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Mathematics Junior High

小さくてごめんなさい🙇🏻‍♀️՞ 6(2)イの求める過程はこれで合っていますか? a=15/16という答えは合っていますが、求める過程は省略されていて模範解答がありません💦

受検番号 氏名 ※50点満点 6 次 このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。 (8点) 授業で示された資料である。 の中の文と図6は、 h 7 ①2 y= (1)2点 2点 イ. 4点 ア (2)2点 6 5 (1)1点 (1) 0.78 (2) アイ Sas 4 ( 求める過程) 図6において,点Aの座標は (63) であり, ①は,点Aを通り、xの変域がx<0であるときの 反比例のグラフである。 点Bは曲線①上の点であり、 その座標は (-2, 9) である。 点Pは曲線 ①上を動 く点であり,②は点P を通る関数y=ax2 (a>0) の グラフである。点Cは放物線 ②上の点であり,そのx 座標は4である。 また, 点Aからx軸に引いた垂線と x軸との交点をDとする。 1 6 y=ax2.1200。 ① 9+80 (2) B C(4,16g) (12,0) 9-3 AB = 6 ( -2-(-b) 4 B y=2xte (-2,9)を代入 9:3+b b=12E(12,0) 四角形ADOE=(3+12)×6×1/2 (1) 曲線 ①をグラフとする関数について,yをx の式で 表しなさい。 P =45 (2) 四角形ADOB:45-12×2×2/2/2 12 イ =33 Co / B'B より B'=9+8a △B'OC=(9+80)×4×2/2/2 18+16a 等積変形より△B'OC=ABOCなので、 △ BoC=18+16a (-6.8) A POI: D (-6,0) 33=18+16a 15 α = 16 () a = 16 56 15 7 1)6点 2)3点 (証明) △PACにおいて、 AB=ADより△ABDは二等辺三角形なので ∠ABD=∠ADB... ∠ADB=∠CDF(対頂角)…② ①.② より LABD=LCDF... ③ LEFC:LABC(仮定)... ④ 三角形の外角定理より、 LEFC: LCDF+∠PCA... ⑤ ∠ABC:CABD+∠CBD… ⑥ (1) ③ ④ ⑤ ⑥より∠PCA=∠CBD...⑦ <CBD=∠PAC(この円周角)…⑧ ⑦⑥ より LPCA=∠PAC...⑨ ⑨より2角がそれぞれ等しいので、 (2) 10 タブレット型端末を使いながら, 図6のグラフについて話している。 とSさんは, Rさん: 点Pが動くと,②のグラフはどのように変化するのかな。 Sさん:点Pを動かして, 変化のようすを見てみよう。 Rさん:②のグラフは点Pを通るから,点Pを動かすと、②のグラフの開き方が変化するね。 Sさん:つまり,αの値が変化しているということだね。 下線部に関するアイの問いに答えなさい。 ア 点Pが点Aから点Bまで動くとき, 次の に当てはまる数を書き入れなさい。 aのとりうる値の範囲は,≦a≦である。 (0g 8 a 0 イ 四角形 ADOBの面積と△BOCの面積が等しくなるときの, αの値を求めなさい。 求める 過程も書きなさい。 18 平

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Mathematics Junior High

小さくてごめんなさい🙇🏻‍♀️՞ この7の証明合ってますかね、?

3点 A, B, Cは円の円周上の点 7において, 7 である。 AC上にABADとなる点をとり, BD の延長と円Oとの交点をEとする。 また、点P は AE 上を動く点であり, C と との交点をFとする。 ただし、点Pは点A, E と重ならないものとする。 このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。 (9点) F P (1) 図8は、図7において, 点Pを∠EFC = ∠ABC となるように動かしたものである。 D A このとき, PA=PCであることを証明しなさい。 図8 受検番号 氏名 ※50点満点 5 (1)1点 (1) (2)2点 6 (1)2点 (2) ア. 2点 (1) イ 4点 ア 7 1)6点 2)3点 0.78 (2) アイ A (求める過程) AB- 9.3.1 65-2-(-6) y=x+(-2,9)を代入 9=3+b=FE(1230) 四角形ADOF=(3412)×6×1/2 = 45 四角形AD08:45-12×2×1/2 (2) =33 イ CO B'B より B'='948a △BOC=(9+80)×4×2/2/2 =18+160 等積変形より△BIOC=ABOCなので、 △ BOC=18+1ba 33=18+160 15 α = 16 15 (答) 16 図9 P E 6-4 2 △ D 50 A 40 た 1490 ID 15a 00-20 B AtoutQ © IC (証明) △PACにおいて、 AB=ADより△ABDは二等辺三角形なので ∠ABD=∠ADB... ① ∠ADB=∠CDF(対頂角)…② ① ② より LABD=LCDF... ③ LEFC:LABC (仮定)... ④ 三角形の外角定理より、 LEFCLCDF+ LPCA ⑤ ∠ABC:CABD+∠CBD⑥ (1) ③ ④ ⑤,⑥より∠PCA=∠CBD・・・① <CBD=∠PAC(この円周角)…③ ⑦⑥より LPCA=∠PAC..⑨ ⑨より2角がそれぞれ等しいので、 △PACは二等辺三角形。 よって、PA.=PC 1年から2年 3年 開隆 東 光 での 方程式の (立式)

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Science Junior High

答えは、覆わない葉を用意して、葉全体が同じ濃さの青紫色に変化するば良い なのですが、なぜこの答えになるのでしょうか?どの部分でも同じように光合成をするか を尋ねているから、葉の緑色の部分とふの部分を用意して、葉全体が同じ濃さの青紫色に変化すれば良い が答えかなと私は思いまし... Read More

2 光合成と呼吸のはたらきについて、次の実験を行った。 これらをもとに,以下の各問に答えなさい。 [実験I] 鉢植えのホウセンカから、大きさが同じ2枚 の葉A,Bを選び,それぞれ図1のようにして 暗室に1日置いたあと, 葉Aを切り取った。 次 に,葉Bに光が直接当たるように明るい所に置 図1 アルミニウムはくでおおった部分 紙でおおった部分 T おおわない部分 2時間後に葉Bを切り取った。 葉A,Bは 切り取ってすぐ, あたためたエタノールに入れたあと、ヨウ素液にひたして色の変化を調べ 表1は、その結果をまとめたものである。 ロイ 表 1 葉 おおわない部分 紙でおおった部分 A 変化しなかった 変化しなかった さいた B こい青紫色に変化したうすい青紫色に変化した アルミニウムはくで おおった部分 変化しなかった 変化しなかった [実験Ⅱ] 図2のように, 4本の試験管C~Fに,息を吹き込 図2 ゴム栓 C DE LL F アルミニウムはく JR んで緑色にしたBTB溶液を寒天で固めたものを入れ、 実験Ⅰと同じ鉢植えのホウセンカから切り取った, 大 きさが同じ3枚の葉を試験管D ~Fに1枚ずつ入れ, ゴム栓をして密閉した。 試験管C~Fに, 実験Iで葉 AJD 当てた光と同じ明るさの光を当てたところ, 試験 管Dの寒天で固めたBTB溶液の色が青色に変化した。 2,C~Fそれぞれの試験管に同じ時間だけ光を 当てたときの結果をまとめたものである。 20mm| 寒天で固めた 紙 緑色の BTB溶液 (8) 子 表2 試験管 C 試験管 D 試験管E 試験管 F 3 色が変化した部分の寒天の厚さ 0mm 問1 実験について次の(1) (2)1 kk & ne 3mm 0mm 10mm 変化した部分の色 青色 黄色

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