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Mathematics Junior High

(1)以外の問題が全部分からないので教えていただきたいです

21 次の図1のように、高さが200cmの直方体の水そうの中に、 3つの同じ直方体が. 合同な面どうしが重なるように階段状に 並んでいる。 3つの直方体および直方体と水そうの面との間に すきまはない。この水そうは水平に置かれており、 給水口と 給水口Ⅱ. 排水口がついている。 図2はこの水そうを面ABCD側から見た図である。 点E F は、辺BC上にある直方体の頂点であり, BE=EF=FCである。 また,点G. Hは,辺CD上にある直方体の頂点であり、 CG=GH=40cm である。 図 1 給水口Ⅱ/ 給水口 A 200 cm BE F 口 図2 D 200 cm この水そうには水は入っておらず、給水口Iと給水口Ⅱ, 排水口 は閉じられている。この状態から、次のア~ウの操作を順に行った。 ア 給水口Ⅰのみを開き、 給水する。 G4cm 40 cm. B E F イ 水面の高さが80cmになったときに給水口を開いたまま給水口Ⅱを開き、 給水 する。 ウ 水面の高さが200cmになったところで、給水口と給水口Ⅱを同時に閉じる。 ただし、水面の高さとは 水そうの底面から水面までの高さとする。 給水口を開いてから分後の水面の高さをycm とするとき,表 との関係は、表のようになった。 (分) 0 5 50 y (cm) 0 20 200 このとき、次の問いに答えなさい。 ただし給水口Ⅰと給水口Ⅱ 排水口からはそれぞれ一定の割合で水が流れるものとする。 ('23 富山県) (1) z=1のとき 」 の値を求めなさい。 y (cm) 200 給水口Ⅰを開いてから、 給水口Iと給水口Ⅱを同時に閉 るまでのとの関係を表すグラフをかきなさい。 160 120 80 (3)水面の高さが100cm になるのは、給水口Iを開いてから 40 何分何秒後か求めなさい。 0 10 20 30 40 50分 水面の高さが200cm の状態から 給水口Iと給水口Ⅱを閉じたまま排水口を開いたとこ ろ, 60分後にすべて排水された。 排水口を開いてから48分後の水面の高さを求めなさい。

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Science Junior High

中2理科のテストの問題です。(5)の解き方がわかりません。丁寧に教えていただけると嬉しいです💦よろしくお願いします/(_ _)\

8 図のように、ステンレス皿の上に銅の粉末をうすく広げ、一定時間加熱した後にステンレス皿の上の物質の質 量を測定する操作を合計で5回くり返すと、 ステンレス皿の上の物質はすべて酸化銅になっていた。 表は銅の粉末 0.80g 1.20g 2.40g を用いて実験をそれぞれ行ったときの結果をまとめたものである。 加熱回数 加熱前 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 0.80 0.92 0.98 1.00 1.00 1.00 ステンレス皿 の上の物質の 1.20 質量(g) 1.42 1.48- 1.50 1.50 1.50 2.40 2.81 2.92 2.98 3.00 3.00 鋼の粉末 (1) 加熱前の銅の粉末の質量が0.80g のときの、 加熱回数と、 ステンレス皿の上の物質の 質量の関係を、解答欄の図にグラフで表しなさい。 (2) 加熱前の銅の粉末の質量が1.20g のとき、2回目の加熱までに銅の粉末に結びついた 酸素の質量は何gか。 (3)実験では、4回目と5回目の加熱では、加熱をしてもステンレス皿の上の物質の質量が変わらなかった。 その 理由を、「質量」という語を用いて、簡単に書きなさい。 (4) 加熱前の銅の粉末の質量が2.40g のとき、3回目の加熱後のステンレス皿の上にある銅の粉末の質量は何g か。 (5) マグネシウムの粉末 2.4g をはかりとり ステンレス皿にのせ、 しばらく熱した後、 よく冷やして、変化した粉 末の全質量をはかり、それを再び熱して冷やし、 また、 はかる。 これをくり返す実験を行った結果が次のようにな った(熱した時間は一定とは限らない)。 この結果をもとに、 次の問い (ア)(イ) に答えなさい。 計算は四捨 五入して小数第1位まで求めなさい。 熱した回数 0 1 2 3 4 5 LO 粉末の全質量(g) 2.4 2.8 3.0 3.6 4.0 4.0 (ア) 2.4g のマグネシウムと完全に反応する酸素の質量は何gか。 (イ) 1回熱したとき、燃焼したマグネシウムは何gか。 (ウ) 3回熱したとき、 できた酸化マグネシウムは何gか。

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