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Physics Senior High

17の(4)は、公式のままgを使ったらダメな理由を教えて欲しいです。ここでaが出てくるのがあまり納得できません。

物理 らくらくマ 物理基礎 六訂版 河合塾物理 B6判 NOW 物理基礎・物理 大訂版 河合出版ホ https://ww E-mail kp@kawai カバーデザイ 下がり始めた。Pが滑車に衝突すること (ア) Qの加速度の大きさαと, Q が床に達するときの速さを求め (イ) Qが床に達した後,P はやがて斜面上で最高点に達して止まった。 Pが動き始めてから止まるまでに移動した距離とかかった時間t を求めよ。 (富山大 + 横浜国大) 17 基質量 M の気球B (内部の気体も含む)が,質量 mの小物体Aを質量の無視できる糸でつるして 定の速さで上昇している。 重力加速度をg とし, 空気の抵抗および物体Aにはたらく浮力は無視でき るものとする。 黒緑は (4) 動摩擦係 (5)空気の抵 19 基 なめ S3からなる目 上に,質量 v B るように置 さは面S (1) 糸の張力Tはいくらか。 AO (2)気球B にはたらく浮力Fはいくらか。 また, 外部の空気の密度を p とすると,気球の体積Vはいくらか。 物体Aが地面からんの高さになったとき,糸を切断した。 (3) A が地面に到達するまでに要する時間 to はいくらか。 (4)糸が切断された後,気球がさらにんだけ上がったときの気球の速 さu はいくらか。 (信州大) 体BとAの Bを初速 vo は運動をは BがA上 るBの速さ そのときの (5)

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English Senior High

英文熟考下36の解説2がよく分かりません。「助動詞+動詞」と「動詞」を比較するってどういうことですか?

80 ◆比較 36 比較対象の前置に注意 (If she had not spent that year (in Rome)), she would be 接 S' ByJ' M₁ V' O' M'2 S By V even less competent (than she is now) (in explaining the c 接 S' M' 36186 current political situation (in Italy)〉, much less 〈in convincing others to accept her views). 日本語訳例 ※1 M2 M3 もし彼女がローマでその1年を過ごしていなかったら,イタリアの現在の政治状況 を説明する能力も、ましてや自分の意見を受け入れるように他人を説得する能力も、 今よりさらに劣っていただろう。 ※2 ※3 ※4 ※1 ※2 《 even + 比較級》 は 「さらに~」 という訳をしてください。 that year は 「その年」ではなく「その1年」 とした方が明確です。 blito dose no doym ださい。 ※3 「~においてさらに無能になっていただろう」 「~においてさらに有能ではないだろう」 など は不自然な日本語です。 「~するのがさらに難しくなっていただろう」 は可です。 ※4 much lessの前で訳を区切り、「~であろうし、まして・・・はなおさらである」とするのは不適 切です。 英文分析 28 (c) 「比較対象の前置」 は出てくると非常に難しく感じます。 しっかり理解してください。 1. 比較対象の前置 例 We must make as much effort as we can to preserve nature. 「私達は自然を守るようにできるだけ努力をしなければならない」 この文がどうなってできたかを考えてみましょう。 次の文が元の文です。本 We must make as much effort to preserve nature as we can make much effort to preserve nature. [自然を守るのにやるべき努力の量] ≧ [自然を守るのにできる努力の量] 「自然を守るためにできるだけの努力をすべきだ」 1番目のas のあとに much effort がありますが, 2番目の as の後ろの重複している 同じ部分を取り去ります。 次に共通要素の make と to preserve nature を省略すると次 のような文になります。 We must make as much effort to preserve nature as we can. この英文でも全く問題がないのですが,アメリカ人 イギリス人などの英語ネイティ - ブはQS as が離れるのを嫌がる場合があり, as we can をもっと前に置くことがあり ます。 それによって to preserve nature を強調することになります。 → We must make as much effort as we can to preserve nature. この場合に, to preserve nature と effort との関係が見えにくくなるので注意が必要 です。このように as we can などの比較対象が前に出ることを「比較対象の前置」と言 います。 本間では, she would be even less competent in (V)ing, much less in (V2)ing than she is competent in (Ving, much less in (Ving now から than she is now を competent の直後に移動しています。 2. 現実と仮想の比較? 現実と仮想の比較をする場合には 「助動詞+動詞」と「動詞」を比較します。 例 If everyone in the world spoke the same language, it would be much easier to promote world peace than it is now. 「世界のみんなが同じ言語を話すならば,現在よりも世界平和を促進しやすくなる であろう」 本問では, she would be even less competent (仮想) と than she is now (現実)が まだい 比較されています。 3. 条件節が仮定法過去完了で,主節が仮定法過去 条件節 (if節)の内容が過去のこと (仮定法過去完了)で、主節の内容が現在のこと ( 仮定法過去) の場合があります。 「昔~だったら, 今頃は・・・なのに」という意味です。 例 If I had been born in the U.S., I could speak more fluent English now. 「もしアメリカで生まれていたら、今頃はもっと流ちょうに英語が話せるのに」 本間もこの形になっていることに注意してください。 Esc 2 T 81

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Science Junior High

2教えてください

4 斜面を下った物体の速さと力学的エネルギーとの関係を調べるために、次の〔実験を行った。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさをINとし、物体の長さ、空気の抵抗や斜面と 物体の間にはたらく摩擦力は考えないものとする。 ものさし 〔実験) ① 図1のように、水平面 と点Aでなめらかにつな がった斜面Xをつくった。 水平面上の点Aから点B までの40.0cmは、物体 に摩擦力がはたらく面で ある。 図 1 物体 面X 摩擦力がはたらく面 水平面 B 40cm 0.04m ② 質量が200gの物体を、水平面から4.0cmの高さの斜面X上に置いて手で支えた。 3 物体を支えていた手を静かに離して運動させ、物体が斜面を下り切った点Aにおけ る速さをスピードガンで測定した。 ④ 物体が点Aを通過したあと静止するまでに、AB上を進んだ距離を測定した。 (5 表は、〔実験〕の結果をまとめたものである。 3.2 斜面X上に物体を置く位置を、水平面から高さ8.0cm、 12.0cm、16.0cm、 20.0 cmに変えて、 ②から④までと同じことを行った。 16.5=26.4 14=22-4 表 13=208 物体の高さ 〔cm〕 4.0 8.0 12.0 16.0 20.0 点Aにおける速さ [m/s] V1 V2 V3 V4 V5 4.64-165:X AB上を移動した距離 [cm] 6.4 12.8 19.2 25.6 32.0 4X=6.4×16. 1

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