2 △ABCにおいて, AB=8, CA = 3, ∠BAC=60° とする。このとき,BC=ア
イウ
COS ∠ACB=
I
にとり,線分 CD 上を移動する点Pを考える。 点Pは,最初は点Dの位置にあり、線
CD上を点 Cまで向きを変えることなく移動する。 ∠APB=0 とする。
(1) 点Pが点Dから点Cまで移動する間の sin 0 として, とりえない値はオ
1回だけとりうる値はカ,キ,
ク
2回だけとりうる値はケである
ケに当てはまるものを、次の⑩~④のうちから1つずつ選べ。 ただし
オ
カ
キ
ク
について、解答の順序は問わない。
1
2
4√3
3
3
7
(2) △ABP の外接円の半径をRとする。 R のとりうる値の範囲は
である。 また、点Pが点Dから点Cに移動する間, R の値は シ。
シに当てはまるものを、次の⑩~③のうちから1つ選べ。
0
R= サから減少し, R = コ
になって移動を終える
(1) R= コ から増加し, R= サ
になって移動を終える
② R= サから減少して R= コ
になり, その後増加して移動を終える
R=
から増加して R=サになり, その後減少して移動を終える
0
9
である。 辺BCのC側の延長上に点Dを∠ADC =30° となるよう
コ
1
0 1/1/12
①
②
4 1
3 ≤R≤ サ