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Chemistry Senior High

1枚目の写真の3番の化学の中和滴定の問題なのですが、答えの式が二枚目の写真のようになっていました。 自分は3枚目の写真のように、薄めた後の酢酸のモル濃度をXにして、出た答えに5をかけて希釈前の酢酸の濃度を求めようとしたのですが、これは駄目なのでしょうか。自分が計算すると違う... Read More

発展問題 中 思考実験 論述 158. 中和滴定■次の実験 ①~③の文章を読み,下の各問いに答えよ。 (b) (a) 実験① シュウ酸二水和物 (COOH)22H2O を6.30gとり, 純水で洗浄した1L用メ スフラスコでシュウ酸標準溶液を調製した。 約2.5gの水酸化ナトリウムNaOHを 純水に溶かして250mLの水溶液をつくり,この溶液の少量でビュレットを洗浄した。 実験② ①のシュウ酸標準溶液でホールピペットを洗浄したのち、 同じ溶液25.0mL をホールピペットでとり, コニカルビーカーに入れた。 これに指示薬を加え, ビュレ ットを用いて① の水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 10.20mL を要した。 (c) 実験 ③ 食酢を正確に5倍に希釈した水溶液25.0mL をホールピペットでとり, コニカ ルビーカーに入れた。 ① の水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 15.50mL を要した。 (1) 実験 ①のシュウ酸標準溶液のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 (2)実験②で測定された水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 (3) 実験③で, 希釈する前の食用酢中の酢酸のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 た だし、食酢中の酸はすべて酢酸であるとする。 (4) ガラス器具を洗浄するときに, 下線部(a) では純水で洗浄するが, 下線部(b), (c) では使用する溶液で洗浄する理由は何か。 100字以内で述べよ。 (10 琉球大 改)

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Xのアミノ酸の個数が6つと定まったのは何故でしょうか?アスパラギンとリシンで挟まれた部分なら何個でも入ることができるのではないかと思ってしまいました。 教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

次の文章を読み, 下記の問1~ 問4に答えよ。 ただし, 原子量はH=1.0,C=12, N=14,0=16 とする。 α-アミノ酸が直鎖状に結合したヘキサペプチド Xがある。 ペプチドXは,次の5種類のア ミノ酸によって構成されている。なお,( 子量を表す。 内の記号はα-アミノ酸の略号を,数値は分 アラニン (Ala, 89 ) システイン (Cys, 121) リシン (Lys, 146) アスパラギン酸 (Asp, 133 ) フェニルアラニン (Phe, 165 ) ペプチドXに塩基性アミノ酸のカルボキシ基側のペプチド結合のみを加水分解する酵素を 作用させたところ,ペプチドIとペプチドIIの2つに切断された。また,ペプチドXに酸性ア ミノ酸のカルボキシ基側のペプチド結合のみを加水分解する酵素を作用させたところ,ペプチ ドⅢとペプチドⅣの2つに切断された。ペプチドⅠ~ⅣVについて,以下の(A)~(D)の実験結果 が得られた。 (A) ペプチド I ~Ⅳのうち,水酸化ナトリウム水溶液と硫酸銅(II) 水溶液を加えたとき赤紫 色になったのはペプチドIIとⅢであった。 (B) ペプチド Ⅰ~Ⅳのうち,濃硝酸を加えて加熱すると黄色になり,さらに冷却後、アンモニ ア水で塩基性にしたとき橙黄色になったのはペプチドIIとIIIであった。 (C) ペプチドⅠ~Ⅳのうち, 水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後, 酢酸鉛(II)水溶液 を加えたとき黒色沈殿を生じたのはペプチドIIとⅣであった。 (D) 質量分析を行ったところ, ペプチドⅣの分子量は249であった。

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106の問題なのですが実験前と実験後で何故ビュレットの値が増えているのですか?減るはずでは?という疑問です。107の(ウ)で書いているところがビュレットの目盛りで合ってますか?教えてください

実験 □106 中和滴定 次の文章を読み, あとの各問いに答えよ。 実験 濃度不明のアンモニア水の濃度を決定するために, 濃度が正確にわかっている塩 を用いて滴定を行った。 まず,濃度不明のアンモニア水200mLを三角フラスコに取り、指示薬としてメ ルオレンジを1~2滴加えた。 次に, ビュレットに濃度0.120mol/Lの塩酸を入れ、 準備をした後, ビュレットの目盛りを読んだところ, 1.58mLであった。 指示薬の色の変化を確認し滴定を終了したところ, ビュレットの目盛りの読みは、 16.73mLであった。 (1)下線部について,指示薬の色は何色から何色に変化したか。 (2)このアンモニア水のモル濃度を求めよ。 08.(HM) (S) □107 中和滴定とその操作 次の文章を読み, あとの各問いに答えよ。OHO 原子量: H=1.0,C=12.0, 0=16.0 0.100mol/Lの酢酸水溶液を正確に調製するため, 純粋な酢酸CH3COOHを gはかり取った。 これをすべて ( ① )に入れ,さらに純水を加えて全量を (a) 正確に250mLとした。 10 HM- 10xHM この溶液25.0mLを( ② )を用いてコニカルビーカーに取り、指示薬として (b)を1~2滴加えた。これに,(3)を用いて約0.2mol/Lの水酸化ナト ウム水溶液を滴下したところ, ちょうど中和するまでに12.60mLを必要とした。 (1) (a)に適する数値を入れよ。」 ・ (2)(1)~(3)に適する実験器具の名称を入れよ。 また, その器具を次から 選び, 記号で答えよ。 (ア) (イ) (ウ) □1 ビュレット」 (エ) 神 om01.0 の目盛 水 3 Ima Nom 22.0 (3) ①~③の実験器具の使用方法として正しいものをそれぞれ選び, 記号で答え (ア) 水道水で洗っただけで用いる。 (2)

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化学平衡の問題です IIの問3がわかりません。画像三枚目のように考えました。

触媒の存在下で、酢酸 CHCOOH とエタノールCHOHを反応させると、酢酸エチ ル CH COOCH」 と水HOが生じる。 この反応は酢酸やエタノールが全て消費され るまで進行することはなく、ある程度の時間がたつと平衡状態に達する。 CHCOOH + C2H5OHCH COOCH + H2O 平衡状態では、酢酸、エタノール、酢酸エチルおよび水の混合溶液となっている。 間1 酢酸 1.05mol とエタノール 1.44 mol を混合して25℃に保っておいたところ、 ばらくすると平衡状態に達した。このとき、混合溶液の中には0.25molの酢酸が含 まれていることがわかった。 この反応における25℃での平衡定数はいくらか。有 効数字2桁で求めよ。 問2 酢酸エチル 200 mol と水 2.00 mol を混合して25℃に保っておいたところ、しば らくすると平衡状態に達した。このとき、混合溶液の中には何molの酢酸エチルが 含まれているか。 有効数字2桁で求めよ。 1問3 問2の平衡状態で、さらに水3.00molを混合して25℃に保っておいたところ、酢 酸エチルの量は再び変化し、やがて平衡状態に達した。このとき、混合溶液の中には 何molの酢酸エチルが含まれているか。 有効数字2桁で求めよ。 (I 川崎医科大 Ⅱ 大阪工大〈改〉)

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