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Chemistry Senior High

化学の質問です! (1)の答の1行目にカルボン酸に水素を付加させてCをエステル化して…って書いてありますが、エステル化ってカルボン酸+アルコールですよね??水素付加してもカルボン酸のままなんですか?よく分からないので教えて欲しいです🙇‍♀️よろしくお願いします🥺

218 (1) C&H14O。 (2) (A) HOOC B H、 COOH 、COOH C-C H C-C H H HOOC (3) Aは分子間の他に分子内でも水素結合を形成し, 分子間 ※04 でのみ水素結合するBよりも分子間力が弱いから。 マレイン酸フマル酸 解説(1) 2価カルボン酸 A, Bに H2を付加させて, 生成したCをエ ステル化してEが生成した。化合物Eの組成式は C.H,O2 (式量 87) で、分子量は 200 以下である。 また, 2価カルボン酸から生じたエ ステルなので,酸素原子Oは4個以上になり, 分子式は CaH,4O , (分 子量174)である。 2(-COOH) (2) Eのもつ2つの(-COOC:Hs)を除くと, 残りは CaH4とわかる。 こ こから反応を逆に考えていくと, 次のように A, Bが決定される。 融点(C) 溶解度 133 300 (昇華) 79 0.7 (g/100g水) ※2 C, H, O のみからなる化合物 では, H原子の数は奇数では なく偶数になる。 ※2。 2(-COOCaHs) H。COOH C C. HOOC H He 付加 CH2-COOH CaH,OHェ CH2-COOC2H5 CH2-COOH エステル化 CH2-COOC2H5 Bフマル酸 Cコハク酸 E He 付加 H。CO、 H。COOH C II C II C、 H COOH 加熱 H C-co' Aマレイン酸 D無水マレイン酸

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Science Junior High

あってますか???教えてほしいです(*☻-☻*)

「下の図のア~のは,気体を集める3つの方法を示したものである。 の気体の集め方 0の上選法 の上置標 の気体 *空気 の 気体 に けにくい 気体 空気 b図のの~のの方法をそれぞれ何というか。 水にとけやすくて, 空気よりも密度が大きい気体を集める方法 として適しているのは,の~⑤のどれか。 亜鉛にうすい塩酸を加えたときに発生する気体は何か。また, この気体を集める方法として適しているのは, ア~ののどれか。 2 上置鉄法 ③ 気体 藤系 記号 5 水溶液 右の図は,硝酸カリウムの溶解度 880 100 混様 曲線である。 の水のように,物質をとかす液体を 何というか。 2 水 100gに硝酸カリウム 25gを全 てとかした。この水溶液の質量 パーセント濃度は何%か。 09図のAの棒グラフで表される飽和水溶液を 10℃に冷やしたとき に,出てくる結晶の質量を,図に 0 0のようにして水溶液から結晶をとり出すことを何というか。 60 38% 2 A あ20- 3 図にかく。 0 10 20 30 40 50 60 宮 0 水の温度(C) で示しなさい。 6状態変化 右の図は,氷を熱したときの温 度変化を示したグラフである。 0図のA, Bの温度は何℃か。 次のア~エから選びなさい。 ア 0℃ ① A B I イ 20℃ ②A 孔ってん ウ 50℃ エ 100 ℃ 2図のA, Bの温度をそれぞれ 何というか。 0図のaでは,水はどのような 状態になっているか。 B ようてん 0 熱した時間(分) 5 Saの水にとける物質の質量(G】 温度(C)

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Science Junior High

この問題の解き方を教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️😭

O実力チェック問題 別冊 解答·解説 P.8 99 れぞれ20cmはかりとり,質量を測定したところ,水は 20.0g. エタノールは15.8g, 混合物は17.9gだった。 次に、図1のように,水とエタノールの混合物50cmを丸 底フラスコに入れ,おだやかに加熱しながら蒸気の温度を 測定した。加熱を始めてしばらくすると, 混合物は沸騰し 始め,試験管Aの中に液体がたまり始めた。その後, 約5 cmたまるたびに試験管A, B, C, D, Eの順に液体を集 めたところ,5本すべての試験管に液体が集まったのは, 加熱を始めて20分後であった。 図2は, この実験におけ る加熱時間と蒸気の温度の関係を表したものである。 丸底フラスコの中に残っていた液体が冷えてから 20cm はかりとり質量を測定したところ,Xgであった。 20 「実験】水,エタゾール、水とエタノールの混合物をそ 図1 71 温度計 験管 A 丸底フラスコ 水 試験管 A 沸騰石 氷水 図2 100 温 80 度 60 [℃]40 20 0 ール 5 10 加熱時間[分) 15 20 ル (44%)(1) 下線部のXの値を表すものとして正しいものを, ア~ 県) エから選びなさい。 ア X<15.8 イ 15.8<X<17.9 ウ X= 17.9 エ 17.9<X< 20.0 (45%)(2) 試験管A~Eに集めた液体を同じ体積ずつはかりとり,質量を測定したときの,それ ぞれの液体の質量を表したグラフとして, 最も適当なものを, ア~エから選びなさい。 しの温 マノー 点の が正 エ イ 質 質 0ABCDE 0ABCDE く北海道) 0ABCDE 0ABCDE ウ質量 ア質量

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Science Junior High

②の問題を教えて欲しいです。 私はエだと思いました。 答えはウですが、解説がなくわかりません。

口26 健さんが行った次の実 験について、あとの各問い に答えなさい。 [実験)1 水とエタノール の混合物 30mLを枝付 きフラスコに入れ, 図 1のようにゆっくりと 加熱して沸騰させ, ガラス管から出てくる気体を氷水で冷や し、液体にして試験管に集める。 る 2 集めた液体が試験管についている 5mLの目盛りまでたまっ たら,次の試験管に取り替える。この操作を3本目の試験管 まで続け,得られた順に試験管A~Cとする。 3 試験管A~Cの液体をそれぞれ蒸発皿に移してマッチの火 を近付け,それぞれの液体に火がつくかどうかを調べる。 【結果) 図1 温度計 枝つき フラスコー 水とエタ ノールの一 混合物 ガラス管 (京都) 試験管 沸騰石 氷水一 試験管A 試験管B 火はついたがすぐ に消えた 試験管C 長い間火がついた 火はつかなかった 口D 実験のように, 液体を加熱して沸騰させ,出てきた気体を再 び液体にして集める方法を何というか, ひらがな6字で答えな さい。また,次の文章は結果からわかることを健さんがまとめ たものである。文章中のX]·■Y に入る語句の組み合わ せとして最も適当なものを,あとのi群から, Zに入る最 も適当な表現を, i群からそれぞれ1つずつ選び,記号で答え なさい。 水が最も多く含まれるのはX],エタノールが最も多く含 まれるのはY]であると考えられる。このような結果になっ たのは,水よりエタノールの方がZ ためであると考えられ る。 i群 アX 試験管A イX 試験管C i群 カ 沸点が高い ク融点が高い Y 試験管C Y 試験管A キ 沸点が低い ケ融点が低い 口の健さんは実験を応用して, 海水から水を分けて取り出すこと にした。室温が一定の理科室で, 図2のような半球状の容器と 図3と図4のような容器, 一定量の海水と冷水を用意し,それ らを組み合わせて三脚にのせ, ガスバーナーに火をつけゆっく り加熱した。次のうち, 海水から分けて取り出される水が図4 の容器の中に最も多く得られるものを1つ選び, 記号で答えな さい。ただし, 加熱前のア~エにおける図4の容器は空であり, 加熱中に各容器は割れたり動いたりしないものとする。 図2 ア イ 冷水一 海水一 海水一 三脚一 -金網 冷水一 フ一金網 ガス TTパーナー D ガス 三脚 六ーナー 図3 図4 ウ エ 冷水 海水 一金網 一金網 海水一 三脚- ガス 冷水一 三脚一 Tバーナー ガス LTTパーナー 日 0I 00

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