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Economics Undergraduate

こちらのマクロ経済学のレポート課題が出ており、 自分で図を用いて、受けた政府や中央銀行の財政政策・金融政策により、IS曲線、LM曲線、AD曲線、AS曲線がどのように動いたのかを説明しなければならないのですが、それぞれの曲線についても恥ずかしながら、あまり理解が追いついていま... Read More

● ● レポート課題 様式: A4版用紙を使用、 枚数に制限はありません。 締切:2023年1月10日 提出方法:manabaの 「レポート」 サイトからWordファイル又は手書き レポートを写真に撮ってアップしてもらう形で提出してもらいます。 ここ1年あまりの間に急速に進んだ円安ドル高やここ半月あまりの円高へ の揺り戻しの背景には、日本と米国の財政政策や金融政策の違いや物価上 昇率の違いに伴う日米両国の金利差(利子率の違い) の変化が指摘されま す。コロナ禍前 ( 2019年頃)には日米両国とも経済が均衡状態にあったと 想定して、 日本と米国それぞれについて、 図を用いて 1. コロナウィルス感染拡大に伴う経済への影響 2. 政府や中央銀行の財政政策・金融政策によるコロナ禍への対策 3. コロナ禍からの回復に伴う経済への影響 4. ロシアのウクライナ侵攻に伴う経済への影響 5.3や4を受けた政府や中央銀行の財政政策・金融政策 により、IS曲線、 LM曲線、 AD曲線、 AS曲線がどのように動いたのか、 その結果、日米の金利がどのように変化したのかを説明してください。

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Physics Undergraduate

物理学の電磁気学の問題です。やってて全くわかりません。 誰でもいいので式と答えをよろしくお願いします。

軸が鉛直上向きになるように, ryz座標をとる。 空間内には、 磁場がy軸の正の方向に生じている。 一辺の長さがlの正方形の回路を,下端の辺が軸と重なるようにし て 2-2 平面内に配置し, 静かに手を放したところ, 回路は鉛直下向きに落下していった。 以下の問に答えよ。 磁束密度の大きさがBの 部分にだけ, (1) ある時刻において, この回路の下端がz=-L> lの位置にあり、この瞬間の速度がであった。このと きに回路を貫く磁束の大きさと回路に生じる誘導起電力の大きさVを求めよ。 (2) この回路全体の抵抗値がRであったとすると, (1)の時刻において, 回路にはI=V/Rの誘導電流が流れ, この電流は磁場からローレンツ力を受ける。 回路の下端および上端の導線がうけるローレンツ力の方向と 大きさをそれぞれ求めよ。 (3) さらに時間が経過すると, 回路全体が完全に<0の領域に入り込む。 すなわち, z=-L <-lとなる。 このような状態になった以降の時刻において, 回路が落下する速さをvとするとき, 回路を貫く磁束の 大きさと, 回路に生じる誘導起電力の大きさを求めよ。 (4) 回路全体が <0に入り込んだ状態での回路全体が磁場から受ける力の方向を求めよ。 B

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