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Chemistry Senior High

問一がわかりません

COH] [H] 則に注 PH で ウム 二重大) る。 水 とを 電 新 4 緩衝液のpH 次の文を読み,以下の問いに答えよ。 ただし、25℃での酢酸の電離定数は Ka = 2.8 × 10 mol/Lとし, logio2=0.30, logio2.8 = 0.45, logio7 = 0.85とする。 また,混合による体積変化はないものとする。 弱酸とその塩または弱塩基とその塩を含む混合溶液で,酸や塩基を加えても ① pHがほとんど変化しない溶液を緩衝液という。 例えば、25℃において 0.20mol/Lの酢酸水溶液100mLと0.10mol/Lの酢酸ナトリウム水溶液100mL を混ぜることにより、 緩衝液をつくることができる。 酢酸の電離平衡はA のように表される。 また, 酢酸ナトリウムは水中で完全電離するので, B のように表される。 酢酸と酢酸ナトリウムの緩衝液では B の反応で生じ る多量のアのために,酢酸水溶液だけの場合と比べてpHは イなる。 と反応する この緩衝液に塩基を少量加えた場合では, 多量に存在する ② ため, pH はほとんど変化しない。 逆に少量の酸を加えても,多量に存在する ア と反応するためpHはほとんど変化しない。 問1 問2 問3 下線部 ① について, この溶液のpHを求め, 有効数字2桁で答えよ。 Aと B に当てはまる化学反応式を書け。 ア ウに当てはまる語句を下記の語群から選んで書け。 語: ナトリウムイオン、酢酸イオン、酢酸ナトリウム、酢酸, 大きく、小さく,一定に 問4 下線部 ② について,この溶液に水酸化ナトリウム0.40g加えたときの pHを求め、有効数字2桁で答えよ。 NaOH = 40 とする。 (鳥取大) 15 Na2CO3の滴定 「炭酸ナトリウム |gを水に溶かして全量を500mLとした。 この溶液 20mLにメチルオレンジ試液2滴を加えて, 0.02mol/L 塩酸で滴定したところ, 25mL を要した。 (1)~(3) に答えよ。 (1) 0.02mol/L塩酸のpHはいくらか。最も近い値をa~fから選べ。ただし, log2 = 0.3とする。 a0.7 b 1.3 c 1.7 d 2.0 e 2.3 f 2.7 下線部で起こった中和反応の化学反応式を書け。 (2) (3) は何gか。 最も近い値をa~fから選べ。 ただし, 原子量は C 07 酸と塩基

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➃ですが、解説を見れば確かにその通りなのですが、酢酸イオン濃度が高いのは元の溶液であるのとは別に、 (*)の式の並行は右に移動すると思うのですが、合っていますか?

第4問 次の文章を読み、 問い (問1~4) に答えよ。 (配点18) 0.20 mol/Lの酢酸ナトリウム水溶液10mLと0.10 mol/Lの酢酸水溶液10mL をよく混ぜ合わせた。この混合溶液を溶液Aとする。 溶液AのpHを測定したと ころ,4.70 であった。この結果より,酢酸の電離定数K』 を求めてみよう。 酢酸は水溶液中で一部電離し、次のように平衡が成り立っている。 (*) CH3COOH+H2O←CH3COO+H3O+ この式は簡易的に,次のように表すことができる。 CH3COOH CH3COO+H+ HO この式の平衡の偏りを表す平衡定数が,酢酸の電離定数であるから, Ka は次の等 式で表される。 O.H HO [CH3COO-] [H+] [CH3COOH] Ka= この等式より,K』 を求めるには、酢酸イオンのモル濃度 [CH COO-] 酢酸分子 のモル濃度 [CHCOOH], および水素イオン濃度[H+] を求めて, それぞれ代入 すればよいとわかる。 なお,溶液A は緩衝液であるものとし, 本間の操作はすべて 25℃で行われたもの とする。また,必要であれば10g10 2=0.30, log103= 0.48, logio70.85, log1011=1.04 を用いよ。 pH の計算においては, 10930=2を使ってもよい。

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(3)について②の電離による水素イオンの生成は考慮しないんですか?

184 第Ⅳ章 物質の変化と平衡 327. 炭酸の電離二酸化炭素は水に溶解し, 炭酸H2CO3となって電離する。この電離 では、次の2段階の電離平衡が成立している。 水の電離による水素イオン濃度は無視で きるものとして、下の各問いに答えよ。 H2CO3 H+ + HCO3¯ 電離定数Ka1=4.5×10-7 mol/L 電離定数Ka2 = 9.0×10-12mol/L …..….② HCO3 ←++CO2 (1) この電離平衡において,水溶液中の炭酸イオン CO-のモル濃度 [CO3²-]を,電 離定数Kal, Ka2, 炭酸のモル濃度[H2CO3], 水素イオン濃度[H+] を用いて表せ。 (2) ある温度において, 炭酸H2CO3 の濃度が2.0×10-2mol/Lの水溶液を調製した。 この水溶液のpHを小数第1位まで求めよ。 ただし, 上式 ① における炭酸の電離度は 1よりも非常に小さいものとする。 また, K22 は Ka1 に比べて非常に小さく, 上式 ② で表される電離は無視できる。 必要ならば, 10g103= 0.48 を用いよ。 (3) (2) と同じ温度で, 炭酸 H2CO3 の濃度が2.0×10 -5mol/Lの水溶液を調製した。 こ の水溶液の水素イオン濃度を有効数字2桁で求めよ。 ただし,この場合は,上式①に おける炭酸の電離度が1よりも非常に小さいとは仮定できない。90×(岡山大改) 330mg

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エネルギー図を用いずに求める方法で質問です。 最後の計算部分が分かりません。 解説お願いします🤲

考え方 与えられた熱量を熱 化学方程式で表し, ヘスの法則を利用し て求める。 結合エネルギーは. 気体分子の共有結合 を切るのに要するエ } ネルギーである。 発展例題8 結合エネルギー 単品 問題85.86 メタンCH4 の生成熱は75kJ/mol, 黒鉛Cの昇華熱は 721kJ/mol, 水素分子中のH-H の結合エネルギーは436kJ/mol である。 CH』 中の C-Hの結合エネルギーを求めよ。 001 5.物質の変化と熱 光 51 別解 結合エネル ギーを扱うときは, 原子に分解した状態 を経て変化が進むと 仮定したエネルギー 図を利用するとよい。 解答 C-H の結合エネルギーをx[kJ/mol] とすると, CH4 中に C-H は 4 個あるので, 結合エネルギーに関して、次の熱化学方程式が書ける。 CH4(気)=C(気) +4H (気) -4x [kJ] −4x[kJ)Ted 29 与えられた熱量は,次のように表される。 1000 円) C(黒鉛) +2H2 (気)=CH』(気)+75kJ 2.0 C(黒鉛) =C(気) -721kJ SIS. A ..1 エネルギー . (2) 3 13- H2(気)=2H (気) -436kJ ② +③ ×2-① から, 4x=1668となりC(気)+4H(気) 88 x=417kJ/mol となる。 別解 C-Hの結合エネルギーを² x [kJ/mol] とすると, エネルギーの関 係は図のように表される。 図から, 4x=75+721 +436×2 したがって, x=417kJ/mol S 00 ③×2 436×2k] [ C (気) +2H2 (気) COUT 721kJ C(黒鉛) +2H2 (気) CH4(気) ALONE ①75kJ である lom & 4x[kJ] 第Ⅱ章 物質の変化と平衡

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