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Mathematics Junior High

至急です‼️(2)の②の解説をお願いします 答えはm+n²-2n+1です ベストアンサーさせていただきます🙏🏻よろしければ他に上げている質問も拝見して頂けると助かります🙂‍↕️

3 6 ... 右の図のように, ある規則にしたがって自然数が並んでいる。 このとき,上からm行目, 左からn列目の自然数を ≪m,n ≫ と表すことにする。 例えば,≪2,3≫=6, 4, 2≫=15であ る。このとき, 次の問いに答えなさい。 1行目 1 2 5 2行目 4 3 5列目 4列目 10 3列目 2列目 1列目 17 18 9 3行目 9 11 18 8 7 12 19 4行目 16 15 14 13 ... ... ... ... 789 ... 170 Liv にあてはまる数を求めなさい。 (1) 太郎さんと花子さんは,図の規則性について話し合っている。次の会話文を読んで, 12 144 143 142 141 140 139 138 137 136 i 太郎:m≧nのとき,m行目n列目にある数を求めよう。 図の中で、すぐに規則性が見つけられ そうなところはないかな? 花子:1列目に注目すると,上から 1, 4, 9, 16, となっているよ。 太郎:例えば,≪4, 3≫ の数を求めるよ。 4行目の1列目に注目すると,《4, 1≫=16, 《4,2≫=15,≪4,3≫ = 14となるね。 同じように考えると, 12, 1≫= ii (36になるね。 から,≪12,9≫= 1144 だ 花子:この求め方ができるのは, m≧nのときだけだよ。 <nのときはどうなるかな? 太郎:例えば,≪2, 4≫ の数を求めるよ。 4より1小さい数は3, 3行目の1列目に注目して, 32=9から考えるとわかりやすいよ。 ≪3, 1≫ = 9, 1行目に戻って, 《1,4≫=10, ≪2,4≫=11となるね。 同じように考えると, 《1, 14≫= <8, 14>= iv 177 になるね。 170 だから、 2 24 12 144 13 (2)次のとき,《m, n≫ の数を, それぞれm, nを用いた式で表しなさい。 ただし、式はかっこをは ずしたもっとも簡単な形で表すこと。 ①m≧nのとき m²-(n-1) m²-n+l BOAD 香 m<nのとき 169

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Physics Senior High

2枚目の写真に書いてある問題についてなのですが、解答は相対速度を使って何をしているのかよくわからないです。教えてください。

56 力学 18 18 保存則 57 滑らかで水平な床に,質量 Mの箱が置かれ、中央の位置 で質量mの小球Pが長さの 糸でつり下げられている。 重 力加速度をg とする。 P m M A I図の静止状態で, Pだけに水平右向きに初速vo を与える。 (IPが最高点に達したときの箱の速さを求めよ。ただし,Pは箱 には衝突しないものとする。 (2)そのとき糸が鉛直方向となす角を0 として, cos O を求めよ。 II. 糸が鉛直方向と角をなす位置AまでPを移し, 全体が静止した 状態でPを静かに放す。 SPが最下点に達したときのPと箱の速さをそれぞれ求めよ。 (2)摩擦がないので、力学的エネルギー保存則が成り立つ。P は I-lcos bo だけ高い位置にきたから 1/12mus²=1/23mv+1/2M+mg(1-lcos 0。) (1)のv1 を代入して cos を求めると Mv2 難しいこと考えないでこれで+Migl (3)運動量保存則より,水平方向の全運動量 0なので、Pが左へ動けば箱は右へ動く。 最下点での速さをv, Vとすると ......① mv = MV 力学的エネルギー保存則より mg(1-1cos9)=1/23 2 P そのとき、箱ははじめの位置からどれだけ動いているか。 (東工大+京都大 ) ①②より v= V 5mv2 + 1/12 MV2 /2Mgl (1-cos 0) m+M V = m√ (4) 水平方向には全体の重心Gは動かない。 箱の 重心をMとする。 2つの質点の重心は,質点間 質量の逆比で内分する点である。 初めのMと Pの水平方向の距離 sin0 に着目すれば, 箱 2gl(1-cos 0) M(m + M) I sin A 糸 MW iM Level (1)~(3)(4)★★ Point & Hint (1)~(3) 最高点の扱い方や保存則の適用など, 前問17と同様。 (4) 運動量が保存されるとき、重心の速度は一定となる (エッセンス (上) p66 ここでは、はじめ静止しているので、重心の位置は水平方向には動 かないことになる。 運動量保存則から両者の移動距離の比が一定になること に注目してもよい。 LECTURE (1)Pが最高点に達したとき,Pと箱の速度 U は等しくなっている。 水平方向には外力 がなく、運動量保存則が成り立つので mv=mvi+Mv1 ..ひ= m m+MU 止まった V₁ V₁ P A が動いた距離 Dは m D= lsin 0 MP m+M 別解 初めのMの位置を原点として水平右向き にx軸をとり、重心の公式を用いて解いてもよ い。 重心の座標はDだから 糸 M OP D= mlsin0+M× 0 m+M 別解 ①より V=Mつまり,両者の速さの 比は常に一定。そこで,動いた距離の比も同 じく, //= M となるはず。 D m 一方, 図より line = D+d これら2式よりDを求めることもできる。

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