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Science Junior High

(6)曖昧なので教えてください 64

<実験2> (1 光源, 凸レンズ, スクリーン, 光学台を使って、図4のような実験装置を組み立てた。 (2 光源の位置は変えずに凸レンズとスクリーンを動かして、スクリーンにはっきりと像がうつっ たときの,光源から凸レンズまでの距離, 光源からスクリーンまでの距離をそれぞれ調べ,表のよ うにまとめた。 3 図5のように光源にフィルターをとりつけ,スクリーンにうつる像を調べた。 図 4 図5 光源 凸レンズ スクリーン 光学台 光源から 沿凸レンズまでの距離 光源からスクリーンまでの距離 表 光源から凸レンズまでの距離〔cm〕 20 24 3040 60 光源からスクリーンまでの距離〔cm〕 80 64 60 X 80 (40) 光源にとりつけた 7 フィルターを光源 側から見たようす (5)図6は, 〈実験2> において, 光源のP点を出て凸レンズのQ 点に進んだ光の道すじを模式的に示したものである。 P点から Q点に進んだ光は,その後, どのように進むか。 解答用紙の図 にかき加えなさい。 ただし, 光は,凸レンズの中心線 図 6 ---- [ ト 1- エコ ET で P TT + JILL -1- T 光軸 源 - 隹占 -I- L T [ -1- __LIJ_LL_LIJ-L 1回屈折するものとする。 また, 作図に用いた補助線は消さず に残しておくこと。 (6)〈実験2〉で使用した凸レンズの焦点距離は何cm か, 求めな さい。 T1- J-LJILI レンズ: TILIT + 4-1-7 4-1-T+4 -T+1-7 + 4-1-

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Chemistry Senior High

空欄ウの答えがE1ーE2になる理由がよくわかりません。 反応エンタルピー自体は解答のように表せるのはわかります。しかし、今回の反応エンタルピーは発熱由来であるため負の値になるはずですよね。だから大きさを答えるならE2ーE1になるのではないかと思うんです。よろしくお願いします... Read More

必 95. 〈反応の進み方とエネルギー〉 化学反応が起こるときには,反応物はエネルギーの高い遷移状態 (活性化状態) を経て 生成物に変わる。この遷移状態にするために必要な最小のエネルギーを活性化エネルギ ーという。 右図は,可逆反応 A + B C の進行に伴うエ ネルギー変化を表している。 正反応 A + B 遷移状態 E3 C における活性化エネルギーの大きさは(ア)で表され, 逆反応 CA + B における活性化エネルギーのギ 大きさは(イ)で表される。このとき,正反応は A+B A E2 EE (あ) 反応であり,反応エンタルピーの大きさは E₁ 反応の進行度 (ウ)で表される。 (1) 空欄(ア)~(ウ)のそれぞれに入る値を E1, E2, E3 を用いた式により記せ。 (2) 空欄(あ)に入る適切な語句として, 発熱と吸熱のいずれかを記せ。 (3) 化合物 AとBから化合物Cが生じる反応において, AとBの初期濃度を変えて反応 初期におけるCの生成速度を求めると, 以下の表のようになった。 実験 Aの初期濃度 B の初期濃度反応初期のCの生成速度 [mol/L] [mol/L] [mol/(L.s)] 1 0.10 0.10 2.0×10-3 2 0.10 0.20 4.0×10 -3 3 0.40 0.10 3.2×10-2 この反応の反応速度式がv=k [A][B] の形で表されるとして, (i)x および (ii)y の値を整数で記せ。 また, (ii) の値を有効数字2桁で単位をつけて記せ。 (4) 触媒がもつ一般的な性質に関する以下の a~dの記述から,正しいものをすべて選 べ。

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