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Physics Senior High

高一物理です。自分の力で解いたのですが不安なので、合っているかや求め方を教えてください。🙇🏻🙇🏻

(1) 以下の文は、物体の運動について説明した文章である。 ①~⑤に適切な語句を入れよ。 座標 時刻 物体の位置は、(①)と(②) を利用して表すことが出来る。 一定時間 距離 また、物体の運動は、 ある ( ③ ) にどれだけの ( ④ ) を移動 (2) 次の現象は、 等速度運動、 合成速度、 相対速度、 等加速度直線運動のどの事項と最も関 係が深いか。 ① 電車に乗って、 動き出したと思ったら、 動いていたのは向かいのホームの電車であ った。 ② 川の流れの向きに従って進む船の上を、 船と逆向きに走っている人がいた。 これを 地上で静止する人が見ると、船と同じ向きに動いているように見えた (必死に進も うとしているのに後退しているように見えた)。 自転車に乗って坂道を、 ペダルをこがずに下ったら、 速度が徐々に大きくなった。 ④ レーシングゲームで、 アクセルペダルを巧みに操作して、 直線道路をひたすら120 km/hの速さで走行した。 相対速度 合成速度 したかで表すことが出来る。 変位 速さと速度の違いは ( ⑤ ) をもつ量かどうかである。 等加速度 ③ 直線運動 等速度運動 (3) 速度の定義 (意味) は何か。 空欄に当てはまる語句を答えよ。 「単位時間当たりの(変位)」 (4) 加速度の定義 (意味) は何か。 空欄に当てはまる語句を答えよ。 「単位時間当たりの (加速度)」 (2.55 fa. 2 25 1 240s (1) 1500mの距離を4分で走る人がいる。 6.25m/s ① この人の平均の速度は何m/sか。 また何km/hか。 225km/h 1 ② この人が速度を維持したまま、 さらに1分 (合計5分) 走ったら距離はいくらになるか。 1875m (2) 右図は物体の位置と時刻の関係を表すグラフである。この 物体の速さと時刻の関係を表すグラフを作図せよ。 5 x [m] 1 120 (3) t = 5.0s で 4.0m/sの速度で移動していた物体が、 t = 9.0s で 8.0m/sの速度となった。 ① この間の平均の加速度はいくらか。 1 m/s ② t = 5.0s からt = 9.0s の 4.0s 間に移動した距離はいくらか。 17.5×7×1/2 = 61.23 [50] v [m/s] 0 4m 10 10 (4) リニアモーターカーは最高時速 500km/hで走行可能で、 東京から名古屋を経て大阪ま での437km の距離を新幹線史上世界で最も早い速度で移動できるよう設計されている。 仮に大阪までの距離を400kmとして、 途中停車なしで最高速度 500km/h を維持したま 1時間500km ま東京-大阪間を移動したとすると、 時間は何分かかるか。 60m×12=48 48分 (5) x軸上を正の向きに0.40m/s2 の加速度で運動する物体が、 原点を速度 5.0m/sで通過し た。 500 7m/s 61.23m ① 原点を通過してから、5秒後の速度と変位を求めよ。 0.40m/52 ② 物体の速度が正の向きに 9.0m/s となるのは、 原点を通過してから何秒後か。 また、 このときの変位を求めよ。 22.5m it [s] 20 t [s]

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Mathematics Senior High

数A二次関数です。下の式から上の式に、どう計算したらなるのか教えてください。

とする とす Dとす D とす 0 Dと the D 必要 とず + ED グラフがx軸と共有点をもつための必要十分条 件は D≧0であるから 1+16m≥0 188 (1) 2次方程式x2+2mx+m+2=0の判別 式をDとすると D=(2m)²-4.1.(m+2) =4(m²-m-2)=4(m+1Xm-2) グラフがx軸に接するための必要十分条件は D = 0 であるから (m+1)(m-2)=0 よって [1] m=-1のとき 関数は y=x2-2x+1 すなわち y=(x-1)2 よって、 接点の座標は [2] m=2のとき m=-1, 2 [1],[2] から よって 関数は y=x² + 4x+4-0 y=(x+2)2 すなわち よって、 接点の座標は [参考] 2=1 m=-1のとき 接点の座標 (1,0) m=2のとき 接点の座標 (−20) すなわち よって ゆえに [1] m= 1 mz-16 (1, 0) よい。 [別解 (接点の座標の求め方) 接点のx座標は、 2次方程式 x2+2mx+m+2 = 0 =m²-1(m+2)=m²-m-2としても (-2, 0) C m= x=- の重解であるから よって、 接点の座標は m=-1のとき (1,0), m=2のとき (-2,) (2) 2次方程式x²-√5x+m²+2m=0 の判別式 をDとすると D=(-√5)²-4・1. (m²+2m) =-4m²-8m+5 グラフがx軸に接するための必要十分条件は D=0であるから -4m²-8m+5= 0 5 -2 2m 2.1 4m2+8m-5=0 (2m-1)(2m+5) = 0 =1のとき 関数は y=x²-√√5x+- =-m 5 4 すなわち x = (x - √5)² よって、接点の座標は (12) 2' [2] - のとき すなわち y= x- よって、接点の座標は (①) [1],[2] から y=x²-√5x+² √5 1² m= =1/12/201 接点の座標 (√5.0) 5 =-2のとき接点の座標 (1/25) √√5 2' のとき 別解 (接点の座標の求め方) 接点のx座標は、 2次方程式 x²-√5x+m²+2m = 0 の重解であるから x=- よって、 接点の座標は 145/ m= n=1/1/2の のとき 5 m=- のとき 2 189 (1) グラフとx軸 の共有点のx座標は x2-2x-8=0 の実数 解である。 左辺を因数分解すると (x+2)(x-4)= 0 x=- よって x=-2.4 ゆえに, 求める線分の 長さは (2) グラフとx軸の共有 点のx座標は x2+6x+7=0 の実数 解である。 解の公式により -√√5 √√5 2.1 2 -3+√3²-1.7 2 0 -2 0 ty (1=-3+√2 よって 求める線分の長さは -8 -3-v2 -6- -3+√2-(-3-√2)=2√2 09 4 0=8. 4-(-2)=6S set y=x2+6x+7 ber y=x2-2x-8 2√/2... x -3+√2 ty 0x 190 2次方程式x2-4x+2m=0の判別式をDと すると である。 よって, グラフ m<2のと m=2のと m>2のと D 4 [参考 D=(-4) ² D> 0 となる D = 0 とな D<0 とな 別解 = (−2) ■■■指 グラフの頂 関数の式を変 このグラフは, である。 よって, グラ 2m-4> 2m-4= 02m-44 * 2m-4>0 Ny 197 191 (1) x軸 (-2, 0) 10 と表される この放物線 -4=c ゆえに, 1 y=-2 (2) x軸と点 は この放物 12= ゆえに,

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