英語ノート 仮定法

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ぬん

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高校全学年

英語まとめノート 仮定法

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ノートテキスト

ページ1:

UPGRADE
③仮定法
Date
Ö
仮定法過去現在の事実の反対
<IPら過去形〉 S could V. 「
"/
would V. 「もし・・・するなら、~するだろう(に)」
できるだろう(に)」
might V.
t
するかもしれない(の)」
☆主語がⅠ.weのみ wouldと同意でshouldを用いることができる
"
B
仮定法過去完了
-過去の事実の反対
would have+V-ed「もし…したなら、~しただろう(1)」
<IPS'had+V-ed>.S could
できただろう(1)」
might
「
い
したかもしれない(の)」
☆主語がⅠ.weのみ wouldと同意でshouldを用いることができる。
混合型
<If Shad+V-ed>, Swould V.「(過去に)~だったら、(今は)~だろうに」
仮定法過去完了
仮定法過去
倒置形による仮定法
仮定法のif節は、「ifを省略して疑問文の語順にした形」に
言い換えができる。倒置して主語の前に出せるのは通例、
were had shouldの3つのみ
1
if節のない仮定法
if節の持つ仮定の意を副詞や主語などで表すことができる。文脈判断
○ with A
otoV
「Aがあれば、Aがあったら
「Vしたとすれば」
○ otherwise 「さもなければ、そうでなかったら」

ページ2:

Date
I
o if it were not for A
「Aがなければ、Aがなかったら」のバリエーション
「Aがなければ」仮定法過去
o if it had not been for A
「Aがなかったら」仮定法過去完了
○ but for A
「Aがなければ、Aがなかったら」
○ without A
「Aがなければ、Aがなかったら」
o were it not for A
「Aがなければ」
ohad it not been for A
「Aがなかったら」
®
as if (as though)+仮定法
oas if (as though) S'+過去形「まるで~するかのように」
仮定法過去
oas if (as though) S't had V-ed「まるで・・・したかのように」
仮定法過去完了
〈人〉 wish +仮定法
□<>wish S'+過去形「~ならばよいのになあ、とく人〉が思う」
○<>wish S't had V-ed「~ならばよかったのになあ、とくん>が思う」
○<>wish S'+ could V'「~できればよいのになあ、とくん>が思う」
○<> wish 5'+ would V' 「らがVしてくれたらなぁ、とく人〉が思う」
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