ノートテキスト
ページ1:
Lesson 1 Around the World on a Bike Hirata Oriza is one of Japan's most famous playwright.. by X oh<交通手段] When he was just 16, he made a (16-month) (around-the-world Strip a bicycle. ほんの ×S Soon after the trip), when he was 18, he wrote a 現在完了〔継続】 the trip book about I've always loved bicycles and traveling, even when I was When I was 13, I made a plan (to cycle around the world). 形 a kid. I told people I was going on a world tour, but no one world take me seriously. くり返し言われた感じ Wouldn't do 「どうしても~しようとしなかった」 〔過去の強い推量 They would say, "Forget your silly dreams. Keep your feet on the ground" 「よく~したものだ」過去の習慣 ] =be realistic But that didn't Stop me.. 文の中では過去 If I didn't succeed If not, I would learn [to live with failure]] #f ③用法 I succeeded, fine. V 0 =accept(を受け入れる)。 My motto is: "Flexibility and optimism." I began to plan seriously. (that) I decided to go to a night high school (so I could work during the day O Pet. earn money money So that S can~ 「S'が~できるように」 to make Wait. I worked for the trip) (5) (in a ramen shop, a bakery, and @ 2 hewspaper boy. Luckily my parents supported me. They respected my wish to be independent) 1 用法 〔同格] I took a (two-year) leave from my. 18 high school.
ページ2:
名 形 副副動 平田オリザは、日本で最も有名な劇作家の一人です。 彼はちょうど16歳のときに自転車で16ヶ月世界中を旅行しました。 なしとげた 旅行のあとすぐ 18歳のときに彼はそれについての本を書きました。 私は子供のときでさえ、いつも自転車と旅行を愛していました。 が好きだった。 私は13歳のときに、世界中をサイクリングする計画を立てました。 私は世界ツアーに行く予定だと人々に話しましたが、真剣に私の話を 誰一人として 受け止める人は誰もいませんでした。 彼らは「ばかばかしい夢は忘れなさい。地面に足を置いてください」と言いました。 地に足をしっかりとつけなさい ったものだった しかし、私は止めませんでした。私が成功すれば、大丈夫です もしうまくいけばいいし もし、ダメだったら私は失敗で生きることを学ぶでしょう を受け入れる 私のモットーは T ・柔軟性と楽観主義」です。 私は真剣に計画を始めました。 私は夜の高校に行くことを決めたので日中の間に旅行のためのお金を 稼ぐことができました。 私はラーメン屋、パン屋、新聞配達員として働きました。 幸いにも私の両親は私を支えてくれました。彼らは、独立した私の願望を尊重しました。 幸運なことに 自立したいという 私は高校から2年間の休暇を取りました。 2年間高校を休学した。
ページ3:
I bought a new bicycle, picked up my passport, and got an airplane ticket (to Los Angeles) R May 5 lang, I was on my way. new word playwright. 「plétrait] 劇作家、脚本家(dromatist) [ traveling [trievolin] 旅行 形旅行する cycle [saiki] 自転車に乗る 周期循環 Silly [síli] 愚かなばかばかしい 動 succeed 〔seksid 成功する motto [matou] 座右の銘 モットー 圀 flexibility [fleksabílati] 曲げやすいこと柔軟性 圏 optimism 〔aptomizm〕 〔…についてのに対しての…という」楽天〔楽観主義 ③ bakery 〔béikari〕 パン〔ケーキ]屋 形independent Lindipéndent] 独立した 頼らない leave [liv] 休暇 動他 去る Los Angeles ロサンゼルス take seriously if not, If som ・深刻に受け取める もしそうでないなら⇔もしそうならば
ページ4:
Date 私は新しい自転車を買い、パスポートを手に入れ、そして、ロサンゼルスへの 航空券を手に入れました。 1979年5月5日、私は途中でした 旅立った。 受け取り AI Artificial Intelligence 人工知能 optimism pessimism ⑩楽観主義 悲観主義 →optimist →pessimist ① ~首 [Soonl after へのすぐ後に be independent of ~ be dependent on ~. から独立している ~に依存している。 in order to do ~するために So as oon the morning of May 5. X jn three days after~~の3日後に、 succeed ①①成功する→@successful→DSuccess ②継承する→@successive ○ pick me up 車で迎えに来て x pick up me succession. on one's way (to) Aに行く途中で、 in one's way ⑩へ向かって出発して のじゃまになって & = I said to myself, "If I succeed, that will be fine. [If not], I will learn to live with failure. If I don't succeed 会話文の中は現在、 ~とともに
ページ5:
Lesson T [12]. On May 17, I started ②my bicycle tour from the Los Angeles airport. When I stopped at a traffic light, I heard someone calling S V 0 "Hil. Where are you headed?" It was a young man be headed for~ ~へと向かう I said, "New York!” V C on a bicycle. Looking a little puzzled, said, "Where did you say you're going?" 分詞構文 [付帯状況」「~しながら」 "New York." "New York!" he repeated. I could hardly understand his English = scarcely ② セミコロン 先行詞 ”ない all (I could figure out) was [that his name was Dennis] and [that he was S開代[目的格] After (a moment's) hesitation, I accepted. that a = • understand ~ (-/-) inviting me to his house.]. 先行詞 Dennis was sharing a house with a friend and his wifed who happened to speak Japanese. I had dinner with them - fried chicken and fried potatoes. with ice cream for dessert. to不定詞の意味上の主語 コロン(=) Dennis took out something (for me to read Ⓒ) it was a V 現在分詞~ list of people (who supported (traveling) Cyclists.). 100% Dennis explained that I could stay in any one of their homes. " 「どんな~も」 home 「いかなる~も」 With free meals>
ページ6:
No. 5月7日、私はロサンゼルス空港から自転車ツアーを始めました。 私が信号機で止まったとき、誰かが 「やぁ!君はどこへ向かっているの?」と呼びかけているのを聞きました。それは自転車に乗った若い男性でした。 私は「ニューヨーク! と言いました。 L 少し戸惑っているように見えた彼は T あなたはどこへ行くつもりだと言いましたか?」 「ニューヨーク」 「ニューヨーク」 彼は繰り返しました。 私は彼の英語をほとんど理解することができませんでしたが、私が理解できたのは ;否定の意味X 彼の名前がデニスで、彼は私を彼の家に招待していたことです。 まねいてくれているということだけだった 一瞬ためらった後、私は受け入れました。 彼の招待を デニスは友人とたまたま日本語の話せる友人の妻とシェアハウスをしていました。 その妻とシェアハウスをしていて、その人はたまたま日本語が話せた。 私は彼らと夕食を食べました。フライドチキンとフライドポテトと いっしょに デザートにアイスクリームを食べませた が付いた夕食をともにした。 デニスは私が読むべきものを取りました。 ための何かを それは自転車旅行者を支えてくれる人のリストでした。 デニスは私はそのどの家でも無料で食事をして宿泊することができると [説明しました。
ページ7:
Oduring The directory was very useful... We cycling across America, I made full use 2 Ivisiting 20 homes and meeting many friendly people. 分詞構文 <不帯状況] 分詞構文 Meeting Dennis and receiving this great gill on the very SQ SQ first day of the trip made me wonder at the mystery of human life. U V 原形 So much (of life) depend on luck and chance. SU V new word hardly [háardli] ほとんどない。 depend on 17 figure [figjar] ①次第である②~に依存している 数値) Dennis [dénis] デニス 図 hesitation 〔hèzitéifan] ためらいちゅうちょ fried [fráid] 油でいためた[揚げた] 1 ice cream 〔als kriom] アイスクリーム dessert 〔dizóみる デザート cyclist [saiklist] 1=3/ direct ①~を向ける (6) directory (darektari] 7-77","7 データブック 人名簿 指導する。 mystery [mistari] 不可解な事秘密謎
ページ8:
その名簿はとても便利でした。 住所録 Dute アメリカをサイクリングしている間、私はそれを利用し、 を横断している間 大いに 20家を訪れて、多くの友好的な人々に出会いました。 親切な デニスに会って、旅行の最初の日にこのすばらしいギフトを受け取ったこと まさに 人生の不思議に驚かされました。 驚嘆した。 だから、人生の多くは運とチャンスによります。 送り物 偶然 sugar de dent デザート désert 砂漠 sugarが入っているほうが デザート accept decline(丁寧に)断わる 先行詞(関 )制限用法 explain ← refuse (=turn down) いやだ (1) ④を人に説明する。 that S'+v'~ 先行詞⑦関~ 非制限用法 Suggest for A to do ※副詞節中の S+ be は省略OK ~する (セットで @f =You You have to do)is (to) study. You only have to study. V make full 活用する あなたは勉強さえしていればいい。 (だけ) 1 無生物 + make. 4 do(原形) (V) happen to do たまたま~する。 share A with ⑥④をと共有する →「副詞的に/原因を表わすように」認すと日本語 from L.A to NY by car : 42 hours by air: 5 hours 40 min. らしくなる on foot 38 days by bick! to days
ページ9:
Lesson 1 3 During my bicycle tour, there were good days and (bad). (days) @flat I was < always > getting flat tires: 18 times! 「しょっちゅう~してばかりいた」 And weather was sometimes a problem. 100% 国 People were helpful- but (not always (helpful) いつも~とは限らない〔部分否定] helpful (helf Most days I slept in. a tent. In Spain, it rained day after day. One morning, when I woke up everything was wet, day after day day by day wet (wet] even my sleeping bag.. I had to move to a hotel. 英語の住所は大きいほうが後ろ sleeping bag [sliping bag] In Cambridge, England, when I was writing in my diary, Cambridge Someone began to throw stones at my tent. 〔目檀]「~に向けて」 I heard kids singing a song ([that] seemed to make fun of ~するようだ ~すると思われる。 (kéimbridg] write in one's diary Cfwrite in one's diary. 具体例 make fun of~ = Poke fun at ~ V Asians.) Was racial discrimination or was it just a joke? ・繰り返す.. (人) racial(réfǝt] Imminded myself that I had good friends in England and discrimination Aに~ということを気づかせる 思い出させる d [not] to get angry ] decided V but it was a dark night for me. (diskriminéifen] remind of In France, I lost my passport.
ページ10:
自転車ツアーの間、良い日と悪い日がありました。 もあればもあった 平らな よくタイヤがパンクしました。 18回目 しょっちゅうタイヤはパンクばかりしていた。 (人に する際に役立つ 助けになる そして天気が時々問題でした。 時にはやっかいな天気もあった 人々はいつも協力的とは限りませんでした。 106 Dan ほとんどの日私はテントで寝ました。 来る日も来る日も仮復〕 スペインでは 日々の雨が降りました。 来る日も来る日も 日に日に[変化] マトがつださいのために」 ぬれた[with from〕、湿った。 ある朝、私はすべてが濡れて起きたとき、私の寝袋さえも濡れていました。 目がさめるとありとあらゆるものが濡れていて、私の寝袋も濡れていた。 寝袋 私はホテルに移動しなければなりませんでした。 ケンブリッジ イギリスのケンブリッジで、私が日記を書いていたとき、 日記をつける 誰かが私のテントに石を投げ始めました N 向かって <人事〉をからかう 私は子供たちがアジア人をからかうような歌を歌っているのを聞きました。 が聞こえた 人種間の、民族の それは人種差別へそれともただのジョークだったのでしょうか? だったのか 〔に対する差別 私はイングラントに良い友達がいることを自分自身に思い出させ、 何人もの 怒らないことに決めました。 ④に③を思いださせる しかし、私にとって暗い夜でした。 フランスでは、パスポートをなくしました。 OK
ページ11:
"in it"X, Luckily, some honest person turned it into the police. I got [@ back a few days later.> ④を取り戻す。 (On) = get ~ "again = hand over to B Along the way, I was often impressed with the kindness. on the way of strangers. In Milan, Italy, all my belongings were stolen. I felt very sad and even thought of quitting the tour. = consider Ving V honest Canast impress Milan (milon] belonging Child Then I remembered all the acts of kindness) (I had experienced Vil steal [si] 0 fond decided to keep on going. 過去完了形 (that) (過去のある時点までの経験] I visited 26 countries, riding about 20,000 kilometers. 分構付状」「~しながら」 quit (kwit] On September 17, 1980, I came back home safe and sound. sound [sa und] safely get have a flat tire Some think of ~ Consider ing ~しようかと考える +単数名 「ある~」 不可 turn in <to ④を色に届け出る hand over to . Sound & 音 ① ~に聞こえる ⑨(形)適切な、健全な ad (l) exK<sound> asleep 4 囮
ページ12:
くんが正直な誠実な とあってる? OK 運よく パスポート 幸いにも、親切な人がこれを警察に届けてくれました。 届けるしていい? 私は数日後パスポートを取り戻しました。 は手もとに戻ってきた。 <物事がつく人にでる 途中私は、しばしば見知らぬ人の優しさに感動しました。 感銘を与える [with, by] 旅をしている間 ミラノ イタリアのミラノですべての私の持ち物を盗まれました。 所有物、身の回り品 私はとても悲しく感じて、旅行をやめようとさえ思いました。 <人などが>>〔人・場所が にっそり)盗む(from〕 その私は経験したすべての優しい行為を思い出して、 とき 親切な [理由]く勤め・学校などを (途中でやめる <身体・精神などが〉健全な 健康な. 続けることを決めました。 私は2ヶ国を訪れ、約200kmを走りました。 26の国々を自転車に乗って訪れました。 1980年 9月17日、私は安全で健全で家に帰りました。 無事に 安全で健全でいいの? なんかへん
ページ13:
Lesson 1 (S) (V) (0) (02) Back in Japan, I remember [people] asking me the same question 「動名詞の意味上の "what did you learn from the trip?" I always found myself hard put to answer. S 15 ② V = discover over oneself Chave a hard, time Ving true that I visited (a number of countries many ~ this experience would turn out to be useful for the rest % be found (to be~). of my life> I made lots of friends, while learning to live on my own> 1911 (I was) I know that people wanted to hear big generalizations. Just I simply couldn't say something like : Life is hard. So we have to learn to live with one another," or 12 "What is most important for human beings is freedom; I am ready to give my life for freedom." Instead, I would just smile and mumble, 〔過去の習慣] "well, nothing much. I may find my experience helpful in the future. I don't know." be hand put to do =have a hard time Brest [rest] I turn out (to be) ~ be found prove generalization (dzenǝrǝlizé fan] simply~hot (just humble (mmbl I'm now 18. At this point, I still cannot answer definitively What I learned from my trip.] ①関代(=the thing which) ②疑問詞 definitively [difinativli]
ページ14:
Date 日本に戻って、私は人々が私に同じ質問をしたことを覚えています。 「あなたは旅行から何を学びましたか?」 ~するのにひどく苦労する 私はいつも答えを出すことに苦労していると気づきました。 (…)残り ひどくその答えに困っていた。 私はたくさんの国を訪れたことは本当です 事実であり そして、この経験は残りの人生で役に立つことは判明しました。 将来 であると分かる 判明する。 私は1人で すことを学びながら、また、たくさんの友達を作りました。 自立して生きること 回般論、一般化 私は人々が起きな一般論を聞きたがっていることを知ってします。 意義深い いたが もかも、私は単にこのようなことを とができませんでした。 そのようなことはとても言えなかった。 とても1~ 全然 (にぶつぶつ言う つぶやく。 大きな一般論 「人生は難しいので私たちはお互いと生きることを学ばなければなり…。 あるいは「人にとって最も重要なことは自由です。 私は自由のために私の人生を送る準備ができています」 私の人生を自由にささげるかくごがある。 代わりに、私はただ笑顔でつぶやきました。 てぼえんで 「また、何もありません。私は私の経験が将来役に立つことを見つけたかも 助けになるかもしれないですが、 えーと何もたいしたことはないです。 あまね 私は知りません 本当のところはよく分かりません 私は今18歳です 決定的に最終的に この時点で、私はまだ私が旅行から学んだことを決定的に答えを 出すことはできません。
ページ15:
There is (a long stretch of) road <in front of me,> V S branching off into (a number of winding) roods (further><ahead> S 分(付状〕 when In the future. <I look back) I hope to be able to say what I learned from my trip. (that) V was Al (I can say now) is (that the boy (who returned home) was C a different boy from the one who left. Japan 16 months earlier) @gereral 一般的な generalize ~化する (=boy) define ~を定義する(~を明らかにする) definition definitive 決定的な (5) (^) (0) 原形 I remember her helping me do my homework stretch branch (brant branch off (into) ~ winding [waindiŋ] S V 動詞の意味上の⑤ remember to do (今から)忘れずに~する n ving ~したことを覚えている。 branch off into Ⓐ ④に枝分かれする Wind ☹ [wind] 8 Fot ① [waind]自曲がりくねる for < further < furthest or
ページ16:
Cate (土地・海・湖などの拡がり 私の前には長い道のりがあり、 目の前には <道・鉄道などが〉 さらに先の多くの曲がりくねった道に分岐しています。 分かれる それは技分かれしてはるか先で多くの曲がりくねった道となっている。 [分岐して…になる] 将来、私が振り返ったとき などが曲がり くねった。 か 私は旅行から学んだことを言うことができることを願っています。 谷を 私が今言うことができるすべては家に帰った男の子が もどってきた少年は 16ヶ月前に日本を離れる人とは違う男の子だったということです。 少年 旅だった少年 だけ
他の検索結果
おすすめノート
ELEMENT2 ☻ Lesson 1
176
2
【英表】Lesson1~3
109
0
このノートに関連する質問
高校生
英語
高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
高校生
英語
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
高校生
英語
分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
高校生
英語
テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
高校生
英語
英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
高校生
英語
参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
高校生
英語
a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
高校生
英語
下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
高校生
英語
以下の写真の様な問題の解き方を教えてほしいです。 問題を貼っていますが、一問ごとの解説ではなく 全体的な分け方について教えてほしいです。 お願いします。
高校生
英語
動詞は助動詞と本動詞のどちらかに分けることができますか?助動詞だけの文、本動詞だけの文ってありますか。進行形や完了形の文とかはどう考えたらいいのですか?基本的なことですみませんが、いまいちよくわかりません。どなたか教えていただけるとありがたいです。
News
コメント
コメントはまだありません。