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English Senior High

Bの4. 「分詞構文を文末に置く場合、直前にコンマを置くこともある」 おかなくてもバツではないですか? 置くものと置かないものの違いは何ですか? Aの1.はなぜ分詞構文が文末なのに置いていないのですか?

1. I walked arc 2. Written in plain English, this book is easy わかりやすい英語で書かれているので、この本は読みやすい。 3. I just stood there, not knowing what to do. 何をしてよいかわからないまま、ただそこに立って 12. 現在分詞 過去分詞を使った分詞構文: 現在分詞 過去分詞を使った句が、主節に説明を加え 3. 分詞構文の否定形: 分詞の直前に not や never を置く。 B 分詞構文が表す意味・ 参 Focus 109 4. We sat up all night, talking on the phone. 電話で話しながら,私たちは夜を明かした。 5. Playing soccer, he hurt his leg. サッカーをしている時に、彼は脚をけがした。 6. The train leaves Nagoya at eight, arriving in Tokyo at ten. その列車は8時に名古屋を出発し, 10時に東京に着く。 7. Feeling sick, I went to see a doctor. 気分が悪かったので,私は医者に診てもらった。 4. 付帯状況を表す 「~しながら」 : 2つの動作が同時に行われている。 ! 分詞構文を文末に置く場合,直前にコンマを置くこともある(4)。 5. 時を表す「~している時に」 「~する時に」 =While he was playing soccer, he hurt his leg. 6.連続した動作や出来事を表す「…して~する」=..., and arrives in Tokyo at ten. 7. 理由を表す「~なので」 =Because 「Since, As I felt sick, I went to see a doctor. adamW JOY C 完了形の分詞構文 参 Focus 110 voisonib □ 1.音楽を取 Don't ( □ 2. 先生に確認し 3.彼が来ると I took a b □ 4. 率直に言 ( □ 5. 乳製品と 2 下線部の内 1. I lay □ 2. Whe □ 3. The ☐ 4. Be 8. Having finished my homework, I went to bed. 宿題を終えてから、私は寝た。 8. 〈having+過去分詞> 主節よりも「前のこと」を表す。否定形は 〈not having + 過去分詞)。 3( するこ 1. (

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Physics Senior High

答え合わせしてほしいです

月 日 / 17 Tombow PE-OTA ONOW 41570 a=9.8m/s² 8 自由落下と鉛直投射 ●●要項●●●● 自由落下 00m/s (-9) (1)~(5) =2gy 鉛直投げ下ろし(6)~(8) 自由落下 =+at gt [m/s] 10=+at ! 鉛直投げ下ろし gt ¦²-6²=2ax yOt(s) [m/s] af y = bolt of ²-0²=2ax --2gy y (m) (m/s) ag,xy.→0と置きかえる g,xyと置きかえる 次の問いに答えよ。 ただし, 鉛直下向きを正の向きとし、 重力加速度の y ○t [s] 後 y [m] to [m/s]) 1 自由落下と鉛直投げ下ろし 大きさを 9.8m/s とする。 例題 高さ360mの点から物体を自由落下さ せた。地面に当たる直前の速度 [m/s] を求めよ。 (4) 高さ 490mの点から物体を自由落下させた。 地 面に到達するまでにかかる時間 [s] を求めよ。 4g 400===10 鉛直投げ上げ図 [y [m] f [s]後 (m/s) y. 10-stat 0²--2ax 鉛直投げ上げ (--gt a-g.xyと置きかえる (2) ビルの屋上の点Pから初速度 29.4m/sで鉛直上 向きに物体を投射した。 (a) 投射してから2.0秒後の速度と点Pからの 高さ 〔m〕 を求めよ。 =24.4×2+4 52.8 19,6 v, [m/s] 00 2 鉛直投げ上げ 次の問いに答えよ。 重力加速 度の大きさを 9.8m/s とする。 例題 ビルの屋上の点Pから初速度 4.9m/s で 鉛直上向きに物体を投射した。 最高点 (b) 投射してから3.0秒後に地面 に達したとすると、点Pの地 上からの高さん[m] を求めよ。 14.9m/s Po 3.0秒後 (a) 投射してから最高点に達する までの時間 [s] を求めよ。 V=294-9842 速度 9.8mm 39m 高さ (b) 投射してから最高点に達するまでの時間[s] を求めよ。 6:294-98+ 9.8 +9 196 解 vo=0m/sa=g, y=360m 22gy より v=v2gy=v2×9.8×360 =84m/s 9.8×5=49=7 これを使うと, 速く正確に計算 できます。 360=5×6×2 ですから =√ 2×9.8×(5×62×2) =√2°×62×7=2×6×7=84m/s 105 205 (3) ビルの屋上の点Pから初速度 9.8m/s で鉛直上 向きに物体を投射した。 360 y[m] (5) 点Pから自由落下した物体が真下の点Qを 19.6m/sの速さで通過した。 PQ間を落下するの にかかった時間 [s] を求めよ。 196 95 解 (a) 最高点では速度が0m/sであるので v=vo-gt 0=4.9-9.8Xt よって t=0.50s (a) 投射してから最高点に達するまでの時間 [s] を求めよ。 196=9814 9.8 + 965 (b)y軸を鉛直上向きにとり、点Pをy軸の原 点とする。 3.0 秒後の物体のy座標の絶対値 が、点Pの地上からの高さとなる。 (6) 物体を鉛直下向きに速さ15m/s で投射した。 6.0 秒後の物体の速度 [m/s] を求めよ。 y=vof- vot-gt²= gt2=4.9×3.0-123×9.8×3.02 95 =29.4≒-29m V=1449.8×6 55@g 07.8m/s +15 よって k=29m (1) ビルの屋上の点Pから初速度 19.6m/sで鉛直上 向きに物体を投射した。 (a) 投射してから最高点に達するまでの時間 [s] を求めよ。 6:98-9.84 (b) 最高点の点Pからの高さん 〔m] を求めよ。 =9.8×119821 149 4.9m (c) 投射してから, 再び点Pにもどるまでの時間 〔S〕 を求めよ。 (1)高さ10mの点から物体を自由落下させた。地面 に当たる直前の速度 [m/s] を求めよ。 V = 2+9.8+10 レン 196 √714 14m19 (2)点Pから物体を自由落下させたところ, 3.0秒 後に地面に達した。 点Pの高さ [m] を求めよ。 1989~ 1445 4411 (3) 自由落下を始めてから 5.0秒後の物体の速度 9g [m/s] を求めよ。 V=9845 49 16i 49m19 (7) 物体を鉛直下向きに速さ7.0m/sで投射した。 20m落下した位置での物体の速度 [m/s] を求め 5-49=2×98/20 21114 98 120 86 (8) 点Pから物体を鉛直下向きに速さ12m/s で投射 したところ,2.0秒後に地面に達した。 点Pの高 +49 さん 〔m〕を求めよ。 198 155 49.6m 1=12×2+1/4 24+ 6=19.6-98+ 954 (b) 投射してから6.0秒後に地面に達したとして, 点Pの地上からの高さん 〔m〕 を求めよ。 114546-1×90×368 117,6 176.4 25 (d) 投射してから4.0秒後に地面に達したとして, 点Pの地上からの高さん 〔m〕 を求めよ。 729844-49.8.16 392-78-4 59m 392m

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