCl 水溶液に存在していた CI の物質量に対する滴定後の水溶液中に存在する CI_ の物質量の割合(百分率) を計算すると 123 21 228 x 10 %と なり、滴定前のNaCl 水溶液中に存在していたほぼすべての CI が AgCl として ・沈殿したこと,すなわち, "滴定前に存在していた CI の物質量” “沈殿した "AgClの物質量” とほぼ等しいことも確認できる。 これらのことから, “滴下し た Ag+の物質量” が "滴定前のNaCl 水溶液中に存在していた CI の物質量” とほぼ等しいことになり、 この沈殿滴定が成立することが確認できる。 [語群] ① 白 5 * ②黒 ⑥ 青 ⑦ 黄 4 *** (8) 赤褐 0-

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Chemistry Senior High

問二と三教えて欲しいです

直列・並列混合回路の電気分解 電解槽Ⅰ Ⅲ を右図のように導線で II. つないだ。 電解槽Ⅰには硫酸ナトリウム水 溶液,電解槽ⅡIには硝酸銀水溶液,電解槽 Ⅲには硫酸銅(ⅡI)水溶液が入っている。 電 極は、白金を電解槽IとⅡIに用いた。 また、 電解槽の電極には、不純物としてニッケ ルを含む鋼板と、不純物を含まない鋼板を 用いた。 この回路に電流計の値が常に0.200Aに なるように調整し, 13時間24分10秒間 電流を流した。 その結果, 電解槽ⅡIから電 気分解によって発生した気体の体積は、標 準状態で336mLであった。 電解檜Ⅱ 硝酸銀水溶液 AgNO3 問1 電解槽ⅠとⅡIの陽極と陰極で起こる反応を,それぞれ電子e" を用いたイオン反応 式で示せ。 問2 電解槽で、電気分解で発生したすべての気体の物質量を合計すると何mol であ るか。 ただし、ファラデー定数は 9.65 x 10 C/mol とし、 答えは有効数字2桁で求 めよ。 H epti (-) Pt Pt 電解槽Ⅰ 硫酸ナトリウム水溶液 NaSO4) [P] A 電流計 Ni を含む Cu 電解槽Ⅱ 硫酸銅(Ⅱ)水溶液 CuSO4) 問3 電解槽Ⅲで、不純物を含む銅板は 3.14g減少していた。 不純物を含む鋼板に含ま れていたニッケルの含有率(%) を答えよ。 ただし、原子量は Cu=63.5, Ni=58.7 とし、 答えは有効数字2桁で求めよ。 (横浜市立大〈改〉)

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English Senior High

この問題の答えと解き方をお願いします!

[文法 BC Grammar & Vocabulary 文法・語い Theme 形容詞・副詞の語法 語いD] B 日本文の意味に合うように、( )に適語を入れなさい。 (1) 一般的に,銀の価格は金の価格よりも安い。 In general, the price of silver is ( (2) かなりの数のアメリカ人が和食を食べるのを楽しんでいる。 Quite a ( (3) 早くも3月には桜が咲き始めた。 ) Americans enjoy eating Japanese food. UNT 14 ) than that of gold. The cherry blossoms began to bloom as ( (4) 彼は一生懸命取り組めば多くのことを成しとげる能力がある。 He is ( ) of accomplishing many things if he works hard. (5) 霧のために,私たちには前方の道がほとんど見えなかった。 Because of the fog, we could ( ) see the road ahead of us. C 日本文の意味に合うように, (1) 棚にあるDVD の3分の1はビリーのものだ。 ( the shelf / third / the DVDs / of / on / one) are Billy's. 内の語(句) を並べかえなさい。 ) as March. (4) これは私が買いたかった, まさにその本です。 This (book / the / is / I / wanted / that / buy / very / to ). ⑥ familiar (2) Having worked here for two years, ⓒ guilty of b aware of 127 /10 (各3点) (2) 電車に乗り遅れないように6時きっかりに来ることを忘れないでください。 Don't forget to come at (the train / sharp / that / don't / we / six o'clock / miss / so ). (3) エレンは,ロイから受け取った手紙をほとんどすべて燃やした。 Ellen burned (from / all / received / the / Roy / she / letters / almost ). 獨協大学 @abrupt (各3点) D に入る適切な語(句)を下から選び,記号で答え, 下線部を和訳しなさい。 (各5点) (1) Jane was very hungry, so she ordered an extra large pizza for lunch. When it arrived, it was ( ). She could only eat half of it. ⓒ offensive @enormous 〈立正大学 〉 Harry has become ( ) the work. ⓒ accustomed to ⓓ relevant to Expr E

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Physics Senior High

⑴のアで温度がT1>T、T>T2はどうして分かるんですか?

(2002 岐阜大・改) ③ 下記の問いに答えよ。 数値については有効数字3桁とする。 断熱容器の中の質量 m1 〔g〕, 温度 T1 [K] の水に, 質量 m2 〔g〕, 温度 T2 [K] の水を加えてかくはんし 放置したところ、 温度が T〔K〕 となった。このとき水の比熱を4.19J/(g・K)とすると, 熱量が不変ということか ら,アという関係が成立する。 この関係は水について成立するが, 水以外の物質との間では成立しな い。 そこで,水以外の物質については,以下の式で定義される量 (換算水量と呼ぼう)を考える。 換算水量 〔g〕= 水の比熱[J/(g・K)〕 銅製容器へ たとえば,比熱 0.390J/(g・K) の銅41.9g の換算水量は3.90g である。 この換算水量の考えを用いる と, 換算水量 M 〔g〕, 温度 Ti [K] の物質と, 換算水量 M2 〔g〕, 温度 T2 [K] の物質を接触させて放置し, 平衡温度 T〔K〕に達したとすると, 熱量が保存されていれば, イという関係が成立する。 換算水量の考えを用いて固体の比熱を測定する方法がある。 図はその装置(熱量計)を示す。外部との熱の出入りを断ち切る 断熱槽の内部に水を入れた銅製容器が置かれている。 容器中 の水の温度を測るため, 水銀温度計が図のように取り付けられて いる。まず,比熱 c[J/(g・K)] の試料(質量m[g])を, 温度 73 〔K〕 に一様に加熱して, 断熱槽中の温度 T [K] の水(質量m[g])を 入れた銅製容器の中に投入する。 その後ふたを閉じ、 水をかく はんして放置した結果, 平衡温度 to 〔K〕になったとする。このと き、試料の失った熱量はウ[J] である。 この失った熱量は, 銅 製容器中の水、銅製容器, 銅製かくはん棒および水銀温度計の水没部分の得た熱量に等しい。 ここで、 銅製容器, 銅製かくはん棒, 水銀温度計の水没部分を合わせた換算水量をw〔g〕と表すと, 得た熱量の 総計はエ[J] である。 そこで, 失った熱量と得た熱量との関係から、比熱 c [J/(g・K)] は, 熱量計 オ [J/(g・K)] として求まる。 熱量計の換算水量 w〔g〕 は, 関与する物質の比熱と質量とから求められるが、 次のように実験的に求 めることもできる。 熱量計の銅製容器に質量 ms〔g〕, 温度 Ts [K] の水を入れておく。 この中に温度 T〔K〕(>Ts〔K〕), 質量m[g] の水を加えてかくはんし、全体が温度 [K]となったとする。 このとき, 加え られた水によって熱量計に与えられた熱量はカ[J] であり, 銅製容器中にはじめにある水と熱量計と が受けた熱量は、換算水量w [g] を使うとキ [J]で表せる。両者は等しいので, w=[g] として求 まる。 物質の比熱[J/(g・K)〕 -×物質の質量 〔g〕 水銀温度計 ふた 断熱槽 銅製かくはん棒 試料 具体的に鉄の試料の比熱を求めてみる。 熱量計の換算水量が計算の結果 9.00g となった場合, 164g の水を入れた熱量計(水温 15.7°C)に 98.4℃に加熱した試料(質量 41.9g)を投入し、ふたを閉じてかくは んしたところ水の温度は17.8℃に上昇した。 (1) ア~クに適当な式をあてはめよ。 (2) 鉄の比熱 cを求めよ。

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