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Mathematics Senior High

集合と論証の、自分で問題を作ってとく問題なのですが、合っていますか?誤りがあれば指摘お願いいたします🙇🏻‍♀️

(2) A.B.C.E.Fの6人のうち、常に真実を言う正直者が4人、常に嘘を言う嘘つき者が2人いる。 題 6人は次のように発言した。このとき6人のうち嘘つき者であるコトは誰か、見つけなさい。 A:「Bは正直者かつしは正直者である」 D:「ある人が嘘つきである」 B:「Dは嘘つき者かつもは嘘つき者である」 E:「Fが正直者ならば、私は嘘つきである」 F:「Aは正直者である」 C:「すべての人が正直者であることはない」 解 もしまたはDが嘘つきだと仮定すると、CDの発言の「全員が正直者である」ということになり、問題文の前提に矛盾するため CDは正直者である。よってA、B、E、Fのうちの2人は嘘つき者である。 次にAの真偽を検証する。ここでAが嘘つき者であると仮定すると、Aの発言は偽になるから 「Bは嘘つき者またはしは嘘つき者」となる。しば正直者であることは既に分かっているから Bが嘘うき者であると確定する。しかし、残ったE、Eについて考えると、Fが嘘つきのAと「正直者である」と発 しているため下は嘘つきとなる。このとき、その発言「下が正直者ならば~」は前提である「Fが正直者」や偽になるた もの真偽は朝からず、発言自体は長いです。これはたが正直者であるという前提としないため、Aは嘘つき者ではない。 よって、人が嘘つき者であるという仮定は誤りとなり、Aは正直者になる。 Aが正直者であると確定したため、Bも正直者と考える。しかし、このままではBの発言「力に嘘つきかつ Eは嘘つき」が真になり、Dが正直者であることに矛盾する。よってBは嘘つき者でなければならない。 これにより、Aの「は正直者からしは正直者」は傷となるため、Aは嘘つき者ではなく正直者であることが 改めて確認できる。おてが嘘つき者のときFの発言「Aは嘘つきである」は偽となるため 否定されてAは正直者となる。よってFも嘘つき者だと分かる。したがって、嘘つき者はBとFである。

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Mathematics Senior High

222です。別解を含めどのようにy=3が出てきたのですか?

15 [4プロセス数学C 問題222] B 直線 y=1に接し, x2 + (y+3)²=4と外接する円Cの中心Pの軌跡を求めよ。 146- -4プロセス数学C a 逆に, 放物線 ①上のすべての見 条件を満たす。 したがって, 求める軌跡は 別解 円 C の半径をとする。 円 の中心 (10) をAとすると Pと直線x=-2の距離はであ r-1 線x=-1の距離は 222 点Pの座標を 1x (D) BIS よって, 点Pは放物線 ①上に (x,y)とする。 また, 円 x 2 + (y+3)2=4 の中心 (0, -3)を 1 H y=1 O P x Aとし, Pから直線 C y=1に下ろした垂 線をPH とする。 A-3 PA-2=PH であ S (9) るから √x2+(y+3)2-2=1-y すなわち /x2+(y+3)2=3-y OSS 両辺を2乗して整理すると x2=12y ...... ① よって, 点Pは放物線 ①上にある。 224 逆に, 放物線 ①上のすべての点P(x, y) は, 条件を満たす。 |指針 したがって, 求める軌跡は 放物線x2=-12y 別解 円 C の半径を とする。 円 x 2 + ( y + 3)2=4の中心 (0, -3)をAとする と AP=r+2 Pと直線 y=1の距離はであるから, Pと直線 y=3の距離は よって, 点Pは, 定点Aと定直線 y=3から等 距離にあるので, その軌跡は焦点が点 (0, -3), 準線が直線 y=3の放物線x2=4(-3)y である。 したがって, 求める軌跡は 放物線x2=12y よって, 点Pは, 定点Aと定 「等距離にあるので,その軌跡は 準線が直線 x=-1の放物線y2 したがって, 求める軌跡は 線分ABの中点をMとし, 1 MM' を下ろす。このとき, がABを直径とする円の半径 示す。 線分ABの中点をMと する。このとき,Mは AB を直径とする円の中 心である。 A, B, M か ら放物線の準線に下ろし た垂線をそれぞれ AA', BB', MM' とする。 N

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Physics Senior High

なぜ左向きになるのですか?⑴

解説動画 4.0kg 第 12.0N I 分 例題16 粗い水平面上の運動 知識 きの ・基本問題 90・92 粗い水平面上に置かれた質量 4.0kgの物体に、一定の大きさ12.0Nの力で右向 きに引くと、物体は面上をすべり出した。 物体と面との間の動摩擦係数を0.20、 重力加速度の大きさを9.8m/s2 として、 次の各問に答えよ。 (1) 物体が受ける動摩擦力は、どちら向きに何Nか。 2物体の加速度は、 どちら向きに何m/s2 か。 指針 (1) 物体は、 運動の向きと逆向きに動摩擦 力を受けており、 その大きさは、「F'=μ'N」 と表され る。物体が受ける力を図示して考える。 re☑ 章 運動とエネルギー (2) 物体の運動方程式を立て、 加速度の大きさを求める。 解説 (1) 物体は、重力、 大きさ 12.0N の力、 接触 している面から垂直抗力、動摩擦力を受けている。 垂 直抗力の大きさを N[N] 動摩擦力の大きさをF'[N] とすると、それらの力は図のように示される。 鉛直方向に物体は運動し 。 ないので、その方向の力は つりあっている。 N-4.0×9.8=0 N=39.2N したがって、 「F'=μ'N」 AN →a 12.0 N F' mg の公式に、μ'0.20、 N =39.2N を代入すると、 左向きに 7.8N F''=0.20×39.2=7.84N (2) 右向きを正として、 物体の加速度をα [m/s2] とする。 物体の運動方程式 「ma=F」 に、 それぞれの数値を代 入して、 4.0×α = 12.0-7.84 a=1.04m/s2 右向きに 1.0m/s2 kg Advice 摩擦を無視できる面上の運動では、垂直抗力 は、運動方向の力の成分をもたないので考慮する必要は ない。 しかし、摩擦を受ける面上の運動では、動摩擦力 が垂直抗力の大きさに比例するので、考慮する必要があ る。

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