8 右の図は, BP: PC=DQ: QC=2:1となるように直
方体ABCD-EFGHの辺BC, DC上にそれぞれ点P, Qを
とり, 4点P,F,H,Qを通る平面で直方体を切ってで
きる立体のうち, 頂点Cをふくむ方の立体である。
CFとPGの交点を R, CHとQGの交点をS, 2点R,
Sを通り△GHFと平行な平面と辺CG の交点をTとする。
□1) 三角錐G-TRSと三角錐 G-CPQの表面積の比を求めよ。
□2) 三角錐G-TRSと立体CPQ-GFHの体積比を求めよ。
F
R
D
'H
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