✨ Best Answer ✨
画像参照
ハロゲン化ナトリウムで、ナトリウムの大きさは変わらない。そこにハロゲンがくっつきます。原子番号が大きくなると、ハロゲンの原子の粒は大きくなります。すると、ナトリウム原子の中心からハロゲン原子の中心間の距離が離れます。つまり、ハロゲン原子の番号が大きいほど中心間の距離が離れると融点が下がります。
詳しくは画像下のq+,q-と書いた式に入れて計算するのですが、簡単に言うと、距離が近いとクーロン力(静電気力)が大きくなります。まあ、距離が近いと+-イオンは距離が近いから離れにくいため、引き離すのにエネルギーがたくさん必要であるが、ハロゲンの番号が大きいと距離が離れているから、クーロン力は小さく簡単に離れる。だから、ハロゲン番号が大きいほど、イオンが離れやすいから融点が小さい🙇
理解されたようでよかったです🙇

凄く分かりやすかったです!
ありがとうございました😊
また、よろしくお願いします🥺✨