10
C
4
B
, 点Pは直線 OF 上にあるから,OP=kOF となる実数をがある。
OF=kOF とおく
このとき
OF=ka+
9
3
OPをa, 5, c で表す
ot A
9
ka+
40
3
-kō+-kc
10
1
40
10
の
点Pは平面 ABC上にあるから
4
9
3(係数の和)=1
3
k+
40
k=1
4
40
k=
31
10
よって
めよ。
40
9
3
a+
31(40
二大)
2の式に代入
したがって
OP-
9
12
10 -
a+
6+
c 答
31
10
31
31
練習
0A, OB, OC を3辺とする平行六面体 OADB-CEGF において, 2点P, Qを
44
OP=-OC, DQ=-DG となるようにとる。また,線分 PQと平面 ABC の交点をRとす
6
4
【類早稲田大)
る。OA=ā, OB=6, OC=& とするとき, OR をふ, 5, こで表せ。
2
B
150
D
6
Pa
0Q - OP
250
ニ
にこ