英語 —英文の作り方・toとforの違い・基本的な文型

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中学全学年

〇英文の語順
〇toとforの使い分け ⚠️←これ大事!
〇基本的な文型
↪まとめました!

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ノートテキスト

ページ1:

◎英文の語順
Date
多くの英文
の場合
誰が+何をする+何を(に)どのように+修飾語+場所+時
(例)
また、
修飾語
の部分には
He plays tennis with Nancy at the park every morning.
(誰が)(何をする)(何を) (修飾語) (場所)
「副詞」や「前置詞+名詞」などが置かれる。
(時)
『前置詞+名詞』は
修飾語の塊!
他にも・・・英文の型(語順)には、2つ基本的なものがある。
No.1
誰が何をする+誰に+ 何を
(例)
No.2
I will buy my sister a book tomorrow
(誰が)(何をする) (誰に) (何を) (時)
誰が + 何をする + 誰を[何を] + 何と[どのように]
We
call
the dog Lily.
「Call AB.
(例)
(誰が)何をする)
(何を) (何と)
(AをBと呼ぶ)
My mother always keeps the door open.
(何をする) (何を)
(どのように)
(誰が)
もちろんこれらの後に
「(+修飾語)(+場所)(+時)」が
付くこともある。
◎ keep AB」
(AをBの状態で保つ)
KOKUYO LOOSE-LEAF

ページ2:

Date:
誰が+何をする+誰に何を」の文をいいかえる!
「誰が+何をする+誰に十何を」は、
3 P
+何をする+何を+to[for]+誰に』に言いかえれる。
※言いかえる場合、「誰に」の前にtom for が入る。
◎「to」と「for」の使い分け
【to】=主語だけでは成り立たない動作
見せる人と
見る人の2人が
必要=『10』
例)) show(見せる)=相手が必要!!
例)) buy (買う)=主語だけでも買える!!
買う人のみの
for】=主語だけでも成り立つ動作。
基本的な文型
◎ give 人物 [ give 物tai](人に物を与える)
→あげる人ともらう人の2人が必要
=
to
◎make 人物 [make 物 for 人](人に物を作る)
し物をつくる人の1人のみだから『for』
1人だから
『for』
◎ be surprised at ~
(~に驚く) 受け身の後の前置詞はbyだけではない!
6例) We were surprised at the news.(私たちはその知らせをきいて驚きました。)
◎ be covered with~(~でおおわれている)
ここの前の冬、その山は
例) The mountain was covered with snow last winter.(雪でおおわれていました。
invite 人 to 場所(人を場所へ招待する)
例) We werent invited to the party.(私たちはそのパーディーに招待されませんでした。)
teach事to人」
★◎「人に事を教える=teach人事
ウラ
=
→→例) His brother teaches us English every day.
(彼の兄は、毎日私たちに英語を教えてくれます。)
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