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Mathematics Senior High

共通テストの問題なのですが考え方がわからないです。教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

関するアンケート調査をすることにした。 (4) 太郎さんと花子さんは, 訪日外国人観光客(以下, 観光客) に, 日本の消費税に 花子: 例えば, 20人だったらどうかな。 費税が高いと思う人の方が多いとしてよいのかな 太郎:観光客 30 人に,日本の消費税は高いと思うかどうかをたずねたとき、 どのくらいの人が 「高いと思う」と回答したら, 観光客全体のうち消 次の実験結果は, 30枚の硬貨を投げる実験を1000回行ったとき,表が出た枚 数ごとの回数の割合を示したものである。 実験結果 表の枚数 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 割合 表の枚数 12 13 14 割合 表の枚数 22 23 24 二人は,30人のうち20人が 「高いと思う」と回答した場合に,「日本の消費税 は高いと思う人の方が多い」といえるかどうかを,次の方針で考えることにした。 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.1% 0.8% 10 11 3.2% 5.8% 8.0% 11.2% 13.8% 14.4% 14.1% 9.8% 8.8% 20 21 15 16 17 18 19 4.2% 25 26 27 28 29 30 割合 3.2% 1.4% 1.0% 0.0% 0.1% 0.0% 0.1% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 58%、 (%) 16.0 14.0 12.0 10.0 8.0 方針 ・“観光客全体のうちで「高いと思う」と回答する割合と,「高いと思う」と回 答しない割合が等しい”という仮説を立てる。 ・この仮説のもとで, かたよりなく選ばれた30人のうち20人以上が「高い と思う」と回答する確率が5%未満であれば,その仮説は誤っていると判 断し, 5%以上であればその仮説は誤っているとは判断しない。 6.0 4.0 2.0 0.0 6 第1講 数と式 データの分析 ムジュン 012345 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 (枚) 表の枚数 (13は次ページに続く。) 80A 実験結果を用いて, 30枚の硬貨のうち20枚以上が表となった割合を求め, こ の割合を, 30人のうち20人以上が「高いと思う」と回答する確率とみなし, 方針 5%↑ 高いとおもわない 5% ↓ 高いとおもう ( に従うと, 日本の消費税は高いと思う人の方が タ タ の解答群 多いといえる ① 多いとはいえない 第1講 数と式 データの分析 27 Univ.

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Japanese history Senior High

日本史わかる方教えて欲しいです🥲

[3] アジア情勢の変化と経済大国日本及び新しい国際秩序と日本の [3] 課題に関し,以下の設問に記号で答えなさい。 [思・判・表] (1) (1) 「行財政改革」に関する次の説明で,正しいものを一つ選び記号で 答えよ。 (教科書 P.296 参照 ) (2) (3点×3) (3) ア 高度成長後の日本では税収が伸び悩む一方, 財政主導の景気 回復策などで財政黒字が拡大し,財政再建が重要課題となった。 1981年に発足した第2次臨調は「増税なき財政再建」を掲げ、 公共事業の拡大, 公務員給与の抑制と定員減などを求めた。 ウ 1982年に成立した中曽根康弘内閣は, 電信・電話事業とたばこ産業を1985年に, 日本国有鉄道を 1987年に民営化した。 エ 中曽根康弘内閣は、公務員給与の抑制, 省庁の統廃合などを行い、健康保険などの社会保障制度では 国民の負担を軽減した。 オ 竹下登内閣は, 1989年に、国民の間に待望論のあった消費税を導入したが, 政治資金をめぐり疑惑が 発覚して退陣した。 (2) 衆議院議員の「選挙制度の変遷」に関する次の説明で、誤っているものを一つ選び記号で答えよ。 (教科書 P.301 参照) ア 1890年の第1回衆議院議員総選挙は,小選挙区制中心の制度で行われた。 1900年には,各府県内の都市部を小選挙区とし、それ以外の郡部を大選挙区とする大選挙区制中心の 制度が導入された。 ウ 1919年には小選挙区制中心の制度に, 1925年の男子普通選挙制が実施された際には、中選挙区制が 採用された。 エ 1925年の改正以後は, 敗戦直後の1946年の大選挙区制による選挙を除き, 小選挙区制で実施されて きた。 オ1994年の公職選挙法の改正で, 小選挙区制の長所を生かし、短所を軽減する小選挙区比例代表並立制 が導入された。 (3) 「持続可能な社会に向けて」に関する次の説明で、 誤っているものを一つ選び記号で答えよ。 (教科書 P.306 参照) ア 科学技術の発展と経済成長により、私たちの生活は便利で豊かになったが,地球規模での環境破壊も引き起 こされるようになってきた。 1972年に開催された国連人間環境会議で、人口問題が世界的な問題として取り上げられた。 ウ 1987年には国連の環境と開発に関する世界委員会が, その報告書の中で「持続可能な開発」という概念を 提唱した。 2015年には, 国連サミットで「持続可能な開発目標」 (SDGs) が採択された。 オ SDGsは 2030年までに全ての国が「誰一人取り残さない」持続可能で多様性と包摂性のある社会の実現に 取り組むことになっている。

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Political economics Senior High

政経の質問です! 25を教えてほしいです!! よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

% 80 ちから選べ。 14本試28 倫政 この図に示される投票率およびこの時期の選挙をめぐる記述として最も適当なものを,下の①~④のう [113 値の平等の要求に反するとしたが、格差の程度の合憲性については明示的な判 断をしていない。 【投票率】 次の図は1989年から2012年までの衆議院議員選挙と参議院議員選挙の投票率を示したものであ 75 73.31 ('90) 69.28 ('09) 選べ。 70 67.51 ('05) 67.26('93) 65- 65.02('89) 62.49 ('00) 59.65('96) 58.64('07) 60 59.86('03) 59.32('12) 基準 57.92('10) 55- 58.84 ('98) 56.57('04) 56.44 ('01) 50.72('92) 50- 45 40 35 T 44.52('95) A |--- B 1990 1995 2000 2005 2010 年 (注)投票率の数字は、衆議院議員選挙の場合には中選挙区および小選挙区の投票率であり、参議院議員選 挙の場合には選挙区の投票率である。 (資料) 総務省「目で見る投票率』 (総務省Webページ) および 「日本国勢図会2013/14年版』により作成。 ① Aは衆議院議員選挙であり, Aの中で最も投票率の高い選挙は中選挙区制によって行われた。 Bは衆議院議員選挙であり, Bの中で最も投票率の低い選挙の直後に民主党を中心とした政権が成立し た。 Aは参議院議員選挙であり,消費税が導入された年に行われた選挙がAの中で最も投票率が高い。 ④ Bは参議院議員選挙であり, 非自民連立政権が成立した後に行われた選挙がBの中で最も投票率が低い。 1113 0.34 63

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