Grade

Subject

Type of questions

English Senior High

全部の間違っているところの解説お願いします 明日までなので至急お願いします

19 次の英語は日本語に、日本語は王線を主語にし、英語に直しなさい。 (23) 1. この旅行の主な目的はローマ (Rome) を訪れることだ。 2. This area is too dangerous to go out in at night. 3. この本は初心者が理解しやすい。 10 ( )に入る最も適切な語句を①~④の中から選び、記号で答えなさい。 (1×10) 2 forget 1. A: I came here for an important meeting with Janet, but she's not here yet. B: She seems rather careless ( ) the appointment. Dto forget forgetting for forgetting 2. Don't expect ( ①me to cover ) for you this time. ②me cover 3me covering 1 cover 3. Juliet was studying the map to decide which route ( ). ①takes ②taking ③to take Dtook 4. This city is easy ( Dfor reaching ) by public transport. 2to be reaching 3 to have been reached to reach ②to 5. They have three dogs to look after, not to ( Dmention ②say ③speak 6. He is prepared to help you if you want him ( Ddo ③it ) the cat and the bird. Otell ). ①do it 7. It was not long before Paul ( Dbecame ②came ) to realize how serious the situation was. ③went ①turned 8. I was ( ①very busy to ) pay attention to what he was saying. ②too busy to ③so busy that 9. To ( ①give ) matters ( ), he got pneumonia after breaking his leg. pause ②take - bad 10. The president of our company is ( ②being delivered ①deliver Dquite busy that ③make - worse Oput double a speech at the party tomorrow. 3delivered Oto deliver

Waiting for Answers Answers: 0
Contemporary writings Senior High

この問題がわかりません ヒントはたくさんあるのですが、 教えてほしいです

ウィンステップノート 1~12 への取り組み ノートを見ずに模試 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。(配点 三〇) キー 主語 サイエンスとアート。 相反する点は、いくらでもあげられる。 本文 たとえば、普遍性と偶然性。サイエンスの実験では、条件をそろえれば毎回同じ結果になることが求められる。 データは平均化され、一回きりの出来事は「外れ値」として扱われる。しかしアートでは、偶然性がだいじにされ、 平均値よりも「外れ値」にこそ光があてられるようなことが多い。 ~ たとえば、「わたし」の存在。 サイエンスの論文では、「思う」より「考えられる」という表現が好まれる。だれ が考えてもそう解釈できる無理のない論理だという意味だ。つまりサイエンスは、できる限り「わたし」を排除す る。いっぽうでアートは、むしろわたし」がなければはじまらない。「わたし」がこう思う、「わたし」はこう感 じる。ほかのだれもが気づかなかった「わたし」の「思う」や「感じる」を切り出して表現する。 解釈も鑑賞者に よって異なり、そこに一つの正解があるわけではない。 もはや一八〇度違う部分も多いのだけれど、 サイエンスとアートは対極に位置するわけではない。むしろ、そ 10 の根っこにこそ共通するものがある。 (注)ないとうれい (注) その思いを強くしたきっかけが、芸大に入ったばかりのころ、特別講義でこられた内藤礼さん(現代美術)のお 話だ。 「たとえばいま、木漏れ日からさす光がカーテンにきらきら映し出される感じ。 そんなふだんの生活のなかの一場 面や自然の美しさを、いいなあ、と感じている。ほんとうはそうして自分で感じているだけでいいのだけれど、そ15 の「感じ」をアートのなかに表現したい。別にだれがしなくてもいいのだけれど、やらずにはいられない。わたし は、究極に美しいものをつくりたい」 この言葉が、研究者として自分が目指す姿勢と重なり、サイエンスからアートの分野に足を踏み入れたときの迷 いを吹き飛ばしてくれた。 ふりかえり 5 Keflection 様々

Waiting for Answers Answers: 0
1/19