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Chemistry Senior High

化学得意な方にお伺いしたいのですが、 共テプレ化学基礎の問題です。 解説によると、イの答えはAg+は硝酸カリウム水溶液に反応しないので塩化ナトリウムが正解らしいです。 なぜ反応しないのですか?暗記でしょうか。

O2 + H2SO4 Cr2=42→Cr= 3x2 問 9 金鉱石からつくられる青金とよばれる合金がある。 青金は,金 Au と銀Agか あおさん らなる合金である。 青金に対して、 操作Ⅰ・ⅡI を行った。 文章中の空欄 ア 1.013×10 時間で モル ただし イ に当てはまる試薬の組合せとして最も適当なものはどれか。 後の①~④のうちから一つ選べ。 11 操作 Ⅰ 青金に ア ろ過により沈殿とろ液に分けた。 を加え, Au と Agの一方のみを完全に溶解させた後、 Ag イ 操作Ⅱ操作Iで得られたAdとAgのいずれか一方のイオンを含むろ液に を加え、そのイオンを含む塩を沈殿させ、ろ過により回収した。 酸化力 ア Ag Au イ ① 反応なし 希硫酸 硝酸カリウム水溶液 XX KNO3 Ag+ ② 希硫酸 ③ 濃硝酸 ④ 濃硝酸 塩化ナトリウム水溶液 硝酸カリウム水溶液 塩化ナトリウム水溶液 211 ... NaCl AgCl(水に とけずらい) イオン化傾向 大 ch Li K Ca Na Mg Al Zn Fe Ni Sn Pb H Cu Hg Ag Pt Au カルナトリ マク茶 アルミ アエンテツニル スズナリスインドウスイ ギン hh. シム こう ギン ハッキン キン リッチ カリカナマアアテニスナヒドスギシャッキン に る 酸化力のない酸に る 王水に -24- 酸化力の とけ版を とける 発生する ある際に とける 大学基

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Mathematics Junior High

あおまるのところがわからないです

56 例題 応用 8 ある病原菌を検出する検査法が, 事後確率 (2) 陽性と判定されたときに、 実際には病原菌がいない確率 解 取り出した検体にこの病原菌がいる事象をA, この検査法で陽性 と判定される事象をBとすると 病原菌がいるときに,陰性と誤って判定してしまう確率は1% 病原菌がいないときに,陽性と誤って判定してしまう確率は2% である。全体の1%にこの病原菌がいるとされる検体の中から 1個の検体を取り出して検査するとき,次の確率を求めよ。 (1) 陽性と判定される確率 4 | 期待値 赤球 10個, 白 いる袋から1個の 黒球を取り出す 100円の賞金が このときこ る賞金額は, 1 その額は、賞金 5 700 × P(A)= 1 100 P(A)= = 99 100 P(B)= 99 100 2 P(B)= [100] 10 となる。これ (1)検査で陽性と判定されるのは,次の2つの場合である。 7 (i) 病原菌がいる検体が検査で陽性と判定される場合 (ii) 病原菌がいない検体が検査で陽性と判定される場合 ここで, (i) の事象は A∩B, (ii) の事象は AnBで表され, これらは互いに排反であるから そこで, ると,①の P(B)=P(A∩B)+P(A∩B) = P(A)× P(B)+P(A) P(B)(1) 15 一般に, そのうち P(A2),. = 1 99 99 × + 2 297 10000 100 100 100 100 (2)求める確率は,条件付き確率 PB (A) であるから また、 20 ある数量 P(A∩B) 198 297 2 PB(A)= ÷ P(B) 10000 10000 3 という値 問15 例題8で,陰性と判定されたときに、 実際には病原菌がいる確率を求 めよ。 を数量 → P.63 練習問題 11 25 問16

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Mathematics Undergraduate

問題11についてです。 割合の応用問題なのですが、個数の求め方が分かりません。解説にはAの青ボールを移動させても比率が変わらないことからBの赤は2×2で4になると書いてあります。なぜそうなるのでしょうか。 式のたて方から教えていただけると嬉しいです。

問題10 問題 11 割合の応用 1 100点満点のテストを3回受けた。 1回目の点数は3回のテストの合計 点の35%に相当し、3回目の点数の0.7倍であった。 最も点数が低 かったのは何回目のテストか。 2 AとBの2人に個数が31となるようにボールを分配した。 ボールは 赤、青2色あり、 赤と青の比率は4:1である。 続いて、 Aの青ボー ル2個をBの赤ボール半分と交換したところ、 Aのボールはすべて赤 となり、AとBの持っている個数の比は3:1のままであった。 この とき、ボールは全部でいくつあるか。 (DA JA -B (010 (b)0 あか あお 2 12 成分AとBを1:2で混ぜた薬Xと3:5で混ぜた薬Yを同量混ぜて薬Z を作った。 Zに含まれる成分Aの割合は何%か。 解答の%は小数点第 1位を四捨五入すること。 3 ある畑A・Bでは、それぞれりんごの品種PQRを生産している。 2つの畑でそれぞれの品種が占める割合は、 AではPが60%、 Qが 40%、BではPが50%、 Q35%、 Rが15%であった。 また総生産 量は畑Aが60%、 Bが40%である。 このとき、2つの畑のりんごPの生産量合計は総生産量の何%か。

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