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Mathematics Senior High

二次関数の問題(2)でこの傾きaってXの増加量分のYのぞうかりょうでもとめられないんですか??

練習問題 6 グラフが次の条件を満たすような2次関数の方程式をそれぞれ求めよ. (1) (25)を頂点として,点(33) を通る. (2)軸の方程式がx=4 で, 2点 (21) (85)を通る. (3)3点 (01),(1,3),(15) を通る. 精講 条件を満たす2次関数を決定する問題です. 2次関数では,「一般 「形」も「標準形」 も, ともに3つの文字定数を含んでいることに注 意しましょう. 一般形 一標準形 y=ax2+bx+c y=a(x−p)²+q 2次関数を決定するというのは,この3つの文字定数の値を決定することに 他なりません. 問題を解く上で, 「一般形」, 「標準形」 のどちらの形を使うの がよいかは,問題に与えられた条件に合わせて選ぶ必要があります. ポイント としては 頂点や軸の情報が与えられている場合 頂点や軸の情報が与えられていない場合・ 標準形を用いる - 一般形を用いる というのが基本になります. = 解答 (1) 頂点の座標が (25) なので求める 2次関数は y=a(x-2)2+5 とおけるこれが点 (33) を通るので, 「頂点の情報があるので, 標準形を用いる 3=α(3-2)2+5 すなわち 3=a+5 これを解いて α=-2 となるので,求める2次関数は y=-2(x-2)^+5 ( =-2x'+8.x-3) (2)軸の方程式がx=4 なので, 求める2次関数は y=a(x-4)'+q 「軸の情報があるので, 標準形を用いる

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Biology Senior High

生物基礎 (3)を教えて欲しいです🙇 ※図はAが接眼ミクロメーターで、Bが対物ミクロメーターです! 下の「考え方」は見たのですが、(5×10)の部分がわかりません。またそれを20で割っている理由がわからないので教えてください

基本例題 3ミクロメーターの使用法 基本問題 9 第1章 右図は、対物ミクロメーターを用い て、接眼ミクロメーター1目盛りの長 A< さを測定しているときのようすである。 30 4050 60 70 図のAとBの目盛りのうち、 どち らが対物ミクロメーターの目盛りか。 (2) 対物ミクロメーターの目盛りは、 1mmを100等分したものである。 B< 生物の特徴 1目盛りの長さは何μm か。 (2) 図のように2つのミクロメーターの目盛りが、 平行になるように調節した。この 倍率における接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何μm か。 (4) (3)の観察像が40倍の対物レンズを使用したときのものだとすると、 10倍の対物レ ンズに切り替えたとき、 接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何μm になるか。 (3)の倍率で、接眼ミクロメーター15目盛りに相当する細胞の長さは何μm か。 | 考え方 (1)目盛りに数字が書いてある方が接眼ミクロメーターである。 (2)1 mmは1000μm である。 (3) 対物ミクロメーター5目盛りが接眼ミクロメーター20 目盛りと一致しているので、 (5×10)÷20=2.5(μm) となる。 (4)倍率が1/4になると、 視野中の長さは4倍となる。 なお、 実際に観察をする際は、ふつう、レンズの倍率 は低いものから先に使用する。 (5) 接眼ミクロメーター1目盛りが2.5μm を表すの で、 2.5×15=37.5 (μm) となる。 解答 (1) (2)10μm (3)2.5μm (4)10μm (5) 37.5μm

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