5文型

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もっさん

もっさん

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ノートテキスト

ページ1:

私をリズと呼んで。
No.
Please call me Liz.
to
P
~に「へ」』
C
for 「~のために」
Date
0
EMPOWER P.12
<5文型>
S=主語V.動詞=目的語C=補語M=修飾語
・第1型 S+V(場所、時、副詞など)
場所時
副詞が
含まれる
第2文型 S+V+C (SECの関係になる。C=名詞or 形容詞)
○第3文型 S+V+OCO=~を」にあたる語。名詞or代名詞)
S+V+6f関係になる。C=名詞or形容詞)
※第2文型と第3文型の見分け方
°
動詞のあとに来る語に注目する。主語の説明であれば第2文型。
一方で、「~を」にあたる語であれば第3文型である。
第4文型S+V+O+O(2つ目の目的語は必ず「人」「もの」の順で)
第5文型S+V+O+C(Q=Cの関係になる。)
※第4文型と第5文型の見分け方
目的語のあとに来る語に注目する。動詞のあとの目的語が「人」で、
「もの」が続けば、第4文型である。一方で、動詞のあとの目的語の
説明をする語(名詞、形容詞が続けば、第5文型である。
○第2文型の動詞
状態の継続を表す動詞 be, keep remain(~のままである)
状態の変化を表す動詞 get, become, grow, turn
feel, smell, taste, sound
感覚を表す動詞
外見を表す動詞 look, seem, appear (~に見える)
appear(~に見える)
・第4文型の動詞
人のもとに何かを移動する give, lend, send, show, teach, tell
人のために何かをする buy, cook, get, make
・第5文型の動詞
make(~を…にする)、keep(~の状態に保つつ
deave(~を~の状態にしておく),call(~を…と呼ぶ)
name(~をと名づける)、find(~が…であるとわかる。
think(~はであると思う) believe(~は~であると信じる)

ページ2:

名詞 形容詞品詞
動詞 副詞
No.
Date
be動詞の後ろ
※さらに5文型の理解を深めるために
・補語(C)
自動詞と他動詞の区別をする。 一般動詞の後ろ
→目的語(0)
自動詞=目的語を必要としない動詞
他動詞=目的語を必要とする動詞
(例)、自動詞
go to
②
listen te 名 前置詞がいる
前置詞
(問)
(be動詞など)
他動詞→ read, write 名
(ほとんどの一般動詞)
fold
a newspaper, every morning.
-M
mather the news,
前置詞はいらない
farund
Question very eas
The
found the lost key.
S
(問) 庭にあるバラは良いにおいがしました。
The roses sin the garden spelled god. yard.
私はその話を聞いて幸せになりました。
The story made me happy!
私たちの学校には、4つのエレベーターがあります。
Let There late ines tour clevators in our school.
graduteは兄はその大学を卒業して、医者になりました。
自動詞なのでMy brother graduatedhe from that university and
(前置詞がいる。〕 he became a doctor.
彼女は友達に自分の赤ちゃんの写真を見せました。
WE
She showed her friend the picture of her baby.
baby.
DJ N
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