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No. P.06~P.17. Date 01~05 中3英語 01 中1・2の復習<be動詞> 動詞の種類: be動詞と一般動詞 <be動詞> be (原形) is am are be動詞はイコールの役割を果たす。 Ⅰなら am (131) I am Kenji. (私はケンジです) 私=ケンジ イコール 02]中1・2の復習<一般動詞> 一般動詞は動作を表す。「~する」「勉強する」など 例) I like music. (私は音楽が好き) Youか複数 are それ以外 is ※be動詞は不要! 主語がI,You,複数のとき I play tennis. 3人称単数のとき Kenji plays tennis, Sを付ける! 03 動詞の過去形 一般動詞+edで過去になる!! 例) played, helped 例外) studied, used, went be動詞 am ~不規則動詞 is) was are Were
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04 否定文 <be動詞> The beat not 例) I am not busy.(私は忙しくない) <一般動詞>動詞の前にdon't doesn't 1) I don't play tennis. She doesn't play tennis.動詞は原形 13" I, You, 720 don't 31+ doesn't 051疑問文 <be動詞> be動詞で文を始める。 You are busy. Are you busy? <一般動詞>DoかDoesで文を始める。 1) Do you play tennis! Does he play tennis? 動詞は原形 主語がI,You,複数ならDo 3人称単数 Does ※過去の文ならDo/DoesのかわりにDidを使えばよい! Tears Date
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Date 06~09 106] 受け身の文 は~される」「…は~された」などの言い方 <通常>母がケンジを起こした。 (主語が何かをする) <受け身>ケンジは母に起こされた。(主語が何かをされる) 受け身の文…be動詞+過去分詞 <現在> be動詞の現在形<過去>be動詞の過去形 is.am, are was, were 例) This temple was built 300 years ago. be動詞 過去分詞 [07] 過去分詞とは? 動詞から変化したもの原形一過去形一過去分詞 ほとんどはここがおない! 例) play played-played - ( used used made-made usé make build built - built 中には過去形と違う過去分詞もある。 例) Speak-spoke-spoken See give go Come write do take - - saw - Seen gave - given Went - gene Came - Come - wrote - written -did-done tooh-taken -
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108 受け身の否定疑問文 Date 否定文>be動詞+not+過去分詞「~されません」「~されませんでした」 (列) This computer is not used anymore. (このコンピューターは、もう使われていません。 今はもう <疑問文> be動詞から文を始める 「~されますか?」「~されましたか?」 Is sushi eaten in your country? (おむしは、あなたの国で食べられていますか?) 答え方: はい Yes, it is. いいえ No, it isn't. 受け身の文<まとめ> ※diddoは使わないヨ! be動詞・過去分詞をセットで!!! English is spoken in many Countries. よくあるまちがい X I was played tennis. ○ I played tennis. ~通常文に動詞は2ついらない × Did you invite him!「あなたは彼を招待しましたか?通常 ○ Were you invited? 「あなたは招待されましたか?」受け身
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0. wate P.28~P43. 10~16(16省略) 10現在完了形 have+過去分詞 <過去形> I lived in Tokyo for two years.(2年間東京に住んでいました) 現在完了形 I have lived in Tokyo for two years.(2年間東京に住んでいます) 過去形は「過去に住んだ」と言っているだけ。たぶん今は東京に住んでいない。 現在完了形は「2年間住んだ」と同時に今も東京に住んでいる」と伝えられる。 過去形く過ぎ去ったこと> 現在完了<過去からつながっている分の状態> 11] 現在完了形の使い方①(継続) 過去形Ⅰ worked here for ten years. <現完>Ⅰ have worked here for ten years. (ここで10年間働いていました) (ここで10年間働いています。) I be動詞の場合は、beenを使う。例) I have been busy since yesterday. 期間の長さ for~… a week(1週間) ten years(10年間) a long time(長) 始まった時期 since~ Monday(月曜日) 1990(1990年から) Monday (月曜日) 1990 (1990年から) I was born (生まれてから) 111 121 現在完了形の否定疑問文 ① 否定> have has not+過去分詞 1) I haven't eaten anything since yesterday. (昨日から何も食べていない) 疑問>Have has〕で文を始める イタリ) Have you lived here for a long time? (長い間ここに住んでいるのですか?) 答え方はい.Yes, ~ have (has) いいえ: No,~ haven't (hasn't) How long hare You~?続いている期間の長さをたずねるときに使う。
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13 現在完了形の使い方②(経験) 今までに)~したことがある。」(例) I have seen this movie three times, (今までに3回、この映画を見たことがあるよ) 経験の回数・Once (1回) twice (2回), three times (3回) 3回以降は~timesを使う。 「~に行ったことがある」 have been to~で表す。 例 I have hee to Okinawa twice. (私は2回、おきなわに行ったことがある) 14現在完了形の否定疑問文② 「(今までに一度も~したことない」 have never~潜否定のnotは不要! (列) I have never played tennis.(今までに一度もテニスをしたことがない) 「(いつでもいいので)今までに~したことある?」 Have you ever~! 例)Have you ever been to Kyoto? (今までに京都に行ったことありますか?) [15現在完了形の使い方③(完了) 「もう~した」「今ちょうど~したところ」 already(すでに) just(ちょうど) 上2つはhaveの後におく 例) I have already finished my homework. (すでに宿題はおわらせたよ) I have just finished my homework. (今、ちょうど宿題がおわったところだよ) 疑問文では「もう~したの?」のyetを使う。 例)Have you finished your homework yet?(もう課題はおわったの?) 否定文では「まだ~してないのyetを使う。 ス列) I haven't finished my homework yet, ※yetは疑問文と否定文では意味が変わる。 しかし、どちらも文の最後に付くのでそれを忘れずに!
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Date 17~23 17 「AをBと呼ぶ」「AをBにする」などの言い方 A 「AをBと呼ぶ」⇒「私たちは彼を大ちゃんと呼ぶ」 Call ABで「AをBと呼ぶ 例) We call him Daichan. 「AはBと呼ばれています」のときは、受け身の文にする <A is called B> 「AをBと名付ける」のときは、<callAB>と同じように<nameAB)を使う A B 「AをBにする」⇒「この歌は私を幸せにする」 make ABで「AをBにする」 例) This song makes me happy. ※makeは主語によってmakesにもなる! 「いっつも~」の場合は、makeの前に alwaysが入る。 [18]~すること <不定詞> 「~することが好きだ」 like to 例) I like to talk with my friend. 「~したい」 Want to~ 例)I want to be a soccer 「~し始める」 player. start to~/begin to ~ try to~ 〈その他〉 「~しようとする」 「~する必要がある」 need to~ 「~する決心をする」 decide to~
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9「~することは……です」の言い方 Date この文では「~すること」が主語にあたるが不定詞が主語として使われる ことはあまりない。そこで、とりあえずの主語(i)をおいとく。 「外に出ることは危険です」 It's dangerous to go out. <不定詞> くそれは危険です!外に出ることは〉みたいな語順になる 「○○にとって」と言うときは、toの前に入れる 191) It's hard for me to get up early. 「20」「~するために」「~して、 wed that EN T&C (例) I visited Okinawa to see my friend.pn嶌し (友だちに会うために、おきなわにおとずれた) 「~してうれしい」⇒例)I'm glad to see you again. (あなたにまた会えてうれしい) <その他> 「~してうれしい」 be happy to ~ / be glad to~ ~して悲しい」 be sad to~ ~して残念だ」 be sorry to~ 「~して驚く」 be surprised to~ [21] 「~するための」 別:「~するべき」にも使える。 例) I have a lot of homework to do 宿題~するべき 例)I don't have time to watch TV. 時間~見るための Something to~ 「何か~する(ための)物」 nothing to ~「~する物(事)が何もない」 名詞+to~ 後ろから情報を加える nothing 同じ not~ anything
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Date [22] 「〜のしかた」 「どのようにすればよいか」⇒howto+動詞の原形 ~ 例) Do you know how to make this? <道をたずねるとき> (作り方/作る方法) how to get to~(~への行き方) 例) Do You tell how to get to the airport! 「getto」→「~へ到着する」 ※howtoの前はtell, Knowの場合が多い! 231 「何をすればよいか」 「何をすればよいか what to +動詞の原形 A 例) I didn't know what to do. 『どこで~すればよいか』⇒ where to +動詞の原形 17 「どこにすればよいか」 例) She told me where to go. <その他> 『いつ~すればよいか」⇒ when to~ 『どちらを~すればよいか』⇒which to~
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No.P.6.0~P.6.9. Date 24~27 24 名詞を修飾する前置詞 <日本語>机の上の本 <英語> the book on the desk 本←机の上の 動物についての本 日本語は前から修飾 後ろから修!! the book about animals 本動物についての 前置詞で始まるまとまり(on the deskなど)は、文の中にくることもある! 例) The book on the desk is mine. [25]名詞を修飾するing形 「ピアノを弾いている女の子」→the girl playing the piano. × playing the piano girl 名詞の後ろにing形! 「ケンジと話している女の子」 the girl talking with Kenji 女の子~( ケンジと話している) 「音楽を聞いている女の子」⇒ the girl listening to music 女の子~(音楽を聴いている) 名詞 Tring..... 後ろから修飾!! こちらも文の中にくることもある。 19) The girl playing the piano is Ami.
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26 名詞を修飾する過去分詞 「10年前に撮られた写真」→a Picture taken ten years ago. 写真10年前に撮られた [名詞 過去分詞~ 後ろから修飾する 「日本で作られた車」 ⇒acar made in Japan 車~(日本で作られた) 手紙(英語で書かれた) 「英語で書かれた手紙」⇒a letter written in English こちらも、文の中にくることがある。 例) Carl made in Japanl are popular. 27 名詞を修飾する〈主語+動詞> <主語+動詞>を名詞の後ろにもってくる。 「私が昨日読んだ本」→the book readlyesterday. +動 「彼が京都で撮った写真」⇒pictures he took in Kyoto ~ 彼が京都で撮った) 「私がそこで見た女性」→the woman I saw there こちらも文の中にくることがある。 (私がそこで見た) 例) The book read yesterday was interesting. <名詞を前から修飾する場合> ing形や過去分詞が1語だけで修飾する場合は、名詞の前から 例) asleeping baby (眠っている赤ちゃん) aused Car (使われた車=中古車) 語以上のまとまりなら後ろから! ved I
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No. P70~P.7.9. Date 28~31 28 関係代名詞<主格who> 使い方の例「私には、フランス語を話せる友達がいる」 I have a friend who can speak French. 上の文は、元はこのような文だった I have a friend. The friend can speak French. メインの文 どんな友達かを説明する文 二つの文を一つにするときに使うのが関係代名詞。 主語のかわりにWhoを使う! Whoがあることで、「ここから先は、前の名詞についての説明ですよー!」という合図になる。 例) a friend who can speak French. an uncle who live in Tokyo. [29] 関係代名詞<主格that, which> (例)「私はウェブサイトを作る会社で働いています。」 I work for a company that makes websites. (私は会社で働いている)(ウェブサイトを作る会社 Thatのかわりにwhichを使っても問題ない!! 説明するものが人だとwhoを使い人以外だとthat whichを使う。 171) a company that (which) makes websites. 会社 (ウェブサイトを作る) the book that (which) made him famous. 本~(彼を有名にした)
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Date 30 関係代名詞く目的格that, which 例)これは、私が昨日読んだ本です。 ↓ This is the book I read yesterday. 名詞 <修飾> 上の文は、that, which)を使うこともある。 This is the book that(which) I read yesterday. 修飾する〈主語+動詞の前にthat (which)を入れる! 上の文も下の文も意味は同じで、どちらも正しい文である。 「ここから先は、前の名詞についての説明です!」と、あえて合図しておく場合もある。 [31] 関係代名詞まとめ Bet now Wheth's 種類:who, that, which⇒名詞によって使い分ける。 <名詞> 「/」の場合…Whoを使う。(thatを使うこともある。) ・「人以外(物など)」の場合…thatまたはwhichを使う。 関係代名詞を使う場合と、どちらでもよい場合。 <どちらでもよい場合>名詞を修飾するものが主語+動詞>のとき。 例)「私が昨日買った本」: the book I bought yesterday, the book that (which) I bought yesterday. <必ず使う場合>名詞のすぐあとに動詞や助動詞が続くとき。 例)「フランス語が話せる友達 X: a friend can speak French. O: a friend who can speak French.
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Date 32~36 32 丁寧な希望の伝え方 「~がほしい」⇒I want~(普通の言い方)~がほしいよ!みたいな ⇒ I'd like ~(丁寧な言い方)~をくださいのような表現 I wouldの短縮形 ~がしたい」⇒I want to~(普通の言い方) →I'd like to~(丁寧な言い方) toの後は動詞の原形 例) I'd like to send this letter to Japan.(日本に送りたいのですが) [331相手の希望をたずねる言い方 「~はいかがですか?」⇒Do you want~?(普通の言い方) ⇒Would you like~?(丁寧な言い方) 「~したいですか?」⇒Do you want to~?(普通の言い方) ⇒ Would you like to~?(丁寧な言い方) 疑問詞を使って「何をしたいですか? What would you like to~?などと出来る。 電話にて「伝言を預かりましょうか?」→Would you like to leave a message!と多く使われる。 「34 『してほしい」 「人に~してほしい」 want刃to~と表現する。 (列)] want him to come to my birthday party. I'd likeにすると、より丁寧になる。 「~してあげようか?」⇒Do you want me to ~ 「②に~してほしいですか?」⇒Do you want to~ Would you like me to~で、より丁寧な言い方になる。
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Date 35 『~するように伝える」 「人に~するように伝える」「①に~するように言う」などは <tell to~と表現する! 例) 1.7]) Could you tell him to call me back please? 「人に~するように頼む(尋ねる)」⇒ask to~ 例)Ⅰ asked him to come to my birthday party. [36] 文の中の疑問文 例)私はこれが何なのか知りません。 ↓ I don't lanow what this is.. 元の疑問文は What is this? <間違い> I don't know what is this. ※文の中に入れると、語順が入れ変わるよ!疑問詞+主語+動詞 doやdid, doesを使った疑問文でも同じ! 例) Do you know where he lives? この中では、do.does.didは <主語+動詞> 使わないよ!!
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