A= BQ+R の形で書け。ただし,(2) は x についての整式とま
次の整式Aを整式Bで割り,商Qと余り Rを求めよ。また、
A= BQ+R の形で書け。ただし、2はxについての
B= 2x°-2
(1) A= 2x°+ 4r°-x+3,
(2) A= 4"-3ry + "
B= 2x+y
Action》 整式の割り算は,式を整理して筆算を行え
筆算による割り算の注意点
*割られる式(A),割る式(B)を降べきの順に整理する。
·余り(R)は割る式(B)より次数が低い。
次数の欠けたところはあけておく。
既知の問題に帰着
数の割り算
25を7で割ると,商3,余り4
→ 25 = 7×3+4
整式の割り算
AをBで割ると,商Q,余りR
→A= BQ+R
x+2
42-2=
であることに
2x°-2) 2x°+ 4r
x+3
2x
-2.x
4x°+ x+3
4x
-4
x+7
Q=x+2,
2.°+ 4.°-x+3= (2.r°-2)(r+2) +x+7
よって
R=x+7
また
KA= BQ+R
(2) Aをxについて整理すると
A= 4x°-3y°x+y°
xについての影
からyを定動
-3xyのxの
-3であるとま
DAのでの種
あるから、筆
き,2次の項の
ye
-3y°x+ y°
2x+y) 4r
4.x°+2yx
-2yx°-3y°x
-2yx°- y°x
-2y°x+y°
-2y°x-y
けておく。
2y
Q= 2°ーージ
また 4.°-3.rp"+y= (2.r+y)(2r-xy-y")+2y°
よって
yについての整れ
て計算すると解は
練習9(2)参照
R= 2y°
り
思考のプロセス