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English Senior High

仮定法を「現実」で表したとき、couldはcouldn'tになるのに、なせわwouldはwouldn'tじゃなくてdon'tになるのですか?

Focus 150 151 Focus 150 270 1. If I were free, I could go with you. 暇があれば 君と一緒に行けるのに。 2. If I knew his phone number, I would call him. 彼の電話番号を知っていれば、 彼に電話するのに。 現在のことを表す仮定法 (仮定法過去) +Plus> 仮定法過去 「もし(今)~ならば,…だろうに」と現在の事実と違うこと、実際には起こり得ない ことを述べる場合,過去形が使われる。これを仮定法過去と呼ぶ。形は過去である が、現在のことを表す。 仮定法過去の形は次のようになる。 ① 節の動詞には過去形を用いる。 be 動詞の場合,普通は were になる。 ② 主節には助動詞の過去形が使われる。 それぞれ次のような意味になる。 would(…だろうに), could (….. できるのに), might (…かもしれないのに) ► If you tried harder, you might solve the problem. GRAY (もっとがんばれば,その問題が解けるかもしれないのに。) 仮定法過去 「もし(今) ~ならば,…だろうに」 ! 注意> If + S' + 過去形 if 節 would , S + could might + 動詞の原形 BEC 参考> 《英》では主節に should が使われることもある。 文語的表現。 1. 現在形の否定文を使って, 「現実」 を次のように表すことができる。 →Iam not free, so I can't go with you. (暇がないので、君と一緒に行けない。) 主節 2. 「現実」 は次のように表すことができる。 →I don't know his phone number, so I don't call him. ( 彼の電話番号を知らないので,電話しない。) 405 406 仮定法の文で、1人称・3人称単数の場合, 口語では was が用いられることが多い = If I was free, I could go with you. 節は後ろに置くこともできる。 Sally would be pleased if she were here now. (サリーが今ここにいれば喜ぶだろうに。) If Cleopatra's nose had been shorter, the whole face of the world would have be changed. - Blaise Pascal

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English Senior High

この二つのやつの区別を教えてほしいです

292 Focus 126 I 127 参考 STEP 2 参考 Focus 126 発展 1. We want to help whoever needs help. 助けを必要としている人であれば誰でも助けたい。 複合関係代名詞 : 「〜ならどんなものでも」 2. Choose whichever you like. どちらでも好きなほうを選んでください。 3. I'll give you whatever you want. あなたが欲しいものは何でもあげますよ。 whichever E) WOW'S ・名詞節を導く複合関係代名詞 を導く。 これらは複合関係代名詞と呼ばれる。 先行詞を含むことに注意。 関係代名詞に ever が付くと, 「~ならどんなものでも」 という意味を表し、名詞節 複合関係代名詞 whoever 意味 ~する人は誰でも Whatever you 主な書きかえ anyone who ~ any one [ones] that ~ either (one) that~ anything that ~ 2. whichever は「~するものはどれ[どちら] でも」 という意味を表す。 = Choose any one (that) you like. 3. whatever は「~するものは何でも」という意味を表す。 = I'll give you anything (that) you want. 321 〜するものはどれ[どちら] でも するものは何でも whatever 1. whoever は「~する人は誰でも」という意味を表す。例文では, whoever は関係 詞節の中で主語の働きをしている。 動詞は単数形 (needs) で受ける。 322 = We want to help anyone who needs help. 目的格の場合は, whomever (~する人に [を] 誰でも) という表現もあるが、口語 では whoever を用いるのが一般的である。 ■I will invite whomever [whoever] you like. (あなたが望む人は誰でも招待するつもりです。) whichever は選択肢が前提にあり、 「その中からどれでも」という意味を表す。 whatever は「漠然とした中から何でも」というニュアンスになる(p.294 質問箱。 whichever と whatever は直後に名詞を伴って形容詞的に用いられることがある。 こ の用法を複合関係形容詞と呼ぶ。 Choose whichever color you like. (どちらでも好きな色を選んでください。) Do whatever jobs you like. (何でもあなたが望む仕事をしなさい。) 複合関係代名詞「~しようとも」 Focus 127 1. You're welcome whoever you are. あなたが誰であっても歓迎します。 2. 3. He is always calmowhatever happens. 何が起ころうとも、彼はいつも冷静だ。 Whichever you chooseoyou'll be satisfied. どれを選んだとしても、満足していただけるでしょう。 参考 主な書きかえ no matter who ~ no matter which ~ no matter what~ 324 副詞節を導く複合関係代名詞 複合関係代名詞が副詞節を導き, 「~しようとも」という譲歩の意味を表す用法もあ る。 複合関係代名詞の譲歩の用法は〈no matter + 疑問詞〉で言いかえることができ, こちらのほうが口語的な表現である。 意味 複合関係代名詞 whoever 誰が [誰を] ~しようとも whichever どれ[どちら]が[を] ~しようとも 何が [何を]~しようとも whatever 1. whoever は 「誰が [誰を ] ~ しようとも」 という意味を表す。 =You're welcome, no matter who you are. 目的格の場合は whomever という表現もあるが, 口語では whoever を用いる が一般的である。 Whoever [Whomever] you ask, you can't change the situation. (あなたが誰に頼もうとも、状況は変えられない。) 動詞の前に may が使われることがあるが, 文語的である。 Whoever may come, they will be pleased. (誰が来ようとも、 彼らは喜ぶでしょう。) 325 326 2. whichever は 「どれ[どちら]が[を] ~しようとも」という意味を表す。 = No matter which you choose, you'll be satisfied. 3. whatever は 「何が[何を] ~しようとも」 という意味を表す。 He is always calm, no matter what happens. 詞節を導く whichever, whatever は直後に名詞を伴って形容詞的に用いら がある。〈no matter+ 疑問詞〉の形も可能。 Whichever [No matter which] route he takes, it takes two hours ( 彼がどの道を選んだとしても、2時間かかる。) Whatever [No matter what] problems you have, you can count (どんな問題が起きても、私を頼ってください。 あなたが何になろうと、その道で優れた者になりなさい。 エイブラハム・リンカーン

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Japanese classics Senior High

国語古文です。  動詞の行は例えば「あり」だと”ず”をつけて「あらず」となるので、”ず”の一個上の”ラ行”になる、 また、同様にして「聞く」だと”ず”の一個上のカ行になります。そのためこれらと同じように考えると「蹴る」の行は「蹴らず」となり”ず”の一個上の”ラ行”になると思... Read More

4 下一段活用 口語でラ行五段に活用する「蹴る」という動詞は、文語では以下のように活用する。 基本形 語幹 未然形 行 終止形 連用形 連体形 已然形 命令形 ける。けるけれ こと (言い切る) けで る たり 下に続く主な語 未然形 ①鞠を蹴むと思ふ心つきて、 連用形 ② ここなんと思ひてはたと蹴たり。 終止形 ③ さと寄りて一足づつ蹴る。 連体形 ④鞠を蹴る事か。 まりこ 已然形 ⑤ 円子川蹴ればぞ波はあがりける。 すまひ 命令形 ⑥ この「尻蹴よ。」といはるる相撲は、 ポイント SESR けで 4 とき 9T けよ (命令で 言い切る) カ (古今著聞集) (新花摘) (落窪物語) (浮世物語) (源平盛衰記) (宇治拾遺物語) 語尾がe段の一段に活用し、終止形・連体形に「る」、已然形に「れ」、 命令形に「よ」を伴い、語幹と語尾の区別がない。 5 下二段活用 口語でか行下一段に活用する「上げる」という動詞は、文語では基本形が「上ぐ」で、 以下のように活用する。 基本形 語幹 トライ - → 下一段活用の特徴 (2) (1) a段段 JSK 未然 連用 終止 連体 en 已然 命令 鞠を蹴ろうと思う気持ちがとりついて、 きっとここだろうと思ってぱっと蹴った ぞうしき ③ さっと寄って(雑色たちがそれぞれ一 ずつ蹴る。 を蹴ることであるか。 ⑥ 円子川の水をその名のように鞠を蹴 うに) 蹴ると波があがった。 ⑥ この「尻を蹴れ」といわれる相撲取りは 2 口語にも「蹴散らす」「蹴とばす」 「落とす」のように、複合語のなかに 下一段活用であった跡が見られる。 「蹴る」の活用表を完成させよ。 下一段の動詞を一語答えよ 下二段活用の特徴 e段 CO SK eeee 0段 eる eる

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