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Mathematics Senior High

基礎問題精講の積分です。(4)の、青線部分のところ、どうして y になるのですか?

ま フリクションライト 202 問 第6章 積分法 111 面積(VII) f(t)=e*+e-", g(t)=e*-e-* (-8<t<)とする。 (1) f(t)の最小値を求めよ。 (2) {f(t)}?-{g(t))? の値を求めよ0 (3) 媒介変数tを用いて, エ=f(t), y=g(t) と表される曲線をCとも る。このときCの概形を図示せよ。X (4)t=-1, t=1 に対応するC上の点をそれぞれA, Bとする。漁a AB と曲線Cによって囲まれる図形の面積Sを求めよ。 面積に関する最後の問題です。かなり難しいかもしれませんが、ま 精講 導に従ってチャレンジしましょう. (1) 微分してもよいのですが,「e*>0, e-*>0」に着目すれば… (3)(2)から曲線Cは双曲線(3)であることがわかり,(1)から,双曲線のどの 部分が適するかがわかります。 (4) 媒介変数で表された関数について,その関数のグラフと2軸とで囲まれた 部分の面積は |yldz で表せます。 解 答 (1) e'>0, e-*>0 だから, 相加平均之相乗平均より f(t)=e*+e-*22/e.e-*=2 (等号は,t=0 のとき成立) ゆえに f(t)22となり,最小値2 注「f(t)22」から, すぐに「f(t) の最小値は2」といってはいけませ ん.「f(t)>2」は「f(t)>2 または f(t)=2」 という意味ですから、 『f(t)=2 になるtの存在(ここでは t=0) を述べなければなりません。 ただし,微分して増減表をかいた人には, この作業は不要です。 「相加平均之相乗平均」を使えば,早く答えにたどり着くかわりに, 論理的なワナにかかる可能性があるということです。 (2){f(t)}?-{g(t)}?=(e*+e-)?-(e*-e-)? 下の注 =(e*+2+e-2)-(e2t-2+e-2)=4 (別解){f(t)}?-{g(t)}?={f(t)+g(t){F(t)-g(t)}=2e*.2e-'=4

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World history Senior High

高一です 写真のノートを使っている人 答えを教えてください お願いしまーす

100 4.明代の社会と文化 (1) 明代の社会 2 江南地方の発展 米作の中心移動(江漸→湖広 :長江中流域)一“湖広熟すれは天下足る の 国際商業の活発化→中国国内の商工業の発展うながす →江逝(長江下流域)一綿織物や生糸を生産する家内制手工業が 生糸や陶磁器→日本や新大陸,、 p C が中心 陶磁器の生産一[ d コ一金融業, 徽州(新安)商人一塩産 ④ 社会組織 会館 公所(同郷者·同業者の相互扶助のための場所)の発達 ]による納税=各種の税を銀納に一本化 e 3 国内経済 特権商人の活躍 [2 5) 税制の改革 (3 )などの都市集中→文化人として活躍する者も 佃戸の困窮 大土地所有制の発達→小作農と地主の抗争激化(抗租運動)一郵茂七の乱(148) 6 都市の発展商人や[4 7 (2) 明の文化 0 特色 伝統的文化の集大成(実用的, 実践的で庶民的な文化) 西洋文化も流入 木版印刷による書物出版の急増→書物購買層の拡大へ J』『水滞伝』『西遊記』『金瓶梅』他 戯曲や講談 2 庶民文学 小説一四大奇書『[5 3 儒学 [6 (7 コ一官学とされ多くの注釈書が登場→形式化 J一王守仁(王陽明)が大成→学者や庶民にも広まる 「心即理」「致良知」「[8 おうようめい 」を説き,朱子学を批判 りじ ちん ほんぞうこうもく そうおうせいてんこうかいぶつ 宋応星『天工開物』(産業技術書) 徐光啓·湯若望ら『崇禎暦書』(暦学) 1宣教師による布教と科学技術の紹介 の 科学技術 李時珍『本草綱目』(薬学) じょこうけい のうせいぜんしょ とうじゃくぼう すうていれきしょ 徐光啓『農政全書』(農業技術書) 6 キリスト教宣教師の活動一[° (10 )一日本で布教 りまとう -世界地図の作成=「[12 大編纂事業一『永楽大典』『四書大全』『五経大全』 )(利瑞資)- J」 とう きしょう 6 その他 書·画一董其昌(南画) 5.明の衰退 (1) 日本の状況 織田信長,豊臣秀吉の日本統一(16世紀)←南蛮貿易の利益増 ヨーロッパの火縄銃統, 大砲の使用 豊臣秀吉の朝鮮侵略(1592~93,97~98) 日本では文禄 慶長の役 朝鮮では王辰·丁西優乱 じんしん ていゆうわらん →(13 )率いる水軍の抵抗,明の援軍により日本軍撤退 江戸幕府一徳川家康の対外政策=[14 貿易を促進 東南アジアに日本町を建設 16~17世紀 中国との貿易(銀令生糸)=D利益増大 ヨーロッパ諸国の進出 →ポルトガル(拠点(15 1630年代に日本人の海外渡航禁止などいわゆる[17 )),オランダ(拠点(16 ))との争い (2) 清の建国 政策を実施~幕府統治の基礎固め (18 )(清の太祖)が中国東北地方の[19 )(満州語でアイシン)と定め建国(1616) [2 諸部族を従えて支配 →国号を[20 編制,満州文字制作 太宗ホンタイジ(位1626~43) 内モンゴルのチャハルを支配し国号を清に改称(1636) 明の滅亡「内憂一(22 )の財政再建策に対する反発 政争の激化((23 Jと非東林派の争い) 宮官の横暴 一財政難 L外患一豊臣秀吉の朝鮮侵略 女真の強大化→制圧に巨額の軍事費」 重税や飢僅のため反乱頻発→(24 )の乱(農民反乱)→北京占領 滅亡(1644)

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