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106 指数関数の最大 最小
2/21 (1) 関数 y=9F-2・3F+3 (x≦1) の最大値は
〈大東である。
解
(2) 関数 y=4+4x-2 (2+2-x) の最小値は
x5.²5.5-
S+S)=="
(1) 3²=t とおくと 0 <t≦3
y=9ª—2∙3⁰+3=(3²)²—2∙3ª+3
COE
=t2-2t+3
=(t-1)2+2
右のグラフより
最大値 6,最小値2
(2) 2+2=t とおくと
y=4+4²-2 (2'+2²)
=(2+2²) 2-2・2F・22(2"+2")
16506784
1)00-S-S
=t2-2t-2=(t-1)²-3
ここで,20, 2 >0 だから
相加平均と相乗平均の関係より
アドバイス
AY
2
_t=2F+2¯ ≧2√2F・2F=2
右のグラフより t=2のとき最小値 2
| 最小値は
S+S 810
〈類 千葉工大〉
である。
〈類 東邦大 >
tの範囲を押さえてグラ
フをかく。 sin
I
0 1 3 10 4 = S
s/3は負の数になること
はないので t≦3と
誤らない。
AY 30/
td>4+4-*—(2ª)²+(2−²)²
=(2+2^*)^-2・2F・2
下八
[土]
0
2°=1
POTES
●
● 指数関数の最大・最小ではα=t とおくのと, a +α ²=t とおくのに代表される。
その際のとりうる値の範囲を押さえるのは当然であるが,こがすべての実数を
とるときα>0であることは,y=d²のグラフを考えればわかるが, α+α は相
加平均と相乗平均の関係が使われるので要注意だ!
STESIAN